2003/07/20全英オープン イーグル続出!ついにタイガーが優勝争いに加わった!! が、大本命のタイガー・ウッズが、前半に2つのイーグルを奪い優勝争いに絡んできた。 4番パー5で今大会初のイーグルを奪ったタイガーは、7番のパー5では2打目をガードバンカーに入れてしまった。そして、左足…
2022/04/09マスターズ 中島啓太は涙の予選落ち「すごくつらかった」 事前準備に胸を張る ところで、思わぬトラブルが起こった。アーメンコーナーの12番(パー3)、8番アイアンでの第1打はグリーンを大きく超え、花が咲き乱れる茂みに入った。この日2回目のアンプレヤブルを宣言し3打目も左足下がりの崖
2022/04/23米国女子 ルーキー古江彩佳は7戦目も予選通過へ 沈めバーディにした。 14番、第1打を左サイドのバンカーに入れ、2打目もグリーン左の手前のバンカーへ。左足下がりのライから脱出できず、4オン2パットのダブルボギー。度重なるライの不運もあったが「意識し
2019/02/17米国男子 松山英樹は2日続けて27ホールへ 日没間際に復調の気配? 「Thank you guys!(みんなありがとう)」と笑顔を見せると、続くアプローチを3mに寄せ、2連続バーディを披露した。予選通過にはこの中盤の2ホールと、続く12番のパーセーブが大きかった。やや左足下がり
2018/04/26国内男子 和合の新しいワナにハマった…石川遼は18番で手痛いダボ 、まんまと打ちのめされました。自分が思っている以上にバンカー内が左足下がりだった」と悔しがった。 前日25日(水)のプロアマ戦をコースチェックの機会とするつもりだったが、悪天候のため9ホールに短縮され
2019/06/21KPMG女子PGA選手権 畑岡奈紗は流れをつかめず82位発進 「ひとつバーディを獲れれば…」 、びっくりしました」とグリーン奥のラフにキャリーで着弾させてピンチとなったが、左足下がりから1.5mに寄せてパーセーブし、あすへとつなげる1打となった。 2日目は悪天候が予想される午後スタートとあって
2018/04/07マスターズ 「左手の痛みは大丈夫」松山英樹は耐えて伸ばして18位で週末へ (パー3)1つに抑え、2バーディを奪い1つ伸ばして折り返した。 アーメンコーナー入り口の11番。フェアウェイからの2打目は打った瞬間にアイアンから手を放すミスショット。球はグリーン右の左足下がりのこぶ
2019/03/10米国男子 “最悪なゴルフ”でもアンダーパー 松山英樹の意地 止まった。左足下がりで足場は悪かったが、「ああいうショットは打ったことがある」と5Iでグリーンを狙った。トップするミスショットでも、球は水切りショットのように池で跳ね、120yd先の右ラフへ。3打目も
2019/05/30進藤大典ヤーデージブック “オーガスタ12番”をさらに難しく? ニクラスが仕掛けたワナ たひょうたん型で、ものすごくタテ幅が狭く、12ydほどしかありません。池を避けたいのはもちろん、奥のバンカーに入れると左足下がりのライからのショットを余儀なくされます。 それを踏まえた上で、オーガスタ
2019/04/08進藤大典ヤーデージブック “チーピン”も悪くない? オーガスタ10番は最難関 た、不慮の事故というべき一打としか言いようがありません。 2打目は、より気が抜けません。グリーンエッジまで残り182yd地点でマイナス7yd、162yd地点で5ydのマイナス。左足下がりのライになり
2019/07/24エビアン選手権 アマチュア安田祐香 初のメジャー挑戦へ「楽しめるように」 しっかりします」と好調をうかがわせた。 一方メジャーコースには、警戒心が強まる。国内ツアーよりはるかに長いラフ、フェアウェイからの第2打以降も左足下がりなどを強いる。海外のラウンド経験は豊富だが、練習
2019/04/12マスターズ 「パーを取れないんじゃないか…」松山英樹は3連続ボギーで出遅れ 。左足下がりからの2打目がグリーン右のバンカーにこぼれ、大きく落胆した。右サイドのピンの日は、絶対に入れてはいけないエリア。強烈に下る傾斜を警戒し、3打目はバンカーから出せず、グリーンの向こう側に
2018/10/26米国男子 稲森佑貴の頭によぎった“ホームラン” 池田勇太も出遅れ バンカーに突っ込んだ。3打目のライは左足下がり、ピンの向こう側には池。「“ホームラン”が頭をよぎったら本当にやってしまった。腹をくくって打ってみたけど、かち上げてしまった」。ボールは水に沈み、ダブルボギーを
2014/06/19全米女子オープン 日本人選手コメント集/全米女子オープン開幕前日 パターも使うかも。左足下がりでウェッジだと、うまくヘッドが入らない時がある。難しいし、いっぱい打つし、全然うまく行かないと思ってここに来た。それで、その通りだったので“引いてしまう”ほどではない(笑
2014/08/23米国男子 松山英樹 首位と4打差もテーマは変わらず「焦らずに」 いけない」グリーン左のバンカーに入れ、左足下がりのライから寄せられずにボギーが先行する苦しい出だし。それでも13番(パー5)、14番といずれもフェアウェイからグリーンを狙うショットでグリーンを外しても
2014/04/19米国男子 石川遼、「感性のゴルフ」で起死回生の予選突破へ ティショットは左ラフへと曲がっていった。ピンまで残り127ヤードで、ライは左足下がり。約30ヤード前方には、高さ20メートルほどの大木がピンを遮るように立っていた。 「絶対に上がらない」と言うキャディの
2022/10/16米国男子 中島啓太が拳を握ったアプローチ トップ10は惜しくも逃す より良かったとはいえ、少し左足下がりのライ。ロフト60度のウェッジでフェースをしっかり開き、スピードを落とすことなくボールを拾った。土手を越えつつ、スピンでピン手前に止める完ぺきな寄せからパーセーブ
2023/03/29米国女子 異例のコース変更に「不思議な感じ」 畑岡奈紗の連覇へのカギ 訪れた。練習ラウンドをこなし、「すごくチャレンジなコースだなと思います」と戦略性の高いコースについて語る。グリーンが小さいのに加え、フェアウェイのアンジュレーションはきつい。「打ち上げに対して左足下がり
2023/04/03米国女子 4日間で最高の「67」 渋野日向子はコースに「大リベンジ」 た。2打目は右前方の木が邪魔になる中、カット気味にフェードを打ち、ピン手前2.5mへ。「左足下がりの打ちやすいライ(傾斜)で、めちゃくちゃいいボールが打てました」と満足度の高いバーディを奪った。6番
2007/05/27さくらにおまかせ さくら、不動に完敗の2位タイ 番では、ダブルボギーを叩いて6アンダーとなった不動に再び並んだ。しかし、9番、10番と連続バーディで巻き返す不動の勢いに押されたのか、横峯は11番で左足下がりのライからの第2打をダフってしまい