2011/04/24国内男子

【GDOEYE】もっと聞きたかったスーパールーキーの“声”

兵庫県の山の原ゴルフクラブ 山の原コースで行われた「つるやオープンゴルフトーナメント」。近藤共弘の優勝で幕を閉じた国内男子ツアー第2戦で、日本ツアー1年目の黄重坤(ハン・ジュンゴン)が通算10…
2010/04/25石川遼に迫る

遼、スコア伸ばせず11位タイに終わる

国内男子ツアー「つるやオープン」の最終日。首位と4打差の6アンダー2位タイでスタートした石川遼は、序盤にバーディを先行させた。3番、4番で連続バーディを奪い8アンダーまで伸ばし、首位の藤田を脅かす
2012/04/15石川遼に迫る

遼、パッティング決まらず10位タイに終わる

スタートしたが、序盤にスコアを伸ばせなかったために優勝争いには加われなかったと分析し「次週のつるやオープン、そして中日クラウンズで優勝争いを目指します」と、次戦以降も上位で戦う準備をする。(三重県桑名市/本橋英治)
2010/04/16石川遼に迫る

遼、予選落ちに「プロ意識が欠けているのかな・・・」

ホールか、100パーセント攻めきれないショットがあった」と、精神面での課題もクリアできていない現状だ。 次週は、兵庫で開催されるツアー第2戦「つるやオープン」に出場を予定している。今週末の過ごし方を聞くと
2001/04/12国内男子

ベテラン藤木三郎ら5アンダーで5人が並んだ。

スポーツ振興CC山の原コースで開催されている「つるやオープン」の初日。各選手スコアを伸ばし首位5アンダーに5人が並ぶ混戦状態となった。 17番ホールで6アンダーの単独トップに立った藤木三郎は「最後の
2021/04/25国内男子

ゴルフきょうは何の日<4月25日>

2013年 尾崎将司がツアー初のエージシュートを達成 66歳だった尾崎将司がレギュラーツアー「つるやオープンゴルフトーナメント」の初日に9アンダー「62」をマーク。ツアーでは史上初のエージシュートを
2000/04/30国内男子

田中秀道が今季2勝目を飾った

トータルで4ボギーとし「つるやオープンではプレーオフで負けてへこんでいた」が、大きな自信へつながったはずだ。 13番ホールで大きくリードしていることを知った。「その時この大会での優勝を意識しました。でも3
1999/04/16国内男子

直道、トップをゆずらず

つるやオープン2日目、依然尾崎直道がトップ。昨日ほどのバーディは取れなかったものの、ボギーを1つに抑えて34・36でトータル9アンダーとした。2位の飯合肇、鈴木亨は動かなかったが、手島多一が3つ沈め
2016/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

アルバトロスまで70cm ジャンボ尾崎はエージシュート逃す

Wで2オンに成功。傾斜も利用してピンそば70cmにつけ、大歓声を呼んだ。ツアー史上初のエージシュートとなる「62」を叩き出した2013年「つるやオープン」第1ラウンドの17番ホール以来となるイーグルに
2012/05/25国内男子

宮本勝昌は5位浮上で嬉しいパパの悩み

まで5試合で、決勝ラウンドを戦ったのは2試合だけ。2戦目の「つるやオープン」の30位タイが最高成績では、ファンは寂しい限りだ。前週の「とおとうみ浜松オープン」でも決勝ラウンドを逃した翌日19日(土)には
2012/04/21国内男子

藤田、上井、河瀬らチーム芹澤が躍進中!

「つるやオープン」3日目を終えて、チーム芹澤のメンバーが好調だ。リーダー格の藤田寛之が通算11アンダーの単独2位。上井邦浩は通算9アンダー、河瀬賢史も通算8アンダーと優勝争いに絡んでいる。 師匠の
2012/10/17週刊GD

ルーキー・川村昌弘の“上げ技”が凄い!

19位に食い込んで今季ツアー参戦すると、つるやオープンで2位、日本ゴルフツアー選手権5位、パナソニックオープン7位など、たびたび優勝争いに加わって、目下(10月14日現在)、賞金ランクで堂々の25位に
2009/10/28石川遼に迫る

遼、2年半ぶりの大会連覇に挑む!

する。一つ一つ謎を解いていく感じです」と、気分は腕利きの名探偵といったところか。 今大会は、石川にとってシーズン唯一の連覇が掛かる大会でもある。大会連覇は男子ツアーでは07年「つるやオープン」のB
2009/04/22石川遼に迫る

国内2戦目へ挑む遼「見て、感じて、練習に活かしたい」

マスターズから帰国後、すぐに国内ツアー開幕戦の「東建ホームメイトカップ」に出場した石川遼は、疲れも見せずに第2戦の「つるやオープン」に出場する。昨年に引き続いて2度目の挑戦となる今大会、石川は
2011/09/09国内男子

昨年王者の池田勇太は今季2度目の予選落ち

、ため息。国内ツアーでは4月の「つるやオープン」以来、今季2度目の予選落ちを嘆くしかない。 次週は昨年、涙の優勝を飾った「ANAオープン」。またしても大会連覇の期待がかかる。言葉少なにコースを後にしたが「来週は来週で気持ちを切り替えていけばいい」と顔を上げた。(三重県津市/桂川洋一)
2013/04/21国内男子

上井邦浩、幸運は続かず2位で終戦

。とにかく勝つチャンスをどんどん作っていきたい」。優勝まであと一歩という試合を何度も経験してきた上井は、諦めることなく悔しい経験を糧とする。「次週(つるやオープン)も嫌いなコースじゃないので、ティショットを修正して、また大会を盛り上げていきたい」と抱負を語った。(兵庫県三木市/本橋英治)