2025/06/10国内女子 全英女子オープン出場をかけた4日間大会 宮里藍のセッティングを攻略するのは ビングディスタンス260.64ydでトップを走る2位の神谷そら、ツアー初優勝を狙う3位の菅楓華、永久シードに王手をかけた4位の申ジエ(韓国)、“黄金世代”の5位・小祝さくららが戦いをけん引しそう
2025/06/13国内女子 「ぼちぼちのゴルフ」今季初Vへ小祝さくらが首位浮上 岡山絵里と並走 」と意気込んだ。 1打差の通算10アンダー3位に今季1勝の神谷そら。通算9アンダー4位にツアー2勝の河本結、同1勝の高橋彩華がつけた。 今季2勝でメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、同1勝の菅沼菜々
2025/06/17世界ランキング 高橋彩華が10カ月ぶりのトップ100 岩井明愛もランクアップ/女子世界ランク )、神谷そらは108位(7ランクアップ)だった。 米女子ツアー「マイヤーLPGAクラシック」で9年ぶりの勝利を挙げたカルロタ・シガンダ(スペイン)は12ランク上げて20位に浮上。大会を今季3度目の
2025/06/22国内女子 19歳の入谷響が2年ぶりルーキー優勝を達成 前週Vの高橋彩華が2位 「フジサンケイレディスクラシック」を制した神谷そら以来。前半で2つスコアを落としながら、持ち前の飛距離を生かしてバックナインで3バーディを奪い挽回した。優勝スピーチでは「前半はドタバタしたプレーになり
2025/06/03世界ランキング 西郷真央が初のトップ10 竹田麗央が日本勢2番手に浮上/女子世界ランク (中国)、5位ユ・ヘラン(韓国)まで変動はなかった。 国内女子「リゾートトラストレディス」でツアー初優勝を飾った稲垣那奈子は前週398位から188位へ大きく順位を上げた。大会2位の神谷そらは15ランク上げ
2025/06/24国内女子 賞金総額3億円 笹生優花が5年ぶりの大会参戦 小祝さくらはタイトル防衛に挑む 朱莉、前週初優勝を飾ったルーキー入谷響が参戦。大会2位の高橋彩華、神谷そら、申ジエ(韓国)ら今季優勝者、前週「全米女子プロ」に出場した河本結と桑木志帆らが出場する。 アース製薬所属選手として
2025/07/04国内女子 「耐える、耐える…」吉本ここね首位キープ 桑木志帆が初の連覇へ2打差2位浮上 イーブンパー19位で決勝に進む。 年間レース2位の神谷そら、同5位の河本結は第2ラウンドのスタート前に棄権した。
2023/10/16国内女子 日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場 、★岩井明愛、小祝さくら、★櫻井心那、岩井千怜、吉田優利、川岸史果、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香、★桑木志帆、★神谷そら、上田桃子、ささきしょうこ、菅沼菜々、佐久間朱莉、青木瀬令奈、蛭田みな美、稲見萌寧
2023/12/05国内女子 新人戦2大会が同時開催 3日間に変わり賞金総額は500万円増 2日間36ホールから3日間54ホール競技に変更。賞金総額も前年より500万円増の1500万円(優勝賞金270万円)となった。 95期生は、レギュラーツアー2勝の神谷そら、下部ツアー2勝の大須賀望ら18
2023/09/30日本女子オープン 原英莉花が単独首位で最終日へ 1打差に菊地絵理香 古江彩佳3位 28位とした。 「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」からのメジャー連勝のかかる神谷そらは1オーバー43位で最終日を迎える。
2023/10/25国内女子 原英莉花、申ジエが3週ぶりに参戦 シーズンはラスト5戦 では吉田優利、神谷そらと同組になった。 年間レースでトップを走る申ジエ(韓国)も母国での米女子ツアー「BMW女子選手権」(5位)から3週ぶりの日本ツアー出場。ランク2位の山下美夢有に20.82pt差と
2023/09/15国内女子 岩井明愛コース記録「63」でロケットスタート 山下美夢有、稲見萌寧ら3打差2位 バーディ、4ボギー「73」でホールアウト。吉田優利らと同じ1オーバー88位から2日目の巻き返しが求められる。岩井千怜は2オーバー96位と出遅れた。 前週「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」を制した神谷そらは、体調不良でスタート前に欠場した。
2023/09/17国内女子 史上初の3週連続1打差2位 小祝さくら「なんか先週と…」 た。「なんか先週とすごく似たような感じです。17番がバーディだったし」。前週の「日本女子プロ選手権」も最終日終盤の17番でバーディを奪ったが、神谷そらに1打及ばなかった。この日も岩井明愛に1打差惜敗
2023/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が唯一通算アンダーパーで首位 アマ馬場咲希は29位で決勝へ ラウンドに進出。9オーバーは、今大会の予選通過最多スコアを1打更新した。 なお、2週前の「フジサンケイレディス」で初優勝した神谷そらは第2ラウンドスタート前に左手首痛により、出場3試合で予選落ちが続く稲見萌寧は9ホール終了後に体調不良のため途中棄権した。
2024/08/18国内女子 川崎春花が“完全優勝”で今季3勝目 渡邉彩香が3打差2位 た渡邉彩香。生涯獲得賞金はツアー37人目となる5億円に達した。 通算9アンダーの3位にツアー6勝の藤田さいき、今季1勝の阿部未悠、ペ・ソンウ(韓国)。通算8アンダーの6位に神谷そら、安田祐香、ウー
2021/06/15国内女子 2年ぶり「日本女子アマ」初日はサスペンデッド 中学3年の左奈々が暫定首位 )、長谷川せら、竹田麗央(熊本国府高3年)、神谷そら(麗澤瑞浪高3年)、安井愛(ECC学園高2年)が並んだ。 ナショナルチームメンバーの六車日那乃(日本ウェルネススポーツ大1年)はイーブンパーで暫定16
2023/08/15世界ランキング リリア・ヴが初の世界一に 菅沼菜々は15ランクアップ/女子世界ランク 入れ替わった。 予選落ちした渋野日向子は5ランク下げて66位になった。 国内ツアー「NEC軽井沢72」で初優勝を飾った菅沼菜々が15ランクアップの89位。プレーオフで敗れた神谷そらも150位から114位と大幅な上昇に成功した。
2024/04/02世界ランキング 小祝さくらが自己ベスト更新 鈴木愛らに全米女子OP出場権/女子世界ランク 優菜、75位の神谷そらが圏内でデッドラインを迎えた。 本戦直前、5月27日付けのランキングでも同じ75位のラインが設けられる。
2024/04/30全米女子オープン 吉田優利が全米女子オープン予選会をトップ通過 20人目の日本勢有資格者に 30日時点で20人となった。 <全米女子オープン:日本勢の出場権保持者> 藤田さいき、古江彩佳、畑岡奈紗、稲見萌寧、岩井千怜、岩井明愛、神谷そら、河本結、木村彩子、小祝さくら、仁井優花、西村優菜、尾関彩美悠、西郷真央、櫻井心那、笹生優花、渋野日向子、鈴木愛、山下美夢有、吉田優利
2024/07/05国内女子 川崎春花が3打リードの単独首位で週末へ 2位に櫻井心那 3)で自身8年ぶり2度目となるホールインワンを達成した堀琴音、神谷そら、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠の7人が並んだ。 前週を今季自己ベストの3位で終えた原英莉花、ツアー初優勝からの連勝に挑む桑木志帆は通算3アンダーの23位で決勝ラウンドに進んだ。