2026/07/28国内女子 トップは桑木志帆 “次戦2位”で5人が逆転可能? 国内女子ツアー年間女王レースは大混戦 pt(桑木と18.13pt差)、3位・佐久間朱莉1256.29pt(20.76pt差)、4位・荒木優奈1198.69pt(78.36pt差)、5位・永井花奈1190.28pt(86.77pt差)、6位…
2024/03/22国内女子 小林夢果「100点です!」 平均飛距離260yd超の20歳が自己ベスト「64」 ベスト「64」をマークした。 大きな見せ場は2つあった。前半18番(パー5)はドライバーショットで同組のルーキー上久保実咲、アマチュアの荒木優奈を20~30ydアウトドライブした。「17番がボギーだった
2023/06/16アマ・その他 「ライバル」で日米アマタイトル奪取 飯島早織は旧友・馬場咲希も刺激に頂点へ 切った。 次週は国別対抗戦「トヨタジュニア」(愛知・中京GC石野C)に荒木優奈(日章学園高)を交えた“高3トリオ”で出場する。笑顔で「これから一緒に行くんですよ。光栄です」と長い優勝行事の終わりも待っていた馬場。日米の女子アマタイトルホルダーが海外トップアマを待ち構える。(秋田市/桂川洋一)
2024/11/29国内女子 永井花奈がトップ通過 吉田優利、政田夢乃らに前半戦出場権/国内女子最終QT 琴菜、34/藤田かれん、35/奥山友梨、36/吉田鈴、37/荒木優奈、38/石川明日香、39/濱田茉優、40/山路晶
2023/06/15アマ・その他 「近所のお姉ちゃん」に導かれ… 菅楓華は“世界クラス”の2人と渡り合う 楽しみになってきました」とうなずく。ナショナルチームメンバーの荒木優奈とは同級生。昨年の「日本ジュニア」で敗れて2位になった思い出もある。「仲いいんです。ケンカしたことない。向こうもすごく結果を出して
2025/11/04米国女子 先週と気温差は最大30度 岩井明愛「疲れたって言っている場合じゃない」 。 「もっともっと上を目指して」。5月「リビエラマヤオープン」以来となるツアー2勝目へ初日は稲垣那奈子、荒木優奈とともにスタートする。(滋賀県大津市/玉木充)
2026/07/09国内女子 宮城の次は福田萌維の和歌山? 国内女子ツアー初勝利が“最も遠い県”は の1学年上には荒木優奈と菅楓華がいた。 QTランキング54位で迎えた今季は出場6試合という限られたチャンスで2度のトップ10入りを記録し、第1回リランキングを22位で突破。「シードを目指して…」と
2025/04/17国内女子 ルーキー優勝者の予感は…「します!」 中村心は同期一番乗り目指す 町/加藤裕一) <今大会出場のルーキー> 入谷響(19)/5試合/富士フイルム・スタジオアリス 4位 中村心(19)/3試合/富士フイルム・スタジオアリス 2位 荒木優奈(19)/5試合/ダイキ
2025/12/24国内女子 スイーツ断ちはつらいけど… 菅楓華うれしい悲鳴!?「体重が勝手に増える」 学院大の1年先輩・平田憲聖が今季、同ツアーから来季のPGAツアー(米ツアー)昇格を決めたことは大きな刺激になっており、同じルートをたどる青写真を胸に来季を戦っていく。(編集部・加藤裕一) <GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー> 下家秀琉、菅楓華、荒木優奈 <GTPA特別賞> 山下美夢有、西郷真央
2025/11/10米国女子 畑岡奈紗の技術コーチは“コーチ”じゃなかった 復活優勝を手繰り寄せたアドバイス によるコースコンディション不良で競技が中止となり、前日までに首位に並んでいた荒木優奈とのプレーオフで決着をつけた。パー5の18番をパー3に設定する変則的な状況で勝ち切った。 優勝から遠ざかった近年は、体調
2025/09/27国内女子 「勝手に優勝スコアを決めていた」徳永歩が脱・オーバーワークで狙うルーキーV 差で迎える最終日へ、気持ちを切り替えた。 昨年のプロテストに2度目の挑戦で合格した19歳。入谷響、荒木優奈に続く3人目のルーキー優勝を狙う立場にいるが、今までの課題は最終日にかけての尻すぼみ。2位
2025/10/31国内女子 シードも気になるルーキーズ 都玲華と吉田鈴が滑り出し上々 5レディス」で初優勝を飾った荒木優奈と並び、未勝利の都玲華が6アンダー発進。出だし1番(パー5)、ウェッジで放った3打目を手前から沈めるイーグルで勢いづき「66」をマークした。 スタートホールで
2025/11/30ツアー選手権リコーカップ 鈴木愛が岩井千怜とのプレーオフ制す 今季最終戦で9年ぶり国内メジャー3勝目 )が来季以降へ持ち越しとなった申ジエ(韓国)、阿部未悠も3位で並んだ。 鈴木と並ぶ首位から出た金澤志奈は「74」とスコアを落とし、大会初参戦の畑岡奈紗、ルーキーの荒木優奈とともに4アンダー6位で終えた
2025/09/07国内女子 「バンカーには気持ちで負けない」柏原明日架は“砂の女王”でもある 負けることはない」 8アンダーは荒木優奈、稲垣那奈子と並ぶ首位。悪天候による36ホールの短期決戦で早くもシーズン2勝目のチャンスが巡ってきた。目下、取り組んでいるのがショット時の課題克服。「景色に負けて
2026/04/27シェブロン選手権 馬場咲希はセルフプレーで「全米女子」切符獲得へ 原英莉花、吉田優利らの予選会日程は 上位30人) ・荒木優奈、神谷そら、河本結、小祝さくら、佐久間朱莉、菅楓華、鈴木愛(3月25日付の世界ランキング75位以内) ・後藤未有、高橋彩華(日本地区最終予選会通過者) ※重複資格は除く。なお5月25日時点の世界ランキング75位以内にも出場権が付与される。
2026/05/10サロンパスカップ エース&イーグルの究極チャージ 鈴木愛「自分も誰も思ってなかった」2位 組前でスタート。2イーグル3バーディ、2ボギーの「67」をマークし、通算3オーバーでホールアウトした時点で、優勝した河本結、3位に終わった荒木優奈と首位で並んでいた。“先上がりV”やプレーオフを逃した
2026/06/03全米女子オープン 小祝さくらと山下美夢有が日本勢先陣 渋野日向子は金曜日の朝5時36分スタート/全米女子OP組み合わせ 04:52 笹生優花、キアラ・ロメロ、イ・ジョンウン6※ 05:14 西郷真央、ローレン・コフリン、リディア・コー 05:14 荒木優奈、ジェニー・ベー、パジャレー・アナナルカルン 05:25 竹田麗
2026/06/09全米女子オープン 初めてのラウンドリポート 上田桃子がインタビュアーとして抱えた葛藤 。インタビュアーデビューの相手は20歳の荒木優奈だった。上田は「実は(これまで)しゃべったことがなくて、同じ熊本の先輩として、意外と“どぎゃん”って、ちょっとふざけていけるかなと思ったんですけど、いけなかった
2026/07/28AIG女子オープン(全英女子) 2026年「AIG女子オープン(全英女子)」出場選手&資格 )の歴代チャンピオンをはじめ、日本勢17人が出場する。 選手名 Cas.アレクサンダー P.アナナルカルン 荒木優奈 K.アルウェフィエル A.アショク P.バブニック J.ベー K.ベネット J
2026/08/07国内女子 「桑木さんは私より一回りも二回りも上」“全英帰り”の永井花奈が向き合う自分のゴルフ より近いチャンスは1つもなかった」と、もどかしげだ。 メルセデスランク2位の菅楓華、3位の佐久間朱莉、4位の荒木優奈、7位の高橋彩華と同じ前週の「AIG女子オープン(全英女子)」出場者5人の中で最上位に