2017/11/10国内女子 賞金女王争いの鈴木愛「うまく回れた」 キム・ハヌル「60点」 中では最上位。同2位のキム・ハヌル(韓国)と、同3位のイ・ミニョン(韓国)は、ともに1アンダー22位とした。 全体的なラウンドの満足度には「うーん」と首をひねった鈴木だったが、「上位の選手ほど隙を見せ
2019/06/14国内女子 7mから4パットも…松田鈴英「へこたれない」3位浮上で決勝へ 自認する。 昨年大会は予選落ちの屈辱を味わったが「全体的に成長しているし、コースは好きです」。首位のイ・ミニョン(韓国)とは4打差。逆転優勝に向けて取材が終わるとすぐに練習場へ向かった。(神戸市北区/玉木充)
2018/07/30優勝セッティング 人生初のセンターシャフト 黄アルムの優勝ギア 大会名:大東建託・いい部屋ネットレディス 日時:2018年7月26日(木)~29日(日) 開催コース:鳴沢ゴルフ倶楽部(山梨県) 優勝者:黄アルム 黄アルム(韓国)が通算14アンダーで並んだイ…
2018/03/30国内女子 菊地絵理香が単独首位浮上 永井花奈は1打差2位 小祝さくら、酒井美紀、申ジエ(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)、永峰咲希が並んだ。 昨年覇者のイ・ミニョン(韓国)は5オーバー40位。最下位の114位から出た2015年大会の覇者・渡邉彩香は通算11
2018/10/12国内女子 辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人 、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2018/08/05国内女子 92年会の福田真未がV 青木瀬令奈「次は私が…」 年3月生まれの同年代が集まる“女子プロ92年会”を結成し、優勝者が食事を御馳走するのが通例だという。メンバーは福田真未、葭葉ルミ、成田美寿々、フェービー・ヤオ(台湾)、イ・ミニョン(韓国)など豪華な
2018/03/15国内女子 3位→2位から今季初Vへ 鈴木愛はエースパターで難グリーンに挑む れるコース」。今大会を終えると初出場となる海外メジャー「ANAインスピレーション」(3月29日開幕/米カリフォルニア州)に出場するために渡米する。初戦からイ・ミニョン(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)と海外勢に優勝をさらわれているだけに、日本人賞金女王としてのプライドを見せたい。(大阪府茨木市/玉木充)
2017/10/26国内女子 上田桃子も認める負けず嫌い 鈴木愛はライバル不在の決戦へ は同トップのキム・ハヌル、同3位のイ・ミニョン(ともに韓国)らが不在。開幕前日にプロアマ戦で調整し、「段々と良くなってきた」と語った。 得意コースと意気込んだ前週「NOBUTA GROUP
2020/08/12国内女子 “プラチナ世代”安田祐香の初ホステス大会 女子ツアーは軽井沢で今季2戦目 目となった渋野日向子が優勝争いを演じる中、穴井詩がイ・ミニョン(韓国)とのプレーオフを制してツアー3勝目をマーク。力強く拳を握った。 今年は、翌週に「AIG女子オープン」(全英)を控え、すでに渡英して
2024/04/14国内女子 21歳の竹田麗央がツアー初V 地元大会で「まさか優勝できるとは」 に頑張ります」と述べ、地元で飾った初優勝のよろこびを表現した。 2打差2位に今季2勝の鈴木愛、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)の3人。通算4アンダー5位に山下美夢有、青木瀬令奈、高橋彩華、桑木志帆、脇元
2024/10/26国内女子 岩井千怜が今季3勝目へ「65」で首位浮上 1打差に岡山絵里 「マスターズGCレディス」覇者で初日首位のイ・ミニョン(韓国)は前日夜に左足首を痛めたとして第2ラウンドスタート前に棄権した。
2025/11/14国内女子 ポイントランク2位の神谷そらが首位発進 年間女王懸かる佐久間朱莉、原英莉花は28位 )のチャンスをほとんど決められたことですかね」と絞り出していた。 三ヶ島かな、永峰咲希、川岸史果、柏原明日架の4人が6アンダー3位で続いた。 5アンダー7位に堀琴音、青木瀬令奈、イ・ミニョン(韓国
2025/10/23国内女子 「力が入らない」櫻井心那が右手首痛でスタート前に欠場 前週に米女子ツアー2次予選突破 久子 三菱電機レディス」(埼玉・武蔵丘GC)については「様子を見て、ケガ次第ですかね」と慎重に話した。 櫻井のほか、前年優勝のイ・ミニョン(韓国)、奥山友梨、森田遥も欠場し、メルセデスランキング2位の神谷そらも途中棄権した。
2026/06/25国内女子 阿部未悠と川岸史果が首位発進 前年覇者の佐久間朱莉は112位と出遅れ は菅楓華、稲垣那奈子と並び2アンダー6位につけた。 2週連続優勝がかかるイ・ミニョン(韓国)はイーブンパー16位。前年覇者で前週、今季初の予選落ちを喫した佐久間朱莉は3バーディ、6ボギー1ダブルボギーの「77」と大きく崩れ、5オーバー112位と出遅れた。
2026/06/23国内女子 女子ツアー史上最高の賞金総額4億円 メジャー同週大会に佐久間朱莉ら実力者集結 見据える。さらには今季から米ツアーを主戦場とする櫻井心那もシーズン国内初戦として出場する。 また、前週にツアー史上最長2時間6分のプレーオフを戦い2年ぶりの勝利を手にしたイ・ミニョン(韓国)、初勝利まで
2026/07/18国内女子 最長プレーオフから1カ月 「怒らない」大出瑞月に再び初Vチャンス到来 レディス」では初めてプレーオフまで進み、イ・ミニョン(韓国)に敗れて2位に終わった。ツアー最長タイの7ホール、2時間を超える激闘から、初優勝には運も必要なことを学んだ。 「パターが入んないとダメ
2026/10/15国内女子 蛭田みな美&高橋しずくが首位発進 古江彩佳4位、桑木志帆7位 を話した。 1打差の6アンダー3位にツアー1勝のサイ・ペイイン(台湾)。ホステスプロの古江彩佳が6バーディ、1ボギー「67」で回り、通算12勝の小祝さくら、同8勝のイ・ミニョン(韓国)と並ぶ5アンダー
2026/10/16国内女子 ホステスプロ古江彩佳が大会4勝目へ首位浮上 蛭田みな美も並走 申ジエは予選落ち 。ツアー22勝の鈴木愛が「67」で9アンダー3位。今季初優勝へ好位置で決勝に進む。 首位から出た高橋しずくは「71」で都玲華、イ・ミニョン(韓国)、サイ・ペイイン(台湾)とともに8アンダー4位で大会を
2017/12/08GDOEYE アン・シネはなぜ「来年も再来年も日本で」と語ったのか? 25歳のイ・ミニョンは同年代の日本人選手と良好な関係を作った。イのマネジャーは「ゴルフ以外で共通の話題があることはかなり大きいと思う」と推測し、今季の好成績と関係があると分析した。 いまやイ・ボミは現実…
2019/07/21国内女子 小祝さくらが初V「優勝すると強く思いながら」 アンダーとして悲願の初優勝を手にした。 「きょうは優勝すると強く思いながらプレーした」。イ・ミニョン(韓国)を2打差で追って出た最終日は、ふたりの一騎打ちとなった。 1番で2mを沈めバーディを先行。2番…