2026/08/28欧州男子

日没順延で星野陸也が11ホールを終えて1アンダー 中島啓太、金子駆大、桂川有人はスタートできず

終えて2バーディ、1ボギーの1アンダー。中島啓太、金子駆大、桂川有人はスタートしていない。 本大会は11月のプレーオフシリーズを前にした「バック9」シリーズの初戦。高額大会ではなく、総ポイント数がこれまでの3500ptから5000ptに増加した通常大会として行われている。
2024/05/02国内男子

谷原秀人が単独首位スタート 石川遼2打差3位 桂川有人42位

「東建ホームメイトカップ」優勝の金谷拓実は、22年覇者の稲森佑貴、杉浦悠太らと同じ1アンダー17位。前週の日欧共催大会「ISPS HANDA 欧州・日本どっちが勝つかトーナメント!」からの連勝がかかる桂川有人、前年覇者で大会2勝の岩田寛は1オーバー42位で初日を終えた。