2023/11/18国内女子

悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に

ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2020/12/13全米女子オープン

渋野日向子が日本人初のメジャー2勝目に1打差首位で最終日へ

た日本勢では、6位から出た笹生優花が「77」で大きく後退。「72」で耐えた岡山絵里、高橋彩華らと並ぶ通算4オーバー25位となった。 畑岡奈紗は2バーディ、6ボギーの「75」で、通算6オーバー39位として最終日を迎える。
2019/06/24優勝セッティング

鈴木愛 盤石の14本 連覇&2週連続Vの優勝ギア

9アンダーの首位で並んだ高橋彩華とのプレーオフを制した。前週「宮里藍 サントリーレディス」から自身初の2週連続優勝になった。 クラブは前週投入した1Wのピン G410 LST ドライバー(10.5度
2021/04/16国内女子

古江彩佳ら3人が首位発進 小祝さくら1打差

2021年3勝目に向けて、1打差の4アンダー4位。地元熊本出身の笠りつ子、高橋彩華と並んだ。 藤田さいき、イ・ミニョン(韓国)、高木優奈、吉田優利が3アンダー7位。 3週連続の優勝がかかる稲見萌寧は2オーバー60位。前回2019年大会の覇者・李知姫(韓国)は5オーバー87位と出遅れた。
2021/10/01日本女子オープン

日本女子オープンゴルフは2日目中止 24年ぶり月曜決着へ

キロで北東に進んでいる。栃木県内には夜遅くにかけて強い北風が吹くとして、強風注意報が出されている。 初日は5アンダーとした上田桃子が首位に立ち、高橋彩華と鶴岡果恋が1打差。前年覇者の原英莉花、渋野日向子、勝みなみらが3アンダー4位につけた。
2018/07/27国内女子

21人の新人女子プロ誕生 三ヶ島かな、原英莉花らが合格

9/-12/河本結 10T/-11/吉本ここね、原英莉花、スタイヤーノ梨々菜、菅沼菜々 14T/-10/シェー・ユーリン、鶴岡果恋、渋野日向子、ジャン・ジェナリン、林菜乃子 19/-9/高橋彩華 20T/-8/イ・ジンヨン、稲見萌寧
2024/07/05国内女子

川崎春花が3打リードの単独首位で週末へ 2位に櫻井心那

3)で自身8年ぶり2度目となるホールインワンを達成した堀琴音、神谷そら、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠の7人が並んだ。 前週を今季自己ベストの3位で終えた原英莉花、ツアー初優勝からの連勝に挑む桑木志帆は通算3アンダーの23位で決勝ラウンドに進んだ。
2022/04/20国内女子

稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場

ともにする。 大会2勝の大山志保をはじめ、金田久美子、藤田光里、永峰咲希ら歴代優勝者も名を連ねた。 ツアーで最多となる15人の初優勝者が誕生している今大会。初勝利を狙う安田祐香や高橋彩華、ツアー