2010/10/20サイエンスフィット

開けば開くほど引っかける迷路からの脱出!!

、左右に散っているのも気になります。そして、アイアンショットでは2000回転以上の強烈なフック回転がかかっていて、これでは相当左に曲がるはずです。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間のフェースの…
2019/09/12サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(前編)

難しい軌道なのです。ヘッドが走らず、飛ばないうえに曲がりやすくなります。もっと、スカッと飛ばしてみたくないですか? 今回はその大きなポイントの一つをレクチャーしましょう。 【受講者の悩み】 「アイアン…
2012/01/18サイエンスフィット

プロと上級者の違いは腰のキレ!

ドライバーは安定したフェードを打てるが、アイアンになると、ときどき引っ掛けたり、フライヤー気味になって距離感が合わなかったりすると悩むのが、今回の受講者。ハンデキャップ8の上級者だが、プロとの明らか…
2016/07/20女子プロレスキュー!

フェアウェイウッド攻略はソールを戻すだけ! 竹村千里

サロン」にてインストラクターとして活動中 “手前から”が鉄則! 「セカンドショットでグリーンまでの距離が残り、FWやUT、ロングアイアンなどを使う際に気をつけたいのがクラブ選択です。長い番手になるほど…
2015/05/28S吉クンのゴルフ研究

ゴルフ雑学 標高が高いゴルフ場の番手選び

? (渡辺)だいたい、標高が1000メートル高くなると、気圧が約1割低くなるんです。私の場合、平地で150ヤードを打つのは6番アイアンか7番アイアンなのですが、ここでそのクラブを持つと150ヤードを超えて
2017/01/10プロの目を盗め!

トラブルショットの“目”を盗め! 中井学編

ん。打ち出しの方向が安定しているので、タイトな幹も気にならず、さらにアイアンの各番手ごとの弾道や高さを把握しているので、上空のスペースを楽に狙えます。右手前の木などはまったく気にならず、さらに「下から…
2014/03/19河本&藤森のGOLF開眼物語

第9話 パー3でのティアップ

やって来た。「150ヤード以上のショートと聞くと、ちょっとのる気がしないな~」「グリーンまですごく遠く感じて、難しい印象」という2人は、ミドルアイアンでのティショットを案の定、右に吹かしてしまう。それを見…
2017/11/09サイエンスフィット レッスン

タメようとしなくてもタマっちゃう法則【前編】

意識していますが、スイングがバラバラで、弾道も右へ左へと定まりませんし、飛距離も出ません。アイアンは高く上がってしまい、番手通りの望んだ飛距離がでないことも多いですね…」(澁谷さん ゴルフ歴3年 平均…
2017/05/11サイエンスフィット レッスン

スナップさせないのが右手の極意!

、どちらかというと、強く引っかかることが多いですね。特に、左を嫌がるほど、余計に引っかかります。また、アイアンは調子が悪いと、ダフリとトップしか出ない日もありますね。自分ではどう直せば良いか分からず…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

腕を使えません。正しいリストワークは、アプローチのみならず、アイアンショットからドライバーまで通じる一貫した動きなので、ぜひマスターしほしいポイントです。 サイエンスフィットでは、リストワークよりも…
2016/02/04サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(前編)

、アドレスを決める癖をつけましょう。そうすると、右側の視界が広がることが分かるはずです。いつもの感覚よりも、ドライバーでは目標よりも20ヤードくらい左を、アイアンでは目標より10ヤードくらい左に向いて…
2016/01/20女子プロレスキュー!

“「ライン出し」で狙い打ち!” 井上希

ピンをデッドに狙うには? 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ピンを狙える位置にきたのに、なぜかダフリや引っかけでせっかくのチャンスが水の泡。デッドに狙える精度の高いショットを打つにはどうしたらよいですか?」 ピンまでの距離が短く、ショット地点のライも良いとなれば、誰もがピンに近づけたいと思うシチュエーション。そんな時は、より方向性を重視する「ライン出し」のショットを多用しています。 【ライン出し.01】 フォローを「肩の高さ」で止める! アドレスではクラブを短く持ち、スタンスもやや狭め。そしてポイントなるのがフォローです。インパクト以降はずっとフェース面を変えないように、ヘッドが腰の高さにき...
2016/01/13女子プロレスキュー!

高さを打ち分け! 林の中からナイスアウト♪ 井上希

木の下を通す & 上を越すショット 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ティショットが曲がると林に入って大叩きが止まりません。木の下を通したり、木を越えるような高さのあるショットを打つには、どうすればよいですか?」 空間のハザードとなる木々が行く手を阻む林の中では、ボールの高さをコントロールすることが求められます。枝の下を通すべきか、上を越えるべきか。今回は高さの打ち分け方についてお話します。 【木の下を通す.1】 「ラン」の出る低い弾道 まずは木の下を通す低めのショットについて。なるべく低いボールを打つわけですが、低く打ちながらもなるべくラフを越えてフェアウェイまで出るように、距離を出せる...