2026/10/07国内女子 国内メジャー惜敗の桑木志帆は好相性の地でリベンジへ 岩井ツインズが帰国参戦 存在となる。 初日の組み合わせが発表され、桑木は金田、米ツアーが主戦場の古江彩佳と同組に。河本は佐久間、荒木優奈とのペアリングが決まった。岩井明は川崎春花と吉田鈴、岩井千は永井花奈、吉澤柚月とプレーする。
2026/07/28国内女子 トップは桑木志帆 “次戦2位”で5人が逆転可能? 国内女子ツアー年間女王レースは大混戦 pt(桑木と18.13pt差)、3位・佐久間朱莉1256.29pt(20.76pt差)、4位・荒木優奈1198.69pt(78.36pt差)、5位・永井花奈1190.28pt(86.77pt差)、6位…
2026/04/27シェブロン選手権 馬場咲希はセルフプレーで「全米女子」切符獲得へ 原英莉花、吉田優利らの予選会日程は 上位30人) ・荒木優奈、神谷そら、河本結、小祝さくら、佐久間朱莉、菅楓華、鈴木愛(3月25日付の世界ランキング75位以内) ・後藤未有、高橋彩華(日本地区最終予選会通過者) ※重複資格は除く。なお5月25日時点の世界ランキング75位以内にも出場権が付与される。
2025/10/04ツアーギアトレンド ルーキー中村心の14本 ウェッジのシャフトはなんと「モーダス125」 。最初はめっちゃ重かったんですが、今はだいぶ慣れました。手を使うことがなく、ゆったりと振れるからいい」 菅楓華、入谷響、荒木優奈といった同学年の活躍が目立つ中、中村もその一群に割って入っていけるか。週末
2025/12/28ニュース 男女10人が優勝リレー 日本勢の25年海外ツアーV振り返り の日本開催「TOTOジャパンクラシック」で3年ぶり7勝目をあげた。荒木優奈とのプレーオフを制して復活を印象付けた。 米国女子下部ツアー 1勝 ・原英莉花「ワイルドホースレディース」 8月「ワイルド
2025/04/17国内女子 ルーキー優勝者の予感は…「します!」 中村心は同期一番乗り目指す 町/加藤裕一) <今大会出場のルーキー> 入谷響(19)/5試合/富士フイルム・スタジオアリス 4位 中村心(19)/3試合/富士フイルム・スタジオアリス 2位 荒木優奈(19)/5試合/ダイキ
2024/03/22国内女子 小林夢果「100点です!」 平均飛距離260yd超の20歳が自己ベスト「64」 ベスト「64」をマークした。 大きな見せ場は2つあった。前半18番(パー5)はドライバーショットで同組のルーキー上久保実咲、アマチュアの荒木優奈を20~30ydアウトドライブした。「17番がボギーだった
2023/06/15アマ・その他 「近所のお姉ちゃん」に導かれ… 菅楓華は“世界クラス”の2人と渡り合う 楽しみになってきました」とうなずく。ナショナルチームメンバーの荒木優奈とは同級生。昨年の「日本ジュニア」で敗れて2位になった思い出もある。「仲いいんです。ケンカしたことない。向こうもすごく結果を出して
2023/06/16アマ・その他 「ライバル」で日米アマタイトル奪取 飯島早織は旧友・馬場咲希も刺激に頂点へ 切った。 次週は国別対抗戦「トヨタジュニア」(愛知・中京GC石野C)に荒木優奈(日章学園高)を交えた“高3トリオ”で出場する。笑顔で「これから一緒に行くんですよ。光栄です」と長い優勝行事の終わりも待っていた馬場。日米の女子アマタイトルホルダーが海外トップアマを待ち構える。(秋田市/桂川洋一)
2024/11/29国内女子 永井花奈がトップ通過 吉田優利、政田夢乃らに前半戦出場権/国内女子最終QT 琴菜、34/藤田かれん、35/奥山友梨、36/吉田鈴、37/荒木優奈、38/石川明日香、39/濱田茉優、40/山路晶
2025/09/07国内女子 「バンカーには気持ちで負けない」柏原明日架は“砂の女王”でもある 負けることはない」 8アンダーは荒木優奈、稲垣那奈子と並ぶ首位。悪天候による36ホールの短期決戦で早くもシーズン2勝目のチャンスが巡ってきた。目下、取り組んでいるのがショット時の課題克服。「景色に負けて
2025/11/30ツアー選手権リコーカップ 鈴木愛が岩井千怜とのプレーオフ制す 今季最終戦で9年ぶり国内メジャー3勝目 )が来季以降へ持ち越しとなった申ジエ(韓国)、阿部未悠も3位で並んだ。 鈴木と並ぶ首位から出た金澤志奈は「74」とスコアを落とし、大会初参戦の畑岡奈紗、ルーキーの荒木優奈とともに4アンダー6位で終えた
2025/10/31国内女子 シードも気になるルーキーズ 都玲華と吉田鈴が滑り出し上々 5レディス」で初優勝を飾った荒木優奈と並び、未勝利の都玲華が6アンダー発進。出だし1番(パー5)、ウェッジで放った3打目を手前から沈めるイーグルで勢いづき「66」をマークした。 スタートホールで
2025/11/04米国女子 先週と気温差は最大30度 岩井明愛「疲れたって言っている場合じゃない」 。 「もっともっと上を目指して」。5月「リビエラマヤオープン」以来となるツアー2勝目へ初日は稲垣那奈子、荒木優奈とともにスタートする。(滋賀県大津市/玉木充)
2025/09/27国内女子 「勝手に優勝スコアを決めていた」徳永歩が脱・オーバーワークで狙うルーキーV 差で迎える最終日へ、気持ちを切り替えた。 昨年のプロテストに2度目の挑戦で合格した19歳。入谷響、荒木優奈に続く3人目のルーキー優勝を狙う立場にいるが、今までの課題は最終日にかけての尻すぼみ。2位
2025/11/09ツアーギアトレンド 復活優勝!畑岡奈紗のパター、あれナニ? 中古で買ったピン「パイパーC」はバランス「A7」 。悪天候による短縮競技で荒木優奈を破って通算7勝目。久しぶりの日本での試合に臨んだ彼女のバッグをのぞくと見慣れないパターが入っていた。 畑岡といえば「マレット型×センターシャフト」の組み合わせが定番
2025/11/10米国女子 畑岡奈紗の技術コーチは“コーチ”じゃなかった 復活優勝を手繰り寄せたアドバイス によるコースコンディション不良で競技が中止となり、前日までに首位に並んでいた荒木優奈とのプレーオフで決着をつけた。パー5の18番をパー3に設定する変則的な状況で勝ち切った。 優勝から遠ざかった近年は、体調
2025/12/24国内女子 スイーツ断ちはつらいけど… 菅楓華うれしい悲鳴!?「体重が勝手に増える」 学院大の1年先輩・平田憲聖が今季、同ツアーから来季のPGAツアー(米ツアー)昇格を決めたことは大きな刺激になっており、同じルートをたどる青写真を胸に来季を戦っていく。(編集部・加藤裕一) <GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー> 下家秀琉、菅楓華、荒木優奈 <GTPA特別賞> 山下美夢有、西郷真央
2026/05/10サロンパスカップ エース&イーグルの究極チャージ 鈴木愛「自分も誰も思ってなかった」2位 組前でスタート。2イーグル3バーディ、2ボギーの「67」をマークし、通算3オーバーでホールアウトした時点で、優勝した河本結、3位に終わった荒木優奈と首位で並んでいた。“先上がりV”やプレーオフを逃した
2026/06/03全米女子オープン 小祝さくらと山下美夢有が日本勢先陣 渋野日向子は金曜日の朝5時36分スタート/全米女子OP組み合わせ 04:52 笹生優花、キアラ・ロメロ、イ・ジョンウン6※ 05:14 西郷真央、ローレン・コフリン、リディア・コー 05:14 荒木優奈、ジェニー・ベー、パジャレー・アナナルカルン 05:25 竹田麗