2016/05/09米国男子

石川遼 米ツアー「公傷制度」申請へ

腰痛のため米ツアー(PGAツアー)を離脱している石川遼は、出場資格を来季に持ち越せる「公傷制度」をツアーに申請することを検討していると明らかにした。8日行われた「ザ・レジェンド・チャリティプロアマ
2016/06/08全米オープン

ウッズが全米オープンの欠場を表明 復帰時期いまだ見えず

州コングレッショナルCC)を欠場することが決まった。米国時間7日に自身のウェブサイトで明らかにした。 ウッズは腰痛のため昨年8月の「ウィンダム選手権」を最後に戦線離脱。全米オープンについては今年4月に
2016/07/08日本プロ選手権 日清カップ

石川遼の新スイング 父・勝美氏はどう見たか?

)一新しないといけないと思った」と、深刻な腰痛を受けて取り組み始めた今回のスイング改造を説明したが、父の勝美氏は「これまで積み上げてきたものを捨てるようなら、選手としておしまいですよ」と、その方向性に疑問
2016/03/03米国男子

石川遼結婚 松山英樹も「おめでとうございます!」

について「おめでとうございます!」と笑顔で話した。 米ツアー出場中の松山は、腰痛で一時帰国中の石川本人からテキストメッセージを受け取ったという。石川が公式サイトで発表する前に一報を目にし「きょう知り
2016/03/03米国男子

石川遼が結婚!交際の一般女性と

いきたいと思いますので、ご声援よろしくお願いします」と締めくくった。 2013年から米国ツアーでプレーする石川は現在、腰痛と左の股関節痛により2月上旬からツアーを離脱中。復帰戦は最速で3月10日に開幕
2016/04/26世界ランキング

19ランク浮上の池田勇太が日本代表枠内/男子世界ランキング

するトップ10に変動はなかった。 前週に出場がなかった松山英樹は14位をキープ。前々週のセカンドカットに続き、前週も予選落ちに終わった岩田寛は3ランクダウンの126位で日本勢7番手。腰痛のため戦線離脱中の石川遼は137位で同じく8番手となっている。
2017/06/20米国男子

タイガー・ウッズ 睡眠障害を告白

。 ウッズは今年1月、1年5カ月ぶりに戦線復帰したが、2月に出場した欧州ツアーを腰痛で途中棄権。4月に4度目となる腰の手術を受けており、復帰の見通しは立っていない。最新の世界ランキングは945位。
2017/12/30米国男子

タイガー・ウッズ 2018年はフル参戦を希望

「ファーマーズインシュランスオープン」で1年5カ月ぶりにツアー復帰したが、2月の欧州ツアー「ドバイデザートクラシック」で腰痛が再発し途中棄権。4月には4回目となる腰の手術を受け、また5月には自宅がある
2019/05/03国内男子

石川遼 2ラウンドのスタート前に棄権

◇国内男子◇中日クラウンズ 2日目(3日)◇名古屋ゴルフクラブ 和合コース(愛知)◇6557yd(パー70) 大会2日目のスタート前に、石川遼が腰痛のために棄権をした。前日のラウンド中に痛めた腰は
2019/02/10米国女子

【速報】V争いの野村敏京は1番パー 山口すず夏が浮上中

・カウフマンの背中を追う。 野村は昨シーズン途中に腰痛によりツアーを離脱。昨年8月「カナディアンパシフィック女子オープン」(64位)以来の復帰戦で優勝争いに加わり、長いブランクを感じさせないプレーを見せて
2019/02/09米国女子

復活Vは射程圏 野村敏京「あしたは寒くないでしょ?」

せ、「きょうは守りのゴルフで良いと思っていた。イーブンパーで充分だと。でもそれも難しかった」と振り返った。 腰痛を理由に昨年8月からの長期休養明けの一戦だ。2017年4月「テキサスLPGAシュート
2023/04/29国内女子

穴井詩が首位浮上 1打差に川岸、2打差に木戸、永峰

年間女王の山下美夢有はイーブンパー25位。 新型コロナ陽性判定から復帰した稲見萌寧は64位で出場3戦連続予選落ちとなった。 首位発進した吉田弓美子は4番ホールを終えた後に腰痛で、前年覇者の西郷は第2ラウンドスタート前に体調不良で棄権した。
2024/08/25米国男子

ランク“最下位”からブラッドリーが首位で最終日へ スコット1打差

アンダー5位に浮上した。 ランク1位のスコッティ・シェフラーは2バーディ、4ボギーの「74」とスコアを落とし、1オーバーの35位に後退した。 1アンダー29位タイから出たロバート・マッキンタイア(スコットランド)がハーフターン時に背中痛で棄権した。2日目スタート前に腰痛を訴えた松山英樹に続き今大会で2人目。
2022/09/30国内男子

桂川有人が「63」で地元Vへ首位浮上 岡田絃希3打差

、小平智、アダム・ブランド(オーストラリア)が通算5アンダー8位で続いた。 プロ2戦目の中島啓太は「71」で通算4アンダー11位で大会を折り返した。 前年大会覇者で、昨季の賞金王チャン・キムは通算1オーバー48位で決勝に進んだ。石川遼は4ホールを終えて腰痛のため棄権した。