2015/12/01ゴルフ日本シリーズJTカップ いよいよシーズン最終戦 前週惜敗の石川遼が自身初のメジャー制覇を狙う 勝利の資格で出場権利を持っていたキラデク・アフィバーンラト(タイ)は出場を辞退。繰り上がりで21歳の稲森佑貴が大会初出場を果たす。2010年から大会3連覇を達成している藤田寛之は11年ぶりに出場権を逃した。
2015/11/14国内男子 片山晋呉が今季初勝利&生涯獲得賞金20億円に王手 ワトソン2打差 アンダーの2位で追走。さらに1打差の3位にワトソンが続いた。 通算11アンダー4位には宮里優作、武藤俊憲、稲森佑貴、I.J.ジャン(韓国)の4選手。賞金ランク3位で2週連続優勝がかかる谷原秀人は通算7
2019/03/19欧州男子 マレーシアで日本勢8人が出場 石川遼と谷原秀人は雪辱戦 。ディフェンディングチャンピオンはインドのシュバンカー・シャルマ。前年大会は日本勢が優勝争いに加わり、石川遼と谷原秀人が5位タイでフィニッシュした。 今年は石川、谷原、宮里優作、池田勇太、片岡大育、川村昌弘、稲森佑貴、水野眞惟智…
2021/12/20世界ランキング 50位の金谷拓実ら10人が新たに「マスターズ」切符/男子世界ランク つかんだ。 年内の主要ツアー日程はすでに終了。松山英樹は18位のまま21年を終えた。続く日本勢は金谷、木下稜介(2ランクアップの70位)、星野陸也(1ランクアップの97位)、稲森佑貴(3ランクアップの…
2021/09/24国内男子 永野竜太郎が初優勝へ首位浮上 未勝利選手ひしめく混戦 年)は矢野東、稲森佑貴らと同じ7アンダー8位。トップ10でツアー優勝経験者は木下、矢野、稲森の3人だけというフレッシュな顔ぶれとなった。 初日2位のアマチュア・河本力(日体大4年)はパー5の16番で
2021/03/01世界ランキング モリカワが自己最高に並ぶ4位、松山23位変わらず/男子世界ランク フィニッシュした松山英樹は23位で変わらず。日本ツアー賞金ランク上位の資格で出場したチャン・キムは35位で終えて13ランクアップの75位、48位だった稲森佑貴は7ランクアップの159位。 松山に続く…
2024/10/14世界ランキング 国内メジャーVの今平周吾が88ランクアップ /男子世界ランク 、3位の稲森佑貴はともに39ランクアップ。木下は264位、稲森は329位に順位を上げた。 米ツアー「ブラックデザート選手権」でツアー初勝利を挙げたマット・マッカーティは29ランク上げて自己ベストの47位
2022/06/26国内男子 宮本勝昌「自分の感覚と違ったのがショック」 終盤の痛恨ボギーでV逃す て6バーディ、2ボギーの「68」とスコアを4つ伸ばしたが、同じ最終組で回った稲森佑貴に2打差をつけられて逆転優勝を許した。 出だしの1番でバーディスタート、3、4番でも連続バーディを奪うなど順調に…
2026/05/18記録 「全米プロゴルフ選手権」日本人成績 松山英樹29T星野陸也62T比嘉一貴76 2022 松山英樹、星野陸也60T香妻陣一朗、稲森佑貴、木下稜介、金谷拓実予落 2021 松山英樹23T星野陸也、金谷拓実予落 2020 松山英樹22T石川遼予落 2019 松山英樹16T今平周吾、小平智予落
2019/09/20国内男子 今平周吾は2位に後退 ビンセント単独首位 稲森佑貴、チャン・キム(米国)ら4人が並んだ。 前週の国内ツアー「ANAオープン」に続く2週連続優勝を目指す浅地洋佑は通算1アンダー29位で週末へ進む。
2019/09/19国内男子 今平周吾とチャン・キムが首位発進 トップ20に日本人3人 ・ビンセント(ジンバブエ)が続いた。 3アンダーの6位に、ともに日本ツアー通算1勝の稲森佑貴、大槻智春とイ・スミン、ソ・ヨソプ、ハム・ジョンウ、キム・ウヒョン(いずれも韓国)、ポール・ピーターソン、サドム
2019/03/21欧州男子 川村昌弘が15位 石川遼、宮里優作は41位 位タイ、稲森佑貴が2オーバーの105位タイ。5オーバーの141位に谷原秀人。池田勇太は「81」で、9オーバー152位と出遅れた。
2021/11/07国内男子 浅地洋佑が逆転でツアー3勝目 石坂友宏ら及ばず が17位から「67」をマークし、通算13アンダー4位に入った。稲森佑貴と杉山知靖が12アンダー5位。 3打差を追って8位から出た金谷拓実は最終18番で池につかまり「71」で終え、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、谷原秀人らと並んで通算11アンダー7位だった。
2021/11/06国内男子 堀川未来夢と石坂友宏が首位並走 1打差3位に浅地洋佑 が1打差3位。11アンダー5位で重永亜斗夢、稲森佑貴、谷原秀人が続いた。 賞金ランキング1位の木下稜介、ランク3位の星野陸也、ランク4位の金谷拓実が、杉山知靖、小林伸太郎とともに10アンダー8位。 ペクとともにトップから出た香妻陣一朗は8アンダー17位に後退した。
2018/03/01アジアン ニュージーランドで小鯛竜也が首位発進 アンダーの4位にアンドリュー・ドット、アンドリュー・マーティン、トラビス・スミスと3人のオーストラリア勢が続いている。 その他の日本勢では、星野陸也が6アンダーの11位、稲森佑貴と堀川未来夢が4アンダー41位、時松隆光が3アンダー60位につけている。
2018/02/28アジアン NZオープンに日本ツアーから20人 桑田真澄さんも参加 武藤俊憲、時松隆光、薗田峻輔、川村昌弘、永野竜太郎、小鯛竜也、稲森佑貴、星野陸也らがエントリーした。 元プロ野球巨人の桑田真澄さんがアマチュア枠で参加する。
2019/01/14米国男子 【速報】松山英樹は連続ボギー発進 今平周吾は後半へ 、イーブンパーで後半へ折り返した。 63位の星野陸也と68位の稲森佑貴は同組でプレー。3ホールを終えている。 最終組は最初の1番を終え、単独首位のマット・クーチャーはパーで通過。通算18アンダーで2打のリードを保っている。
2019/01/07世界ランキング ローズが7週ぶり1位 松山英樹は28位/男子世界ランク ツアー「ソニーオープンinハワイ」で19年初戦を迎える松山英樹は、28位から変動はなかった。 以下の日本勢は、小平智が46位、今平周吾が53位で変動なし。池田勇太が92位(2ランクダウン)、稲森佑貴が102位(1ランクアップ)で続いた。