2012/06/24GDOEYE

全英へ “日本ツアー代表”は14人

」上位4人(上記有資格者を除く) 藤本佳則、B.ジョーンズ/2012年度「東建ホームメイトカップ」から「~全英への道~ミズノオープン」までの賞金ランキング上位2人(上記有資格者を除く) 市原弘大、P
2011/07/21国内男子

実力者が上位に!石川遼も10位タイスタート

、丸山大輔、キム・キョンテ(韓国)、ドンファン(韓国)、デービッド・スメイル(ニュージーランド)といったツアー優勝経験を持つ実力者たち。 1打差の4アンダー6位タイにも谷口徹、矢野東、市原弘大、ポール
2012/06/24国内男子

B.ケネディがツアー初勝利 「全英」出場者が決定!

年度「東建ホームメイトカップ」から「~全英への道~ミズノオープン」までの賞金ランキング上位2人(上記有資格者を除く):藤本佳則、ブレンダン・ジョーンズ ・アジア地区最終予選会通過者 市原弘大、P.マークセン
2020/03/05アジアン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

20位に岩田寛。2アンダー暫定31位に竹安俊也、市原弘大、木下稜介がつけた。 1アンダー暫定53位に武藤俊憲、堀川未来夢。イーブンパー暫定70位に比嘉一貴、小鯛竜也が並んだ。片山晋呉は4オーバー暫定127位と大きく出遅れた。池田勇太は体調不良により欠場した。
2013/04/06アジアン

W.オムスビーが単独首位で決勝ラウンドへ

)。5アンダーの5位にシブ・カプール(インド)が続いた。 一方、4人の若手日本勢は全員が予選落ち。市原弘大は通算8オーバーの89位タイ。横山崇は12オーバー118位タイ。中里光之介は13オーバー122位タイ、宇佐美祐樹は15オーバーの130位タイと低迷した。
2013/04/05アジアン

シード復帰を狙うL.チービンが首位タイ発進

グループにブーンチュ・ルアンキット(タイ)ら7人がつけた。 日本勢は2オーバーの60位タイの市原弘大が第1ラウンドを終えた時点での最高位。中里光之介、宇佐美祐樹が7オーバーの118位タイ。横山崇が8オーバー、130位タイと出遅れている。
2013/04/02アジアン

強豪インド勢が母国タイトル防衛に挑む

たちが3年連続となる母国タイトル防衛に挑む。日本勢では市原弘大と中里光之介が出場を予定している。 なお、今大会の上位3人には、9月に日本ツアーとアジアンツアーとの共催で行われる「アジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップ パナソニックオープン」の出場権が与えられる。
2013/03/28アジアン

地元タイのマークセンが首位!平塚、北村が27位タイ

からアジアンツアーに挑戦している北村晃一の2人が27位タイと上々のスタート。 1アンダー50位タイに小林正則、イーブンパーの73位タイに片岡大育、久保谷健一の2人が並んだ。その他では宇佐美祐樹が2オーバー101位タイ、中里光之介と市原弘大は5オーバー131位タイと出遅れている。
2013/04/14アジアン

林文堂が逃げ切ってツアー初勝利

6オーバー25位タイ、平塚哲二が通算8オーバー41位タイ、市原弘大が通算11オーバー51位タイ、中里光之介が通算19オーバーの75位タイで4日間の戦いを終えている。
2013/04/12アジアン

スリロが30位から首位へジャンプアップ!平塚が9位タイ

位置で決勝ラウンドへ進出する。また、塚田好宣と片岡大育は、1オーバーの15位タイ、中里光之介は通算5オーバーの45位タイ、市原弘大は6オーバーの53位タイでそれぞれ決勝へと駒を進めているが、北村晃一は通算11オーバーで予選敗退となっている。
2013/10/18アジアン

エルスが2位に浮上!片岡も6位で健闘中

。初日22位につけた片岡は、2日目を7バーディ、2ボギーと5ストローク伸ばした。通算5アンダーは首位と2打差の6位タイ。決勝ラウンドでさらなる上位を狙う。 その他の日本勢は、市原弘大が通算5オーバーの88位タイ。中里光之介が通算6オーバーの96位タイで2人とも予選落ちとなった。