2015/08/26国内女子 北海道決戦の舞台は名門小樽CC 120人の頂点に立つのは? 。ディフェンディングチャンピオンとして迎える申をはじめ、総勢120人の選手が8月頭の「meijiカップ」以来、北の大地に再集結する。 地元優勝を狙う北海道出身の菊地絵理香、藤田光里のほか、前週の「CAT Ladies」で…
2016/04/13国内女子 イ・ボミら戻りフィールド充実 公傷明けの佐伯三貴が1年ぶり復帰 国内女子ツアーの第7戦「KKT杯バンテリンレディスオープン」が15日から、熊本県の熊本空港CCで開催される。 昨年は、菊地絵理香が後続に5打差をつけての完全優勝でツアー初タイトルを手にした。菊地は…
2014/10/03日本女子オープンゴルフ選手権競技 復活を狙う有村 昨年2位の菊地の2人が首位浮上! ◇国内女子◇日本女子オープンゴルフ選手権競技 2日目◇琵琶湖カントリー倶楽部(滋賀県)◇6,522ヤード(パー72) 昨年、メジャータイトルまであと一歩届かず2位タイに終わった菊地絵理香が、今年も…
2012/07/06国内女子 中島真弓が逆転勝利!工藤、堀は3位T/ANA PRINCESS CUP 最終日 とスコアを崩し通算2アンダーの7位タイ。妹の菊地絵理香は2バーディ、1ボギーの「71」をマークし、通算1アンダーの14位タイでフィニッシュしている。…
2014/12/02国内女子 5年ぶりホーム開催で日韓対抗戦!最強メンバーを迎え撃つ 、通算成績は韓国の6勝3敗1分けとなった。 吉田弓美子がキャプテンを務める日本代表には酒井美紀、渡邉彩香、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香らフレッシュな面々も。韓国代表は世界ランク女王の朴仁妃、今季国内女子…
2017/03/24国内女子 渡邉彩香が大会2勝目へ首位タイ発進 1打差に香妻琴乃ら 茉優、新海美優、笠りつ子、鈴木愛の7人。3アンダー11位グループに地元宮崎県出身の永峰咲希、蛭田みな美ら6人が続いた。 宮崎勢の大山志保は2アンダー17位、前週優勝の菊地絵理香は1アンダーの29位に
2017/04/07国内女子 笠りつ子、申ジエが首位 1打差内に9選手の混戦 真美子、さらに鈴木愛、森田遥、鬼頭桜、山城奈々、テレサ・ルー(台湾)が同スコアとした。 新海美優、キム・ハヌル(韓国)は3アンダー10位。前年覇者で今季1勝の菊地絵理香はイーブンパー28位。ウェイティングから出場の森田理香子は1オーバー37位で初日を終えた。
2016/08/03国内女子 横峯さくらが今季国内ツアー初出場 大山志保は五輪前哨戦 に復帰した有村智恵も6月末の「アース・モンダミンカップ」以来となる今季4戦目の出場。初日は賞金トップのイ・ボミ、北海道出身の菊地絵理香と同組でプレーする。
2015/03/29国内女子 プレーオフ連勝新記録ならず…イ・ボミ“不敗伝説”途切れる アンダーで並んだ菊地絵理香と大山志保をプレーオフで打ち破った。ほかに、12年の「PRGRレディス」(2位はアン・ソンジュ)、「伊藤園レディス」(2位は有村智恵)、13年の「日本女子プロ選手権
2013/09/22国内女子 さくら通算20勝目で生涯獲得9億円を突破! た。前日首位タイからツアー初優勝を狙った菊地絵理香は5バーディ、3ボギーの「70」と上位陣の伸ばし合いについていけず、青山加織、北田瑠衣と並んで通算12アンダーの5位だった。 前週優勝のイ・ボミは通算
2015/07/12全米女子オープン 大山志保は5打差4位 ヤンが単独首位をキープ 。横峯さくらが1オーバーの18位タイに続いた。 菊地絵理香と上原彩子が4オーバーの37位タイ。穴井詩は6オーバーの53位タイ、森田遥は9オーバーの61位タイで最終日を迎える。
2016/03/26国内女子 キム・ハヌルが3戦連続首位で最終日へ 吉田弓美子と申ジエが1差2位 ジエ(韓国)と吉田弓美子。通算4アンダーの4位にジョン・ミジョン(韓国)が続いた。さらに1打差の通算3アンダーの5位に、菊地絵理香と堀琴音の2人が並んだ。 前年覇者の笠りつ子は通算2アンダーとして
2015/07/28国内女子 アン・ソンジュが26位に 宮里藍は12ランクダウンの148位/女子世界ランキング 国内女子ツアー「センチュリー21レディス」を制したアン・ソンジュ(韓国)は、世界ランキングで前週の30位から4つ順位を上げ、26位となった。大会を2位タイでフィニッシュした菊地絵理香は70位と、1つ
2017/03/07世界ランキング 父娘優勝逃すも川岸史果は 258人抜きで234位に/女子ゴルフ世界ランク 21位の野村敏京。39位の笠りつ子、46位の鈴木愛、76位の大山志保、80位の菊地絵理香、83位の渡邉彩香、84位の宮里美香、91位の成田美寿々となっている。
2016/05/02世界ランキング 福嶋浩子が136人抜き リオ五輪韓国代表争いで動き、今季2勝のジャンも圏外/女子世界ランク ダウンの39位に大山志保、1ランクアップの41位に宮里美香が続いている。日本勢4番手は55位の渡邉彩香、次いで63位の菊地絵理香となった。
2017/04/09国内女子 テレサ・ルーが今季初V ホールインワンで弾みつけ4打差逆転 鈴木愛が続いた。原江里菜、笠りつ子、鬼頭桜、サイ・ペイイン(台湾)は5位。前年覇者の菊地絵理香は通算1アンダー17位で終えた。
2017/04/08国内女子 申ジエが4打差トップ 原江里菜「64」で2位浮上 の8位にアマチュアの岩崎美紀(16歳/埼玉栄高2年)、森田遥、川岸史果、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 初日首位の笠りつ子は「74」で通算3アンダー12位に後退。前年覇者の菊地絵理香は森田理香子らと並び34位で最終日を迎える。
2016/05/27国内女子 3打差内に22選手 巻き返しの成田美寿々が1打差2位 運はあまり良くないので、実力でカバーできたら」と大会4勝目に意気込んだ。 出だし3連続ボギーとした成田美寿々が、その後7バーディと巻き返し、4アンダーの2位で今季1勝の菊地絵理香、森田遥、ポラニ
2016/06/24国内女子 イ・ボミは2打差の2位 ペ・ヒギョンが「64」で首位浮上 「68」と伸ばした。2打差の通算10アンダー2位に後退したが、連覇へ向け好位置を保った。堀琴音が通算8アンダーで3位、「65」を出した若林舞衣子、上がり4連続バーディの菊地絵理香、葭葉ルミ、東浩子が通算7
2016/12/04国内女子 韓国が前年のリベンジV 日本は大敗で連覇逃し2位 。 第4マッチで下川めぐみが、キム・ヘリムに3&2で敗れて4連敗としたところで、韓国の優勝が決定。その後、菊地絵理香、西山ゆかり、渡邉彩香も敗れた。堀琴音がイ・スンヒョンを相手にあげた1ptがこの日の