2021/09/22国内男子

「自分はまだ今年ではない」星野陸也は日本ツアーに専念

集中する構えだ。 「気合入っちゃって」と開幕3日前の20日から会場入りして練習ラウンドをこなした。アップダウンのある丘陵コースで「もう昨日から『きついな』と。1ラウンドする予定だったけどハーフにした
2017/05/04ワールドレディスサロンパス杯

「優勝争いしたい」川岸史果がプロ初メジャーで首位発進

わきまえている。「飛距離が出るなら、1、2回曲がるのはしょうがない」と、この日はパー3を除く14ホールすべてでティショットに1Wを振り抜いた。「先週のコースは狭くてアップダウンがあって、置きにいくショットが
2017/05/03ワールドレディスサロンパス杯

「将来的にはグランドスラム」メジャー2勝、鈴木愛の野望

できたと思う」と、感情的なアップダウンのなかったことがポイントだ。「自分がキレると、相手にチャンスがあると思われてしまう。スキをみせずに納得のゴルフができた」と、新境地を開拓した。 直近3試合は、4位
2018/04/04国内男子

千葉→岐阜 石川遼はローカル大会2連戦に臨む

の出来は「7割程度」と表現した。残りの30%を“試合での一打”で確認していくつもり。「ここは池とOBが多く絡んでくる。ティショット、グリーンを狙うショットにプレッシャーがかかる。岐阜もアップダウンも
2018/03/19国内女子

ひとり高地トレーニング?花粉症と女子プロの戦い

低い2番ティが海抜70mで、最も高い17番ティが同200m。高低差130mとアップダウンが激しいだけに「マスクでプレーしていると、ひとりだけ高地トレーニングをしているみたいなんです」と笑った。 薬の処方
2017/05/18国内男子

“ノルマ5勝”は無理ゲーか!?今平周吾が初の単独首位発進

ホームメイトカップ」に続いて、女子大生キャディの若松菜々恵さん(21歳)がバッグを担ぐ。「キャディがいなかったので」という今平だが、アップダウンの激しい過酷なコースには「可哀想ですね」と相棒を思いやる言葉も。何よりの報酬は、好成績に違いない。(京都府城陽市/今岡涼太)
2022/05/27国内女子

先輩も師匠も勝った サイ・ペイインと不思議な縁

素晴らしいボールを打っていた。気持ちが良いラウンドでした」と優勝以来のトップ10入り(8位)を果たした。 「私が優勝した高知(土佐CC)もかなりのアップダウンがあるから」。高低差の激しいコースもまた
2020/10/09国内女子

ふとんが恋しい小祝さくら 「ため息しない」をがんばる

ながら、「この天候の中なら悪くないと思う」と言うのも納得だった。イーブンパーは首位に1打差の8位タイと上々の滑り出しだ。 「コースのアップダウンがすごくて、上りがきつく感じた。寒いけど、上りのときは
2014/07/24国内女子

初代女王を狙う森田理香子 「師匠にはかないませんでした」

)」とお手上げの様子だった。 そんなアップダウンの激しい形状が特徴的なコースは、ビッグスコアが出にくいというのが前評判。森田は「全体的に広いけど、ラフは深くグリーンも小さくて速いので、(アイアンの)距離感