2020/02/17国内女子

宮里藍さん「人生初」のナレーション挑戦

見過ごすことも多いと思う。オリンピックがあることで、自分のプロ生活をどうしていきたいのか、4年とか長期的なプランを立てられる選手が増えてくれれば」。第一人者としてさまざまなアスリートとも刺激を与え合ってき
2021/06/17国内女子

結婚発表の上田桃子「何も変わらない感じ」

◇国内女子◇ニチレイレディス 事前(17日)◇袖ヶ浦CC新袖C(千葉)◇6550yd(パー72) 「いつかは自分もと思っていたので、結婚することができてすごくうれしい。アスリートとしてだけではなく
2021/07/27米国男子

日本にゆかりの二人 モリカワとシャウフェレが優勝候補に

制したモリカワは、父がハワイ出身の日系米国人で、母は中国系米国人。「彼(シャウフェレ)の言葉が的を射ているけど、効率とリスペクト。ここではアスリートとしての尊敬を感じるし、ここに来られるようにしてくれ
2021/02/07米国男子

パッティングと向き合う松山英樹「相談しながらキッカケを」

ゴルファー、アスリートの宿命ともいうべき日々の試行錯誤。「そうやって言うのは簡単。“逃げ”だと思うので。目の前の結果が出せない以上は良くない」と厳しいトーンで断じ、「少しでもいい結果で終われるように」と覚悟を示した。
2017/04/29国内女子

焦りは禁物! 鈴木愛を変えた幼馴染みのひと言

。「焦っても良いことはないし、そのときに自分ができるプレーをすればいいんじゃない?」。その旧友はプロサッカー選手を目指してオーストラリアで修行中の男性とのこと。同じく高みを目指しているアスリートの言葉
2016/07/15国内女子

父のゲキに木戸愛が奮起 3年ぶり首位発進は初優勝大会

、必ずいいことが待っている」というのは、初優勝の際に父から掛けられた言葉。どんなときも、木戸を奮い立たせるのは、アスリートとして尊敬の念を抱く父からのゲキだ。(茨城県阿見町/糸井順子)
2024/07/05米国男子

パリ五輪日本選手団が結団式 ゴルフ代表は写真で紹介

スポーツは“不要不急”と言われ、翌年のオリンピックまでは向かい風が吹き続けましたが、アスリートたちはたくましく立ち向かいました。東京大会を経験したTEAM JAPANはさらに強く、優しさをまとい、パリ
2024/08/11国内男子

姉の復活Vに弟・河本力も歓喜「感動して泣きそう」

大きな刺激となりそうだ。 2週後には2022年に初優勝をあげた「Sansan KBCオーガスタ」(福岡・芥屋GC)を控える。「内容じゃなく、結果が全てだと思う。アスリートは結果を出せるように。準備が大事と姉から言われているので。しっかりと質の良い準備ができるように」と姉に続くべく気持ちを引き締めた。