2015/06/26国内女子 佐藤靖子が首位浮上 同じ日に3選手がホールインワン! 」と笑った。 通算8アンダーの2位にナ・ダエ(韓国)、通算7アンダーの3位に大会スポンサーのアース製薬と契約する茂木宏美をはじめ、李知姫(韓国)、青木瀬令奈、馬場ゆかりの4人が並んだ。 現在賞金ランク
2019/06/21国内女子 高橋彩華と藤本麻子が首位発進 鈴木愛11位 で5アンダーで首位発進を決めた。 4アンダー3位にエイミー・コガ、濱田茉優、福山恵梨の3人がつけた。3アンダー6位に山戸未夢、下川めぐみ、青木瀬令奈、黄アルム(韓国)、下川めぐみ、S.ランクンの5人が
2017/06/23国内女子 成田美寿々が首位浮上 アン・シネは16位で決勝へ アンダーの単独首位に浮上。2季ぶりの通算8勝目に向けて、絶好のポジションで決勝ラウンドに進んだ。 1打差の通算10アンダー2位に鈴木愛と笠りつ子。通算9アンダーの4位に青木瀬令奈と三ヶ島かなの2選手が
2017/10/28国内女子 初V目指す永井花奈が単独首位 1差2位に畑岡奈紗 菊地絵理香、永峰咲希、青木瀬令奈とともに6位で最終日を迎える。 賞金ランキング2位の鈴木愛は2バーディ、1ボギーの「71」でプレーし、通算3アンダーで10位。3位から出たアン・シネ(韓国)は後半に3連続ボギーをたたくなど通算イーブンパーで29位とした。
2018/03/29国内女子 エースを決めた永井花奈が首位発進 渡邉彩香は「83」で最下位 ボギーの「68」。4アンダーとして、自身初の単独首位発進を決めた。1打差の2位に青木瀬令奈、全美貞(韓国)が続いた。 2アンダーの4位に酒井美紀、菊地絵理香、永峰咲希の3人。1アンダー7位に岡山絵里
2018/07/14国内女子 小祝さくらが首位浮上 勝みなみは11位に後退 さくらが5バーディ、ボギーなしの「67」で通算9アンダーとし、申ジエ、ペ・ヒギョン(ともに韓国)、沖せいらと首位に並んで最終日へ。初優勝に前進した。 通算8アンダーの5位タイに青木瀬令奈、川岸史果
2018/06/01国内女子 上田桃子が首位スタート 前週惜敗の勝みなみ3打差3位 アンダー3位タイに服部真夕、永峰咲希、菊地絵理香のほか、前週の「リゾートトラストレディス」でプレーオフの末に敗れた勝みなみがつけた。 前年大会でツアー初勝利を挙げた青木瀬令奈は2アンダーの7位タイに続いた。
2017/06/24国内女子 【速報】鈴木愛、三ヶ島かなが暫定トップで後半へ 成田美寿々は森田遥、青木瀬令奈、セキ・ユウティン(中国)らと並び通算9アンダーにいる。アン・シネ(韓国)は通算6アンダーで13ホール目を終えた。
2017/06/07国内女子 「ヨネックスレディス」歴代優勝者 回数 開催年 優勝者 第19回 2017年 青木瀬令奈 第18回 2016年 P.チュティチャイ 第17回 2015年 大山志保 第16回 2014年 成田美寿々 第15回 2013年 表純子 第
2021/08/07米国女子 宮里藍さんも銀メダル祝福「本当カッコ良かった!!」 上田桃子も「おめでとうナイスプレー」と称賛。他にも福田真未や青木瀬令奈ら女子プロが次々に快挙達成を祝った。 前週の男子ゴルフ競技で38位だった日本代表の星野陸也はTwitterで「銀メダルおめでとう!」と称賛した。
2022/05/26国内女子 サイ・ペイインが首位発進 2打差2位に高橋彩華ら の勝みなみ、小祝さくら、吉田優利ら10人が並んだ。 今季1勝の堀琴音はイーブンパーの40位、前週2位の稲見萌寧は、渡邉彩香らと並んで1オーバー53位につけている。 今季1勝の植竹希望は4オーバーで94位、原英莉花は青木瀬令奈らと並んで6オーバー111位と出遅れた。
2024/02/25アマ・その他 川崎春花が失速「77」も逃げ切りV トップ10に日本勢6人/台湾女子ツアー 竹田麗央と地元台湾のホウ・ユーサンが並んだ。藤田さいきが通算イーブンパー4位につけた。 青木瀬令奈、高橋彩華、櫻井心那が通算1オーバー7位に並んだ。トップ10に日本勢が6人入った。
2014/06/13国内女子 森岡紋加が首位発進 平野ジェニファーは2差7位/ステップアップツアー初日 の5選手。3アンダーの7位には今季から日本ツアー参戦している日系米国人・平野ジェニファーほか、青木瀬令奈、中島真弓ら7選手が並んでいる。
2011/07/26国内女子 女子プロテスト初日/注目の森美穂は大叩き! 花、高島早百合、青木瀬令奈、堀奈津佳など。 注目選手では、香妻琴乃が3オーバー35位タイ。工藤遥加が4オーバー47位タイ。森美穂は8番パー5で「9」を叩くなど、バーディを奪えず11オーバーの「83」を記録し、105位タイと大きく出遅れてしまった。
2018/04/22国内女子 【速報】菊地絵理香と永峰咲希のプレーオフへ 伸ばした。永峰は1打リードの単独首位で迎えた最終18番で、2mのパーパットを外して並ばれた。 通算8アンダーの3位に上田桃子と松森杏佳。通算7アンダーの5位に勝みなみと青木瀬令奈が続いた。
2022/07/09国内女子 西村優菜が3打差首位で最終日へ 福田真未と野澤真央が2位 )が通算12アンダー4位につけた。 地元・北海道出身の小祝さくら、前週優勝の青木瀬令奈らが通算5アンダー17位。 国内復帰戦の西郷真央は「75」と落とし、通算2アンダー34位。今季から米ツアーを主戦場とし、この試合が今季国内ツアー初戦となる古江彩佳は通算1オーバー53位で終えた。
2022/06/11国内女子 11年ぶりVへ藤田さいき首位堅守 3打差2位にルーキー尾関彩美悠ら 、工藤遥加が続いた。 ディフェンディングチャンピオンの青木瀬令奈は3バーディ、2ボギーの「71」で回り、通算3アンダー33位につけた。
2022/08/27国内女子 原英莉花が完全Vへ首位キープ 2打差に稲見、山下ら5人が並ぶ混戦 夢有、吉田優利、上田桃子、藤田さいきが並んだ。 木村彩子、植竹希望が通算5アンダー7位につけた。 青木瀬令奈、西村優菜らが通算4アンダー9位。ホステスプロの小祝さくらは通算3アンダー15位で3日目を終えた。
2019/05/24国内女子 ホステスプロの松田鈴英ら4人が首位発進 1打差に5人の混戦 続く。トップと2打差の3アンダー10位に青木瀬令奈、小祝さくら、イ・ナリ、永峰咲希、黄アルム(韓国)の5人が並んだ。 腰に不安を抱えるアマチュアの安田祐香(大手前大1年)はイーブンパーの「72」で回り、34位タイで初日を終えた。今季メジャーで初優勝を飾った渋野日向子は2オーバーの60位タイと出遅れた。
2019/06/07国内女子 吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差 つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。