2012/06/24さくらにおまかせ

さくら「やっと優勝争いできるところまで戻ってこれた」

止まる不運。3打目を奥にはずしてボギーとしてしまう。同組でラウンドしているアン・ソンジュ(韓国)が、このホールをバーディとし、横峯は3打のリードを許して前半を折り返した。 「途中は苦しかったですね…
2014/10/19国内女子

横峯さくら “ミセス初V”逃すも悔いなし

国内女子ツアー「富士通レディース」最終日、3位から出た横峯さくらは通算11アンダーでホールアウトし、アン・ソンジュ(韓国)、菊地絵理香と首位に並んでプレーオフへ。しかし、アンが1ホール目にただ1人
2012/10/12国内女子

16歳のアマチュア保坂真由が7位タイ

を卒業したらプロになって、すぐに上位で活躍できるようになりたいです」と胸を弾ませる。そして憧れの選手を「アン・ソンジュ選手と申智愛選手です」と言う保坂。「アン選手の豪快さと申選手のショートゲームの上手
2014/06/28国内女子

1万円でも来て欲しい!申智愛のラブコール

にあたる全美貞やアン・ソンジュが控えている。「ミジョン姉さんとは韓国でもプレーしたことはないけど、アンさんとは韓国でプレーしたことがある。2人とも、私より日本で長くプレーしているので、ラクに、楽しく
2016/11/10国内女子

選手コメント集/伊藤園レディス 事前

■イ・ボミ 賞金ランク1位 「賞金女王争いできて、もちろんうれしいことだけど、(女王に)なりたい気持ちが強くて私のゴルフができない感じだった。2年連続で賞金女王を戴冠しているアンちゃん(アン…
2013/08/25国内女子

選手コメント集/CAT Ladies 最終日

■吉田弓美子 4バーディ、1ボギー「70」 通算11アンダー3位 「よく頑張ったと思います。アンちゃん(アン・ソンジュ)と、りっちゃん(笠りつ子)の良いゴルフに引っ張られて、自分も良いリズムでプレー
2011/12/12国内男子

石川遼のドライバー+キャディバッグが100万円

者は藤田寛之、石川遼、福嶋晃子、アン・ソンジュの4名。ラウンド後にはトークショー、そしてチャリティオークションが行われた。 福嶋晃子はドライバー、アンはキャディバッグとドライバー、藤田はドライバー
2019/02/26国内女子

国内女子ツアー開幕直前 達成が期待される主な記録は?

。 ■15年ぶり7人目の達成なるか 昨季は5勝を挙げる圧倒的な強さを見せ、4年ぶり4回目の賞金タイトルを手にしたアン・ソンジュ。通算勝利数を28勝まで伸ばし、永久シードを得られる30勝まであと2勝に迫っ…
2012/08/26GDOEYE

涙のアン、苦難を乗り越えての通算10勝目

「ニトリレディスゴルフトーナメント」で節目となるツアー通算10勝目を飾り、アン・ソンジュは同郷の先輩であるカン・スーヨンの肩で泣いた。 5月初旬の「ワールドレディスチャンピオンシップ サロン…
2010/11/04さくらにおまかせ

さくら、再び追撃体勢に入れるか? 海風に警戒

。 先週は体調不良も祟り、最終日にチャージをかけられず13位タイどまり。賞金ランキングトップを独走するアン・ソンジュ追撃に水をさす結果に終わったが、今週は体調も万全。賞金総額は120万ドル(約1億200万円
2010/09/09桃子のガッツUSA

桃子、流れ作れず「気持ち切り替える・・・」

国内女子ツアーのメジャー第2戦「日本女子プロゴルフ選手権競技コニカミノルタ杯」の初日。諸見里しのぶ、アン・ソンジュ(韓国)とのペアリングで、最も多くのギャラリーを引き連れてラウンドした上田桃子だが
2011/09/11さくらにおまかせ

さくら、ラフに屈して3位 「この経験をバネに」

あっても「最後まで諦めることはなかった」と、17番(パー5)、最終18番と連続バーディフィニッシュ。「意識はありました」という単独3位は確保し、賞金980万円を獲得。賞金ランキングではアン・ソンジュに
2011/10/09さくらにおまかせ

さくらは11位、残り7試合で「ベストを尽くす」

、賞金ランクトップを走るアン・ソンジュが優勝して賞金1,800万円を加算、横峯との差は約3,093万円に広がった。「すごく離されているので少しでも近づきたい気持ちもありますが・・・。まずは自分のゴルフを
2013/09/07国内女子

3勝目バトル!吉田弓美子「大物に挑みます!!」

国内女子ツアー「ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント」の2日目、3アンダー8位タイからスタートした吉田弓美子が、通算7アンダーとスコアを伸ばして首位タイに浮上。最終日はアン・ソンジュ(韓国)、佐伯
2014/11/28GDOEYE

最高のプレーと、もう1つ大切なこと 申智愛の流儀

申は、日本ツアー参戦当初のアン・ソンジュから新しい環境に順応するためのアドバイスを乞われ、謙虚であることの必要性を説いたという。取材が終わると、報道陣に対して両手を前に揃え、「ありがとうございました」と深々と頭を下げた。(宮崎県宮崎市/塚田達也)
2014/06/14国内女子

選手コメント集 サントリーレディスオープン 3日目

■アン・ソンジュ 4バーディ、ノーボギー「68」 通算8アンダー首位タイ 「グリーンが難しくて距離間が分からなかったので、1.5から2メートルの微妙な距離が残ることもあったけど、それが入ってくれて
2014/10/18国内女子

選手コメント集/富士通レディース 2日目

■アン・ソンジュ 5バーディ、2ボギー「69」 通算11アンダー 単独首位 「スタート前から調子が悪くて、朝起きた時から体が重くてテンションが上がりませんでした。でも、アンダーパーでラウンドできたの