2014/09/08植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.23 パットの距離感を合わせる

距離感を合わせる上で非常に重要になります。転がり方が安定しない人は、インパクトでヘッドを急加速させたり、逆に減速させたりしている可能性があります。理想は、ジェットコースターのように徐々に加速させながら…
2024/01/13lesson-topics

消したほうがいい「右側の世界」/石川遼 パットの教室 Vol.2

ストローク(打ち方)を全く気にしないという石川は、パターのヘッドがどんな軌道を描くのかといったことは、もちろん気にしていない。好みのパター(L字マレットなど)から類推するに、イントゥイン軌道が強めのように…
2015/09/30女子プロレスキュー!

“ラフ、傾斜、バンカー どこからでもFWorUT!” 井上莉花

様々なライからの打ち方を伝授! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ラフや傾斜、フェアウェイバンカーから、長いクラブで打つとミスばかり…。しっかり距離を出せてミスする確率を減らすには、どうすればよい…
2014/04/16河本&藤森のGOLF開眼物語

第11話 ロングパットは叩くだけ

です」と指摘した。「振り子のイメージは確かにベーシックと言われる打ち方ですが、ヘッド重量があるマレット型を使っているならば、無理にフォローを出す必要はありません。フォローを意識するあまり、ボールに上手く…
2013/04/22中井学のフラれるゴルフ

Lesson.9 難しい方向取りを超シンプルに!

アマチュアでアライメントが乱れる、もっとも多い例が打ちたい方向に対して、体の向きが右に向いてしまっているケースです。ボールの前に構えてから、ターゲットにアライメントを決めると、ほとんどの方が右に向き過ぎ…
2011/07/01上達ヒントの宝箱

方向性を高める松村道央の練習法

、しっかりと頭を残すことで、ヘッドアップ防止の効果もあります。スタンス、体の向きが目標に向かって平行になっているかを確認しながら打ってください。 上級編はボールを2つ置いて打ちます これは初心者だけでなく…
2018/01/08ミスショット レッスン

「滑るダフリ」と「刺さるダフリ」を打ち分けろ!

出ないように打つには、下半身と上半身を連動させてタイミング良く振り抜くことです。今回紹介した2つのダフリの打ち方の共通点は、どちらも下半身の動きを止める点です。下半身を積極的に動かせば良いということで…
2017/05/02プロの目を盗め!

打ち下ろしアプローチの“目”を盗め! 田村尚之編

、ピンの根元に落とすのが基本イメージと言っていた田村プロ。だが、打ち下ろしの場合は転がりを計算しているのか、ピンより手前を見ている模様。この状況は例外なのだろうか…!? 「転がし」<「上げる」という…
2017/11/13ミスショット レッスン

4種類の「フック」を把握せよ!

閉じている + インサイドアウト軌道 4.「チーピン」 インパクト時にフェース面が開いている + インサイドアウト軌道 + トウ側に当たる 打ち方としては、上記の2つの条件(インパクト時のフェース向き…
2017/07/23女子プロレスキュー!

左足上がり・下がりをUTで乗り切る方法 加賀其真美

ません。少し距離がある場所からでも、番手を下げずにグリーンまで運ぶ打ち方を教えてください」 【加賀其真美のレスキュー回答】 今回は残り160から170ydの左足上がり・下がりから、ユーティリティ(以下…
2013/12/23中井学のフラれるゴルフ

Lesson.44 傾斜地からのセカンドショット

面だけを左に向ける ツマ先下がりの打ち方のポイントはセットアップにあります。つかまる打ち方ができているので、スイングを変えるのではなく、フェース面のセットのしかただけでボールを狙った方向に飛ばします