2025/07/01クラブ試打 三者三様 G440 SFT フェアウェイウッドを西川みさとが試打「つかまえたいならSFT一択」 近づけた“飛び重心”設計でブレずに飛ばす「G440」シリーズ。同シリーズのフェアウェイウッド(以下FW)も新設計によって飛距離性能をさらに向上させた。そんな同社自信作を、ヘッドスピード(以下HS)の異なる…
2025/04/28新製品レポート シャフト全体がしなって高い球連発!今どきヘッドと相性抜群な赤 三菱ケミカル「ディアマナ RB」 スイングの人ほど飛距離と安定性が向上するようなシャフトです。 【コウタロウ】 「6S」はヘッドスピード42m/sくらいあれば、様々なタイプのゴルファーが扱えると思います。「6X」になるとアスリート好み…
2022/06/05topics 《2022年》父の日ギフトにおすすめの1万円以下グッズ10選 。飛距離性能とグリーン周りのスピンコントロール性能が向上され、トータルパフォーマンスの高さが人気。消耗品のボールは、ゴルファーなら喜ばれること間違いなし。 ●製品スペック ・税込価格:6,930円(1…
2022/11/24クラブ試打 三者三様 タイトリスト TSR2 ドライバーを筒康博が試打「カスタマイズ前提で高評価」 適していると思います」 弾道結果以上に性能を評価【総合評価4.5点】 【飛距離】4.5 【打 感】4.5 【寛容性】4.5 【操作性】4.0 【構えやすさ】5.0 ・ロフト角:10度 ・使用シャフト…
2022/12/15クラブ試打 三者三様 スリクソン ZX5 Mk II ドライバーを筒康博が試打「『ローグ ST』要素を加えた初めての試み」 の向上、初速&安定感はアップしているのか!? 気になるポイントを押さえつつ、HSの異なる有識者3人が採点。ご意見番クラブフィッター・筒康博の評価は!? 「高慣性モーメント&低スピン化で生まれ変わった…
2019/10/29topics ボールの変遷から見るタイガー・ウッズのこだわり 、クラブよりも先にボールから新たな相棒を探した。各メーカーのボールを独自にテストしていた中から選んだのがブリヂストンスポーツの「ツアーB330S」だった。 開発部の古山氏は、「打感とスピンが彼(ウッズ…
2026/09/04中古ギア情報 「G400、BRNR、APEX UW…」ギアマニアが考える“価格が落ちない中古リスト”そのナゼを解き明かす ドライバー」はしっかりした剛性感のある打感が味わえる。慣性モーメントと重心位置のバランスがよく、発売当初はエントリーモデルだったが、9年後の今では操作性、飛距離性能、打感がアスリート層にマッチしている。とは…
2025/11/17新製品レポート もはやスリクソン!?アッと驚く初速性能で飛距離☆5つ ダンロップ「ゼクシオ 14+」ドライバー 14」ではモデル名を「エックス」ではなく「+(プラス)」に変更した。スタンダードモデルとの違いが気になるところ。ギア知識が豊富なミタさんがヘッドの特徴を解説。飛距離性能、打感、構えやすさを…
2025/04/19topics 女子プロ「ボール線入れ事情」何のため?何色? 青木瀬令奈、稲見萌寧の見解は のパットのみに活用している。それ以外の距離では、より感覚を重視するという。「ミドルパットや大きく曲がるラインでは線は合わせず、単にスパット(目標物)にだけ集中して打っています。線があると感覚的な距離感…
2024/03/08中古ギア情報 中古市場ではお高め?「カッコよくてやさしい」知られざる中空アイアンの世界 在庫は少ないが、7本セットを11万円台で見つけることができた。 プロ使用モデルにして、飛距離も寛容性も十分なのがテーラーメイド「P790」(2023年)。2017年から4代目となる最新モデルは打感が…
2024/08/22クラブ試打 三者三様 タイトリスト GT2 ドライバーを筒康博が試打「『i』と『R』の良さが凝縮」 黄金スペックを探すべきではないでしょうか」 全項目で4.5以上 「2」でも即買い検討レベルの高評価【総合評価4.7点】 【飛距離】5.0 【打 感】5.0 【寛容性】4.5 【操作性】4.5 【構え…
2025/02/21新製品レポート アッ!と驚く球が出た! HS40m/s以下でも味わえるスピード体験 タイトリスト「GT1」試打 た。「1シリーズ」はどのように生まれ変わったのか。その特徴をギアの知識が豊富なミタさんが解説。飛距離性能、弾道、打感はアスリートゴルファーのコウタロウ(HS50m/s)とベテランゴルファーのシオさん…
2026/01/19新製品レポート 【最速試打】「MAXなのに高初速」のナゼ?その答えは極薄3層コンポジットフェース キャロウェイ「クアンタム MAX」ドライバー フェースを採用。圧倒的なボールスピードを実現させたという。このヘッドを、ギア知識が豊富なミタさんが解説。飛距離性能、打感、構えやすさを、アスリートゴルファーのコウタロウ(HS50m/s)とベテランゴルファー…
2026/08/05新製品レポート “顔ヨシ・弾道ヨシ・打感ヨシ” 3拍子揃った スリクソン「ZXi RKT」ドライバー ミタさんがヘッドの特徴を解説。飛距離性能、打感、構えやすさを、アスリートゴルファーのコウタロウ(HS50m/s)とベテランゴルファーのシオさん(HS40m/s)が試打し、分析した。 「ゼクシオ14」と…
2022/08/22新製品レポート 打点ズレに強い!スマートな見た目の中空 キャロウェイ ローグ ST PRO アイアン よりも打感がしっとり。フィーリング面でも中上級者向けにチューニングされていることが分かります。7番のロフト角は30.5度で、飛距離や弾道に関しても中上級者が使いやすそうです。飛びすぎない扱いやすさがある…
2022/09/22ダンロップ特集 すべてのゴルファーのために―― 12代目に至る進化の系譜をたどる 。“飛び”と“打ちやすさ”と“爽快感”という3つの要素を実現させるため、歴代のゼクシオにもさまざまな工夫がなされてきた。 高反発フェース規制で求められた新たなアイデア 初代ゼクシオが登場した2000年は高…
2023/06/27topics 異色バトルを制したのは!? ドラコンプロと女子プロが同じティで対決(後編) で打てる点で、有利に働くあることは間違いありません。風速7mの強風とグリーンの硬さを加味して、クラブ選択と距離感の見極めが重要です」(西川) 「2ホール目で1UPを取られているので、追いかける身として…
2026/01/11topics ゴルフボールの都市伝説【番外編】ゼクシオボールはゼクシオ1Wで打つのが一番飛ぶ? を徹底検証 一メーカー同士で打つと飛ぶ検証」を行った編集部としては、気になるのはその相性による飛距離。各社のつかまり系ドライバーを集め、ロボットとヒューマンの両面から検証。ゼクシオ同士がなぜ合うのかを、数値と打感…
2023/10/03クラブ試打 三者三様 タイトリスト T150 アイアンを西川みさとが試打「シャープさの中に微小なやさしさ」 」 T100(総合3.7点)に続いて辛口評価【総合評価3.8点】 【飛距離】4.0 【打 感】4.0 【寛容性】3.5 【操作性】3.5 【構えやすさ】4.0 ・ロフト角:32度(7I) ・使用シャフト…
2025/10/24中古ギア情報 なぜみんな「DG」にハマるのか!?「ダイナミックゴールド」の中毒性に中古目線で迫る 距離性能に優れていたが、重量が重く、特性がかなり違った。R&Aで使用を認められたのは1930年。ヒッコリーシャフトを操った“球聖”ボビー・ジョーンズは、スチールに移行するタイミングで競技を退いた…