2026/05/16国内女子

「目標は通算15アンダー」桑木志帆が高野愛姫と並ぶ首位浮上 1打差に阿部未悠、ウー・チャイェンら

続いた。 2週連続優勝がかかる河本結は6アンダー9位。首位から出た穴井詩は5アンダー18位に後退。最終日が21歳の誕生日の菅楓華は4アンダー22位。前年覇者の神谷そらは3アンダー29位。ポイントレース1位の佐久間朱莉、同2位の高橋彩華はカットライン上の2アンダー44位で予選通過した。
2026/09/27国内女子

全英覇者・桑木志帆が逆転で今季国内ツアー3勝目 初の年間女王へランキング1位快走

アンダー6位だった。 桑木と並ぶ2位から最終組をプレーした尾関彩美悠は「77」をたたき、3アンダー18位。メルセデスランク3位で前年覇者の菅楓華は1アンダー33位。第一線を退き、今季ツアー初出場で2019年「伊藤園レディス」以来の予選通過となった大江香織はイーブンパー40位で大会を終えた。
2026/09/10ソニー日本女子プロ選手権

【速報】桑木志帆は4アンダー暫定首位「自分が思ったよりもいいスコア」山下美夢有は1アンダー

ように頑張りたいと思う」と第2日を見据えた。 米ツアーメンバー11人が参戦するフィールドだが、強風が吹く難コースでメルセデスランキング3位の菅楓華が4バーディ先行後に4ボギー、1ダブルボギー、米ツアーメンバーの馬場咲希が3バーディ先行後に5ボギーを喫するなど、現在アンダーパーの選手は12人となっている。
2026/10/10国内女子

「日本の皆さんに元気を」岩井明愛が国内7勝目へ通算11アンダー首位浮上 1打差に古江彩佳、3打差に藤田かれん

、ツアー8年連続優勝を目指す小祝さくら、米ツアーメンバーの岩井千怜らが5アンダー11位。菅楓華が92位からこの日のベストスコア「65」で回り、3アンダー23位で予選通過、米ツアーから参戦の馬場咲希は3オーバー75位で最終日に進めなかった。
2025/03/30国内女子

工藤遥加がプロ15年目=4991日目で初優勝 工藤公康氏の長女

結が7アンダー3位で終えた。 6アンダー4位に首位から出た小林光希と、泉田琴菜が入った。 同じく首位から出た宮崎出身の菅楓華は「73」と落とし、通算5アンダー6位だった。ほかの宮崎勢では脇元華と柏原明日架が通算2アンダー22位、青木香奈子は通算3オーバー50位で終えた。
2026/09/02国内女子

みずなみ開催時の優勝者&年間ランクトップ10中4人不在 今季5人目の初優勝者誕生も?

・皆吉愛寿香、38位・大出瑞月、47位・福山恵梨、49位・神谷桃歌、50位・都玲華ら。いずれもすでに上位争いを経験しており、“実力者が少ない3日間大会”で注目の存在になりそうだ。 予選組み合わせが発表され、荒木は安田祐香、神谷そらと同組になった。佐久間朱莉は菅楓華、河本結との組で回る。