2016/03/03国内女子 国内女子ツアーもスロープレー対策強化 1打50秒以内へ制限 、「グリーン上で(1打)60秒くらい使っている選手もいた」(同ディレクター)という。加えて、いずれも1打のプレータイムを計測対象とする国内男子ツアーと日本ゴルフ協会(JGA)の主催競技に揃える意向もあっ
2016/06/17国内女子 勝みなみと壊れかけのiPhone 2勝目へ充電は? トップに立った。 前夜、オーストラリアに住む日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームのヘッドコーチ、ガース・ジョーンズ氏から指導が届いた。勝が携帯アプリで自身のスイング動画を送るとコーチのアドバイスが
2018/06/11全米オープン 取得したての国際免許を片手に 星野陸也は慌ただしくコース入り の予選会で4位となり、補欠として待機していた。全米ゴルフ協会(USGA)から7日(木)に「出場できそうだ。正式な決定は10日になる」と連絡を受けた。「JGA(日本ゴルフ協会)から厳しいかもと言われてい
2017/10/21国内男子 片岡大育が次週WGC出場権を獲得「本当にラッキー」 の「日本オープン」への事前の出場エントリーを取り消した場合、主催の日本ゴルフ協会(JGA)が罰則処分の対象とすることを明言し、片岡は「CIMB―」出場を断念。その経緯があっただけに、世界への扉が
2024/03/24欧州男子 粘り強さの秘訣は「平均4個」 中島啓太が日本勢トップでフィニッシュ 日間で16個取れたら良い」と、日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチーム時代から教わるコーチのガレス・ジョーンズ氏と、初日を終えた時点で話していた。 2日目に4個、3日目には6個のバーディ。この日は最終
2024/03/27米国女子 「海外仕様の打ち方」勉強中 吉田優利はコース一変でシーズン2戦目 協会(JGA)のナショナルチームのOGとして合宿に参加し、ショートゲームコーチに指導を仰いだ。 「“海外仕様”というか、日本とは違う海外の薄い芝に対応できるような打ち方を教えてもらいました」 アドレスの
2023/11/02国内女子 清本美波が首位で最終日へ 馬場咲希「66」で2位浮上/最終プロテスト ラインが設けられ、いずれも日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームに所属する荒木優奈と手塚彩馨はともに6オーバー82位で最終日に進めなかった。
2023/09/28日本女子オープン 2週連続完全Vから岩井明愛が首位発進 山下美夢有が30Rオーバーパーなし イーブンパー39位でスタートした。 また、木村円とジョン・ミジョンが「距離測定器の複数回使用」で失格となった。距離測定器は他の国内ツアー競技ならOKだが、今大会は主催の日本ゴルフ協会(JGA)が使用
2023/07/21国内女子 「奇跡みたい」 ホステスプロ後藤未有が地元で“優勝宣言” バーディの「68」をマーク。首位と2打差の通算10アンダーで折り返した。 「特に内容が良かったわけではないけど、4つ伸ばせました」。米ツアーで活躍する古江彩佳らと同学年で、ジュニアではJGAナショナル
2023/11/19国内男子 杉浦悠太が大会初&史上7人目のアマチュアV シード権を保持できる。 杉浦は愛知県出身で、福井工大福井高から日大に進学。2019年からJGA(日本ゴルフ協会)ナショナルチーム入りし、昨年の「日本オープン」3位。世界アマチュアゴルフランキング12位
2023/06/01日本ツアー選手権 金谷拓実と米澤蓮が首位発進 3打差3位に中島啓太ら 石川遼96位 、後続に3打差をつけて国内メジャー初日を発進した。2人とも東北福祉大出身で、アマチュア時代はJGAナショナルチームのチームメートとしてプレー。米澤は今季、QTランキング7位の資格でツアー出場権を得ている
2023/10/11日本オープン 日本オープンにも記録的猛暑の影響 戸張捷氏「グリーンキーパーは夜も寝られず…」 も色濃く残っている。ティイングエリア、フェアウェイ、ラフといった部分は主催する日本ゴルフ協会(JGA)の狙い通りの仕上がりとなった一方、夏の間にベント芝のグリーンが受けたダメージは甚大だった。会見に
2023/05/28国内男子 平田憲聖、中島啓太、安森一貴、金谷拓実に「全英」切符 (セントアンドリュース・スコットランド)に続く2度目の出場。会場のロイヤルリバプールは、17歳のときにJGAナショナルメンバーの一員として派遣されてプレーした経験がある。「今年はプロとしてプレーできる
2023/05/27国内男子 1位もだけど、2位が気になる直接対決 中島啓太が最終組からプロ初Vに挑む 位置が目に入った。JGAナショナルチームで一緒だった金谷とは、これまで多くのフィールドで優勝を争いながら、まだ一度も勝てていない。 最年少優勝をかけた2015年「日本アマ」決勝、3位に並んで最終日を迎え
2022/10/04GDOEYE コロナ禍で初の観客制限なし 日本女子オープンに2万7000人来場 する日本ゴルフ協会(JGA)の山中博史専務理事は徹底した感染症対策を行いながら「一人でも来てほしい」という思いで準備を進めていたという。昼食時など混雑が見られた場所にスタッフを増員したり、机や椅子を
2022/09/15国内女子 ナショナルチームの“先輩”に挨拶 馬場咲希「やばい、やばい」 BLACK」(重さ60g台、硬さS)が挿さった1Wを打ち込んだ。「とりあえず自信を持ってあしたにいければ」と初日を見据えた。 日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームで活躍した“先輩”で、同じ
2022/04/30国内男子 1日20ホールの合間にジム1時間 中島啓太は超ストイック になっても、日本ゴルフ協会(JGA)のトレーナーと相談。第3ラウンドまでの空き時間でできるメニューを組んでもらい、1時間ほど汗を流してからコースへ戻ってきた。翌日のスタートが早いときなどは、消化に時間
2020/11/18国内男子 ボール手渡しはNG 今平周吾“特例”参戦の隔離マニュアル ゴルフ協会(JGA)の山中博史専務理事は、「今大会の運営マニュアルは、(JOCやスポーツ庁から)詳細でよく出来ているとの評価も頂いた」と、関係団体が協力して作り上げたマニュアルに胸を張った。(宮崎市/今岡涼太)
2020/12/09全米女子オープン 「世界レベルには…」古江彩佳 謙虚な姿勢と長距離コースへの挑戦 開幕を見据えた。 中学3年生のときにフロリダ州でアニカ・ソレンスタム(スウェーデン)のジュニア招待試合に出て以来の米本土。キャディは同学年で日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームで一緒だった佐渡山理
2022/08/15米国女子 馬場咲希が「全米女子アマ」優勝 日本勢37年ぶりの快挙に涙 は予選ラウンドを通過して、マッチプレーのトーナメントを32位で終えた。 日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームメンバーに選ばれ、2週後にはフランスでの「世界女子アマチュアゴルフチーム選手権」で日の丸を背負う。(ワシントン州ユニバーシティプレース/桂川洋一)