2011/12/21サイエンスフィット

クラブが短くなるほど引っかかる謎

、ボディターンタイプなのかリストターンタイプなのか、スイングのタイプを判別してから、ミスの原因を絞っていきましょう。 “科学の目”で原因解明! 球筋のすべてを物語るインパクトの瞬間は、平均1.8度の…
2013/07/31サイエンスフィット

腕で掴まえようとするほど掴まらない!?

腕を返そうとするほど、余計にリリースが早くなって、さらにボールが掴らなくなってしまうんです。 科学の目で原因解明! さて、実際はどの程度外からインパクトしているのでしょう?インパクトの瞬間のデータは…
2012/11/07サイエンスフィット

インパクトで頭を残すべきか否か??

ので、スイング軌道は悪くないのですが、インパクトで頭を残す意識があると、実はインパクトを乱す原因になるんです…。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間を見てみましょう。上下の進入角度は平均6.5度…
2012/12/12サイエンスフィット

【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(3)

スピードであれば、無理せず180ヤード以上は飛ばせるポテンシャルがあるんです。つまり、ポテンシャルを活かしきることが目標です。 “科学の目”で原因解明! 現在、ヘッドスピードの平均31m/sに対して、飛距離…
2012/12/19サイエンスフィット

下半身リードの大きな誤解!

ショットを乱している可能性もありますね…。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間のヘッドの進入角は、平均4度インサイドアウトで1度ダウンブロー。Dゾーンに属していますが、悪い軌道ではありません…
2011/10/26サイエンスフィット

あなたはどんなスライス?ココが上達の分かれ道

ゴルフを始めて10年だが、およそ2年のブランクを経て、またゴルフ熱が再燃した受講者。現在、スライスに悩んでいるというが、長いブランクがあったことで、逆に悪い癖が染み付いていない可能性もある。軌道…
2012/08/22サイエンスフィット

ヘッドスピードをアップする!!

得られるはずなんです。今回は、スイングの微調整をした上で、ヘッドスピードをアップする練習をご紹介しましょう。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は、平均1度インサイドアウトで約4度の…
2012/08/08サイエンスフィット

パットの距離感がまったく合わない!

インサイドアウトで揃っているのでまずまず。ところが、パッティングだけは、大きく外から入っていてアウトサイドインになっていますね…。 “科学の目”で原因解明! パッティングのインパクトの瞬間のデータを…
2013/05/01サイエンスフィット

体の理想的な回転を半年間で徹底マスター!

てみたいと思います。 “科学の目”で原因解明! 初回のレッスンでは、テークバックで体があまり回らず、腕だけで振っている状態でした。頭を動かさないという一般的なアドバイスを誤解すると、顔も止まってしまい…
2013/06/12サイエンスフィット

ショートアプローチをノーミスにする構え方!

やホームランといった、落胆するようなミスとはおさらばできますよ! 科学の目で原因解明! テークバックでシャフトラインよりもクラブが下に行き、アッパーブローのインパクトになっていますね。すくい上げるよう…
2014/10/22サイエンスフィット

弾道を決める決定的瞬間とは?

て、アウトサイドインの軌道といえますが、実際にインパクトの瞬間がどうなっているのかを見てみないと、軌道が及ぼす弾道への影響を正確に知ることはできません。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間は、約0…
2013/02/20サイエンスフィット

小柄な女性なのになぜ飛ぶの??

向き、少し腕がローリングするのが気になります。フェアウェイウッドが苦手なのも、ここに原因がありそうですよ。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は、3.8度のアッパーブローで0.3度のインサイド…
2014/03/07アメリカNo.1ゴルフレッスン

飛ばしたいなら右手で叩かない!

くるのが、理想だからです。 プロは、インパクトの先でさらに加速していきますが、叩きに行くアマチュアは逆にダウンスイングからインパクトで加速しきってしまうんです。つまり、たとえインパクトで同じヘッド…
2012/09/19サイエンスフィット

サンドウェッジをミスなく使う!

に従って、サンドウェッジを使えるか気になるところです。 “科学の目”で原因解明! インサイドアウト&アッパーブローでドライバーが打てるAゾーンスイングの方が、コースでのレッスンに参加する条件ですが…
2011/07/20サイエンスフィット

長いクラブのダフりまくりを瞬時に解消!!

アッパー軌道で、ドロー系の球筋で飛距離を稼ぐのに最適。しかし、インサイドアウトの度合いが気になるところですね…。 “科学の目”で原因解明! 女性が飛距離を稼ぐのに、インサイドアウトのアッパー軌道は理想…
2014/09/24サイエンスフィット

プロのアプローチを体感!

、低いスライスになる軌道ですね。ドライバーショットにも問題がありますが、今回は特にアプローチにフォーカスしてみましょう。 科学の目で原因解明! アウトサイドインのダウンブローだったドライバーの軌道…