2015/10/17国内女子 テレサ・ルーが今季5勝目へ王手 4打差で渡邉彩香 、福田真未らとともに通算2アンダーの6位で最終日を迎える。昨年の覇者アン・ソンジュ(韓国)は藤田光里、アマチュアの勝みなみらと通算1オーバーの25位で並んだ。
2025/06/18国内男子 長嶋茂雄氏を偲ぶチャリティプロアマ7月開催 男女プロ60人参加 )、今季1勝の生源寺龍憲、金子駆大らが参加予定。女子プロは藤田光里、三浦桃香、若林舞衣子らが出場を予定している。 大会では、チャリティを目的としたオンライン形式のオークションを8月に実施予定。出場選手の
2023/09/27国内女子 服部真夕と橋添穂が首位浮上 三浦桃香は予選落ち/女子下部 」で回り、「69」とした橋添穂と並んで首位に浮上した。2021年以来の大会2勝目へ好位置で最終日に進む。 前日に29歳の誕生日を迎えた藤田光里も「68」でプレーし、24位スタートから工藤優海と並ぶ通算4
2023/07/04国内女子 装いを新たに迎える北海道決戦 トップ5不在の一戦を制すのは 、山内日菜子、神谷そら、川岸史果が今季2勝目を狙う。連勝がかかる櫻井は、ともに地元勢の藤田光里、ミネベアミツミ所属の阿部未悠と予選ラウンドをプレーする。 同じくホステスプロとして臨む菊地絵理香のほか
2022/10/06国内女子 西山ゆかりが「65」で単独首位発進 1打差2位に今季3勝の櫻井心那/女子下部 目に向けて好スタートを切った。 5アンダー3位に仁井優花、4アンダー4位で武尾咲希と鈴木麻綾が続いた。3アンダー6位に成澤祐美、松田鈴英、豊永志帆、泉田琴菜。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は、同2勝の原江里菜、同1勝の藤田光里らと並んで2オーバー51位で初日を終えた。
2022/10/08国内女子 ルーキー櫻井心那が圧勝 史上3人目の年間4勝/女子下部 河本に次ぐ2人目の快挙となった。 レギュラーツアー2勝の西山ゆかりが通算7アンダー2位。櫻井とプロテスト同期のルーキー、仁井優花が通算5アンダー3位に入った。 藤田光里は通算4オーバー32位、原江里菜は通算5オーバー37位だった。 前週優勝のルーキー宮澤美咲は通算8オーバー51位で3日間を終えた。
2020/11/04国内女子 金田久美子が首位タイ発進 香妻琴乃は105位と出遅れ/女子下部 レギュラーツアー「樋口久子 三菱電機レディス」で4位に入った山路晶が2アンダー12位につけた。 木戸愛は1アンダー20位、原江里菜は1オーバー45位。藤田光里は5オーバー88位、香妻琴乃は10オーバー105位と大きく出遅れた。
2019/08/07国内女子 「全英」Vの渋野日向子が凱旋出場! 成田、小祝と初日同組 )、上田桃子(51位)らもエントリー。前週の国内ツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」を制した成田、北海道出身の小祝、菊地絵理香、藤田光里ら地元勢にも注目だ。
2019/07/07国内女子 渋野日向子が逆転でツアー2勝目 イ・ミニョンとのプレーオフ制す (ともに韓国)、河本結と並んで5位に入った。 通算5アンダー9位に藤田光里ら5人。この日アンダーパーをマークしたのは、渋野、小祝、永峰咲希の3人だけだった。
2019/07/05国内女子 ペ・ヒギョンが首位守る 永井花奈「65」で2位浮上 SBSレディース」で優勝した藤田光里らが5アンダー10位で決勝ラウンドに進んだ。 資生堂と契約する上田桃子は新規大会を2アンダー27位で予選通過した。
2019/04/24国内女子 平成最後の勝者は? 今年も川奈でニューヒロイン誕生なるか 初日、賞金ランキングトップの比嘉真美子、今季1勝の上田桃子と同組でティオフする。 永峰をはじめ、藤田光里(2015年)、フェービー・ヤオ(14年)、大江香織(12年)、金田久美子(11年)、佐伯三貴
2019/04/28国内女子 申ジエがバースデーV コースレコード「63」で7打差逆転 子が2打差の2位タイ。藤田光里、大江香織、勝みなみ、新垣比菜、成田美寿々、西木裕紀子が通算5アンダーの5位タイで終えた。 前年覇者の永峰咲希は通算2アンダー18位。前週優勝の李知姫(韓国)は通算1オーバー26位とした。
2014/07/06国内女子 ジョン・ヨンジュがツアー初勝利 横峯さくらは2打及ばず2位 、7番から4連続バーディを奪うなどスコアを6つ伸ばしたが、先にスコアを伸ばしたジョンを捕らえきれなかった。 通算12アンダーの3位には「65」で追い上げたツアールーキーの藤田光里。さらに1打差の4位に
2018/11/22国内女子 アン・シネ、三浦桃香、宮里美香らがファイナルQT進出 4アンダーの14位、エイミー・コガが通算2アンダーの20位、セキ・ユウティン(中国)が通算1アンダーの24位で通過した。 一方で、藤田光里、岩橋里衣、堀奈津佳、田村亜矢、川満陽香理らはファイナル進出を逃した。 ファイナルQTは27日から4日間、兵庫県の東急グランドオークGCで行われる。
2018/10/30国内女子 アン・シネがセカンドQT出場 森田理香子は欠場 地区にはほかに藤田光里、松森彩夏、松森杏佳、小滝水音、諸見里しのぶらがエントリーした。 B地区(埼玉県・こだまゴルフクラブ )では福嶋浩子、工藤遥加、斉藤愛璃、C地区(三重県・伊勢カントリークラブ)は
2022/09/18国内女子 ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部 94期生。 通算10アンダー2位は初日首位の小林夢果、篠原まりあ、宮田成華。通算8アンダー5位に篠崎愛、通算7アンダー6位に丹萌乃、宮澤美咲が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々が3アンダー16位、藤本麻子は1アンダー24位、藤田光里はイーブンパーの29位で終えた。
2022/12/01国内女子 若林舞衣子が首位堅守 2打差2位に石川明日香と仲宗根澄香/女子ファイナルQT 、プロテストトップ合格の神谷そらが通算5アンダー11位につけた。新垣比菜は「70」で回り、柏原明日架、脇元華らとともに通算4アンダー15位とした。 藤田光里は比嘉真美子らと並んで通算4オーバー71位で最終日に臨む。
2014/05/11ワールドレディスサロンパスカップ 選手コメント集/ワールドレディスサロンパスカップ 最終日 あと2つぐらいバーディがあっても良かったかなと思う。パッティングは1週間通して大きな自信になった。良いフィーリングでできたので、それをアメリカに持って帰りたい」 ■藤田光里 4バーディ、7ボギー 通算
2023/05/19国内女子 一ノ瀬優希と工藤遥加が首位で最終日へ 李知姫は予選落ち/女子下部 。 上原彩子と藤田光里は3オーバー31位。2000年以来、自身2試合目の下部ツアー参戦だった李知姫(韓国)は「79」と崩れ、10オーバー82位で予選落ちとなった。