2015/05/02国内男子

片山晋呉が「66」で首位浮上 3度目の大会制覇へ

トリプルボギーをたたく乱調で「73」とスコアを落とし、近藤共弘、山下和宏、手嶋多一とともに通算5アンダーの3位グループ。この日のベストスコア「65」をマークした谷原秀人が、竹谷佳孝、呉阿順(中国)、J.B
2016/09/01国内男子

石川遼、2週連続Vへ首位と2打差の2位発進

(ニュージーランド)、中島マサオら5人。1アンダーの8位グループには、宮里優作、深堀圭一郎、近藤共弘、片岡大育ら12人がひしめく混戦となった。 14年大会を制した岩田寛は4バーディ、4ボギー1ダブルボギー「73」として、2オーバー47位で初日を終えた。
2014/11/11国内男子

賞金王ロードを歩むのは誰 B.ワトソンが参戦

「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP in 霞ヶ浦」を制して入ってきたのが近藤共弘。続くランク4位には前週中国で行われた「WGC HSBCチャンピオンズ」で3位に入った岩田寛が控える
2014/12/01国内女子

「日立3ツアーズ選手権」の出場選手決定

上位3人(マイナビABCチャンピオンシップ終了時点) 藤田寛之、◎池田勇太、キム・ヒョンソン ・会長推薦3人 近藤共弘、竹谷佳孝、宮本勝昌 <LPGA> ・賞金ランキング上位3人(樋口久子森永レディス
2012/04/24国内男子

精鋭が集結!難攻不落の和合を制するのは?

で帰ってくる。 難攻不落の和合を制した歴代優勝者たちは実力者がズラリと並ぶ。片山晋呉は過去2度優勝。愛知県出身の近藤共弘は2008年大会を制し、故郷に錦を飾った。また、藤田寛之、谷口徹は過去に
2012/06/26国内男子

男子の日韓戦が日本初開催! 強豪・韓国を迎え撃つ

2敗。過去3回はいずれも韓国で行われてきたが、今年は初めて舞台を日本に移しての開催となる。 3年連続でキャプテンを務める青木功が率いる日本選抜は、石川遼、池田勇太、小田龍一、近藤共弘、高山忠洋、谷口徹
2011/09/13国内男子

池田勇太、好相性の北海道で連覇に挑む!

の盛り上げ役を担う。 その他、ベ・サンムンやノ・スンヨルら韓国の実力者たちをはじめ、近藤共弘、小田孔明、藤田寛之、片山晋呉、諸藤将次らが出場を予定している。
2015/10/11国内男子

イ・キョンフンが逆転で初代王者に!岩田寛は44位

なるツアー通算2勝目を飾った。 通算15アンダーで2位に続いたのは、首位からスタートした近藤共弘のほか、手嶋多一、小田龍一、呉阿順(中国)の4選手。通算14アンダーの6位に、宮里優作、梁津萬(中国)が
2015/04/14国内男子

2015年国内男子ツアーが開幕 宮里優作が連覇を狙う

のベテラン藤田寛之は、132人の出場選手にエントリー。無事に24年目のシーズンを迎えられそうだ。 そのほか、選手会長3期目のシーズンとなる池田勇太や、昨季賞金ランクの3位と4位に名前を並べた近藤共弘と岩田寛らも出場を予定。アマチュアでは昨年の「日本アマチュアゴルフ選手権」を制した小木曽喬が出場する。
2015/05/03国内男子

I.J.ジャンが2度目の大会制覇 片山晋呉は崩れて10位

アンダーとして、2012年に次ぐ大会2勝目、ツアー通算3勝目を挙げた。中日クラウンズは11年と14年にも2位に入っており、抜群の相性の良さを見せつけた。 山下和宏、谷原秀人、近藤共弘の3人が、4打差の通算6
2015/04/28国内男子

豪華な歴代王者に名を連ねるのは? 伝統の和合でAONも競演

(韓国)が単独首位から出た最終日の逃げ切りに成功。最終組で一緒にプレーした石川遼、近藤共弘を前半のうちに引き離し、終始優勢にラウンドを進めた。 出場選手が105人に制限されたフィールドには、今季も国内
2015/11/12国内男子

ワトソン「63」で単独首位発進 石川遼は5打差11位

)、6アンダーの4位には宮里優作と小田龍一が続いた。 今季4試合目の国内ツアー参戦となる石川遼は7バーディ、3ボギーの「68」とし、小田孔明、近藤共弘ら8選手が並ぶ首位と5打差の4アンダー11位と
2011/08/26国内男子

B.サンムンが暫定で首位キープ!石川遼が急浮上

の通算15アンダーまでスコアを伸ばしている。 2打差の通算13アンダー暫定2位はサンムンと同じく8ストローク伸ばした近藤共弘。さらに1打差の通算12アンダー暫定3位には、昨年の賞金王キム・キョンテが…
2009/04/28国内男子

主役たちが勢ぞろい! 第50回大会を制するのは!?

、今年で節目となる50回目の記念大会を迎える。 昨年大会は、地元・愛知県出身の近藤共弘が藤田寛之とのプレーオフを制し、思い入れの深い地元開催のビッグトーナメントで大会初タイトルを獲得した…
2014/10/19日本オープンゴルフ選手権競技

池田勇太が“日本一” 自画自賛?の逃げ切り優勝

近藤共弘が5位に入った。 59歳の室田淳と、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)が5アンダーの6位。甲斐慎太郎、河井博大、藤本佳則の3人が4アンダーの8位に並んだ。 アダム・スコットは「69」とスコアを一つ伸ばし、1アンダー38位で7年ぶりの日本での戦いを終えた。