2024/10/26国内女子 岩井千怜が今季3勝目へ「65」で首位浮上 1打差に岡山絵里 「マスターズGCレディス」覇者で初日首位のイ・ミニョン(韓国)は前日夜に左足首を痛めたとして第2ラウンドスタート前に棄権した。
2025/11/14国内女子 ポイントランク2位の神谷そらが首位発進 年間女王懸かる佐久間朱莉、原英莉花は28位 )のチャンスをほとんど決められたことですかね」と絞り出していた。 三ヶ島かな、永峰咲希、川岸史果、柏原明日架の4人が6アンダー3位で続いた。 5アンダー7位に堀琴音、青木瀬令奈、イ・ミニョン(韓国
2025/10/23国内女子 「力が入らない」櫻井心那が右手首痛でスタート前に欠場 前週に米女子ツアー2次予選突破 久子 三菱電機レディス」(埼玉・武蔵丘GC)については「様子を見て、ケガ次第ですかね」と慎重に話した。 櫻井のほか、前年優勝のイ・ミニョン(韓国)、奥山友梨、森田遥も欠場し、メルセデスランキング2位の神谷そらも途中棄権した。
2026/06/25国内女子 阿部未悠と川岸史果が首位発進 前年覇者の佐久間朱莉は112位と出遅れ は菅楓華、稲垣那奈子と並び2アンダー6位につけた。 2週連続優勝がかかるイ・ミニョン(韓国)はイーブンパー16位。前年覇者で前週、今季初の予選落ちを喫した佐久間朱莉は3バーディ、6ボギー1ダブルボギーの「77」と大きく崩れ、5オーバー112位と出遅れた。
2026/06/23国内女子 女子ツアー史上最高の賞金総額4億円 メジャー同週大会に佐久間朱莉ら実力者集結 見据える。さらには今季から米ツアーを主戦場とする櫻井心那もシーズン国内初戦として出場する。 また、前週にツアー史上最長2時間6分のプレーオフを戦い2年ぶりの勝利を手にしたイ・ミニョン(韓国)、初勝利まで
2026/07/18国内女子 最長プレーオフから1カ月 「怒らない」大出瑞月に再び初Vチャンス到来 レディス」では初めてプレーオフまで進み、イ・ミニョン(韓国)に敗れて2位に終わった。ツアー最長タイの7ホール、2時間を超える激闘から、初優勝には運も必要なことを学んだ。 「パターが入んないとダメ
2026/10/15国内女子 蛭田みな美&高橋しずくが首位発進 古江彩佳4位、桑木志帆7位 を話した。 1打差の6アンダー3位にツアー1勝のサイ・ペイイン(台湾)。ホステスプロの古江彩佳が6バーディ、1ボギー「67」で回り、通算12勝の小祝さくら、同8勝のイ・ミニョン(韓国)と並ぶ5アンダー
2026/10/16国内女子 ホステスプロ古江彩佳が大会4勝目へ首位浮上 蛭田みな美も並走 申ジエは予選落ち 。ツアー22勝の鈴木愛が「67」で9アンダー3位。今季初優勝へ好位置で決勝に進む。 首位から出た高橋しずくは「71」で都玲華、イ・ミニョン(韓国)、サイ・ペイイン(台湾)とともに8アンダー4位で大会を
2017/12/08GDOEYE アン・シネはなぜ「来年も再来年も日本で」と語ったのか? 25歳のイ・ミニョンは同年代の日本人選手と良好な関係を作った。イのマネジャーは「ゴルフ以外で共通の話題があることはかなり大きいと思う」と推測し、今季の好成績と関係があると分析した。 いまやイ・ボミは現実…
2019/07/21国内女子 小祝さくらが初V「優勝すると強く思いながら」 アンダーとして悲願の初優勝を手にした。 「きょうは優勝すると強く思いながらプレーした」。イ・ミニョン(韓国)を2打差で追って出た最終日は、ふたりの一騎打ちとなった。 1番で2mを沈めバーディを先行。2番…
2019/09/13GDOEYE 同学年3人で今季5勝 若手キャディが奮闘中! 、もう1人。17年6月にプロキャディとなった中川桂輔さん(25歳)も2人と同学年。同年7月の「ニッポンハムレディス」で初タッグを組んだイ・ミニョンと初優勝(イは2勝目)を飾ると、以降はイの専属として今季2
2024/11/18国内女子 エリートフィールド滑り込みは台湾の20歳/最終戦リコーカップ出場者一覧 、河本結、安田祐香、佐藤心結、山下美夢有、イ・ミニョン、山内日菜子 (2)今季USLPGAで優勝したJLPGA会員 (3)世界ランキング50位内のJLPGA会員(11月5日時点) 申ジエ (4)大会前週…
2024/10/14国内女子 日米共催「TOTOジャパンクラシック」に川崎春花ら5選手が初出場 彩子(526.28pt)、34/リ・ハナ(519.23pt)、35/☆脇元華(517.41pt)、36/イ・ミニョン(504.15pt)37/神谷そら(490.72pt)
2019/09/01GDOEYE 韓国女子の強さ 「過酷な」ゴルフ場はほめられるべきか? 。 「これでもこっちでは、かなり恵まれている方です」。イ・ミニョン(韓国)が間髪入れずに指摘した。今大会は主催のハンファグループが所有するコースで開催されるため、練習場を急ごしらえできたが「韓国ツアー…
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” 「マスターズGCレディース」のイ・ミニョン(韓国、当時32歳)だけだったが、今季は3月「アクサレディス」の工藤(32歳)、4月「ヤマハレディース」の穴井詩(37歳)、5月「ワールドレディース」の申ジエ(韓国、37歳…
2024/09/28日本女子オープン 2024年「日本女子オープン」組み合わせ 7:22 全美貞 1 7:30 倉林紅高橋彩華 1 7:38 吉本ひかる下川めぐみ 1 7:46 池ヶ谷瑠菜藤田かれん 1 7:54 イ・ミニョン新地真美夏@ 1 8:02 大出瑞月佐渡山理莉 1 8…
2026/03/22国内女子 笠りつ子「あきらめなくて良かった」涙の5年ぶりV 佐久間朱莉、菅楓華、神谷そら2位 。 イーブンパー5位にイ・ミニョン(韓国)と鈴木愛。1オーバー7位に今季初出場の菅沼菜々。2オーバー8位に河本結、安田祐香、政田夢乃の3人が続いた。7位から3打差を追ったホステスプロの吉田鈴は「75」と
2025/11/16国内女子 プロ8年目の脇元華「家族に感謝」の初優勝 佐久間朱莉8位で女王争いは次週へ持ち越し の永井花奈、マンデー予選会を突破してフィールド入りした工藤優海。12アンダー4位に、「67」とスコアを伸ばした今季国内ツアー2戦目の原英莉花、1打リードの単独首位から出た永峰咲希、イ・ミニョン(韓国
2024/10/18国内女子 小祝さくら、岩井明愛、宮田成華が首位 山下美夢有は1打差で週末へ 位に浮上して週末に進む。 通算9アンダー5位にイ・ミニョン(韓国)。通算8アンダー6位に桑木志帆、小林夢果、仁井優花、全美貞(韓国)の4人が並んだ。 米ツアーから今季国内初参戦の畑岡奈紗は通算5
2025/04/05国内女子 平均年齢39.3歳の最終日最終組 藤田さいき「懐かしい感じのペアリング」 の前週「アクサレディス」は32歳の工藤遥加が優勝したが、3月の開幕戦は22歳の岩井千怜、2戦目は24歳の吉田優利と若手が躍進。昨季もイ・ミニョン(韓国)が制した10月の第32戦「NOBUTA