2007/11/09国内男子

谷口徹が単独首位! 石川遼は3試合ぶりの予選突破!

含め)この大会で最高の出来だった」と振り返る谷口は、14番からの3連続バーディを含む6バーディ、ノーボギー。この日のベストスコア「66」をマークし、単独2位のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)に2
2010/10/01国内男子

連覇なるか!?石川遼が首位と2打差に浮上!

峻輔、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、藤田寛之、上平栄道の4人が並んでいる。 池田勇太はこの日2つのバーディを奪いスコアを伸ばしていたが、16番パー3でティショットを左サイドの谷底に落として
2010/11/14国内男子

石川遼が今季3勝目! 逆転賞金王へ望みを繋ぐ!

ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)。最終18番でイーグルを奪い、一時は石川に1打差まで詰め寄ったが、中盤の伸び悩みが響いた。通算10アンダーの3位タイには、今田竜二、谷口徹、宮本勝昌の3人が続い
2008/10/03国内男子

首位に5人が並ぶ大混戦! 石川遼は今週も…

ディネッシュ・チャンド(フィジー)の4人。首位と1打差の通算5アンダー6位タイには、谷口徹、武藤俊憲、富田雅哉の3人、通算4アンダーの9位タイには横尾要、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が続い
2008/10/19日本オープンゴルフ選手権競技

片山晋呉が永久シード達成!石川遼も大健闘で単独2位

ホールまで石川と並び3オーバーだったブレンダン・ジョーンズは18番でボギーを叩き4オーバーの単独3位。7オーバーをキープしたドンファンが単独4位。そして、片山と最終組でラウンドした上井邦浩が8オーバーの単独5位となった。
2013/06/30国内男子

全英オープン出場選手が決定!松山英樹らが初出場

、05年、07年、10年、12年) 資格(23)2013年「ミズノオープン」から他の資格を有しない上位4名 ブレンダン・ジョーンズ/2年連続4回目(04年、08年、12年) キム・キョンテ/4年連続4回目
2013/04/16国内男子

男子ツアー待望の国内開幕戦! 松山英樹がプロデビュー

主管競技“アジアシリーズ”2試合を経て、いよいよ日本国内で男子ツアーの幕が開ける。 昨年大会は、3打差を追って最終日をスタートしたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が「62」とチャージをかけて
2015/03/22米国男子

ステンソンが首位奪取 石川遼は17位 松山英樹53位

」と1つ伸ばすにとどまり、通算14アンダーの2位。首位から3打差、13アンダーの3位にジェイソン・コクラック、マット・ジョーンズ(オーストラリア)、ベン・マーティン、昨年覇者のマット・エブリーが並んだ
2004/07/15全英オープン

丸山を筆頭に6名の日本選手が全英に挑む!!

ていた伊沢利光は、体調不良により欠場を表明している。日本勢6名や日本ツアーから出場資格を得たS.K.ホ、ディネッシュ・チャンド、さらには好調のブレンダン・ジョーンズなどの活躍に期待する。…
2004/07/15全英オープン

丸山を筆頭に6名の日本選手が全英に挑む!!

ていた伊沢利光は、体調不良により欠場を表明している。日本勢6名や日本ツアーから出場資格を得たS.K.ホ、ディネッシュ・チャンド、さらには好調のブレンダン・ジョーンズなどの活躍に期待する。…
2012/11/03米国男子

ウェストウッドが首位タイに浮上!藤田は連日の「67」

ば。それでも(ブラント)スネデカーは1日で12アンダーも出しているし、違いすぎる(笑)。BJ(ブレンダン・ジョーンズ)と指をくわえて見てました。パッティングはいい感じなんで、疲れが取れてショットが安定…
2012/04/11国内男子

JGTOメンバーで故杉原輝雄氏を追悼

て倉本昌弘、尾崎将司、片山晋呉、高山忠洋、石川遼、谷口徹、藤田寛之、近藤共弘、武藤俊憲、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、宮里優作、宮本勝昌、丸山茂樹、薗田峻輔、横田真一、星野英正、尾崎直道(順不同
2012/08/28国内男子

諸藤が連覇に挑む! 過去2勝の石川も出場

、うってつけの舞台といえるだろう。 賞金ランクトップを走るブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、同2位の藤田寛之のほか、片山晋呉や谷原秀人ら歴代優勝者、藤本佳則、川村昌弘ら注目ルーキーらを交え、今年も名門・富士桜で熱戦が繰り広げられる。
2003/06/29国内男子

絶好調ハミルトンが今季3勝目をゲット!

。追いすがるブレンダン・ジョーンズや伊沢利光を振り切り優勝した。 トッド・ハミルトン 「勝てない時期が長かったのに、最近こんなに調子が良い理由が分からない。精神状態が落ち着いていて、それが好結果に
2007/09/09国内男子

谷原秀人が自身初の2週連続勝利を達成!

王争いでトップを快走する谷口徹。後半に失速して逆転を許したものの、着実に賞金を加算し続けている。続く単独3位には、通算4アンダーでブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)。4位タイには、通算3アンダー
2007/12/03国内男子

5年ぶりの賞金王を手にした谷口徹が4冠に輝く!

・スメイル ●イーグル率賞/プラヤド・マークセン ●バーディ率賞/ブレンダン・ジョーンズ ●フェアウェイキープ率賞/井戸木鴻樹 ●ドライビングディスタンス賞/佐藤えいち ●サンドセーブ率賞/深堀圭一郎 ●MIP賞/石川遼 ●ゴルフ記者賞/石川遼 ●特別賞/青木功、石川遼