2021/04/18記録 <記録・国内女子>初優勝の年少記録 年齢 名前 年度 トーナメント名 15歳293日 勝みなみ(アマ) 2014 KKT杯バンテリンレディスオープン 16歳332日 キム・ヒョージュ(アマ) 2012 サントリーレディスオープン
2023/08/08世界ランキング ブティエが自己最高3位 渋野日向子61位で「全英」へ/女子世界ランク ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)は変動なし。イン・ルオニン(中国)が1ランクアップの4位。リディア・コー(ニュージーランド)は2ランクダウンの5位に後退した。キム・ヒョージュ(韓国)は4ランク
2023/08/07米国女子 ブティエが2週連続V 渋野日向子16位、西村優菜20位 、2ボギーの「70」でプレーし、通算15アンダーで逃げ切った。前週のメジャー「アムンディ エビアン選手権」に続いて2週連続優勝をあげた。米ツアー5勝目。 通算13アンダー2位にキム・ヒョージュ(韓国
2023/08/13AIG女子オープン(全英女子) 畑岡奈紗5打差9位で最終日へ 勝みなみは6打差追う 、メジャー1勝のキム・ヒョージュ(韓国)が1打差の通算8アンダー3位で並んだ。 後続に5打差の首位で出たアリー・ユーイングは3バーディ、6ボギーの「75」と崩れ、通算7アンダー5位に後退した。 3アンダー9位
2023/06/12米国女子 ブハイが全英以来の2勝目 野村敏京6位 古江彩佳14位 7バーディ、1ボギーの「65」でプレーし、通算14アンダーで3打差を逆転。2022年の海外メジャー「AIG女子オープン」(全英女子)以来となるツアー通算2勝目を飾った。 通算13アンダーの2位にキム…
2023/06/13国内女子 岩井千怜は42位に浮上 日本勢トップ3は僅差の並びに/女子世界ランク )から6位のアタヤ・ティティクル(タイ)まで変動なし。米女子ツアー2位のキム・ヒョージュ(韓国)が1ランクアップの7位。優勝したアシュリー・ブハイ(南アフリカ)が4ランクアップの12位に順位を上げた。
2023/05/07米国女子 【速報】畑岡&古江、渋野&笹生とも黒星 日本は未勝利で終える 最終戦に臨み、畑岡奈紗&古江彩佳がチェ・ヘジン&チョン・インジに3&1、渋野日向子&笹生優花がコ・ジンヨン&キム・ヒョージュに3&2でともに敗れ、5年ぶりに開催された国別対抗戦を未勝利で終えた。 最初
2023/10/06米国女子 勝みなみ7位、西村優菜10位の好スタート 渋野日向子は77位 前の最後となる一戦は世界ランキング7位のキム・ヒョージュ(韓国)が7アンダー単独首位で飛び出した。 ホウ・ユーサン(台湾)、アサハラ・ムニョス(スペイン)、ソフィア・ガルシア(パラグアイ)が2打差2位
2023/10/07米国女子 西村優菜は9位で決勝へ 勝みなみ50位 渋野日向子は予選落ち ◇米国女子◇アセンダントLPGA benefiting ボランティア・オブ・アメリカ 2日目(6日)◇オールドアメリカンGC (テキサス州)◇6475yd(パー71) 首位スタートのキム・ヒョージュ
2023/10/10世界ランキング 森田遥が73ランクアップ 安田祐香171位/女子世界ランク 「アセンダントLPGA benefiting ボランティア・オブ・アメリカ」で優勝したキム・ヒョージュ(韓国)が1つ上げて6位に復帰した。ミンジー・リー(オーストラリア)が入れ替わり7位に後退。 欧州女子
2021/05/22国内女子 稲見萌寧が13バーディのツアー新記録 「61」はツアー最少タイ トーナメントコースレコードで、12年「サントリーレディス」で当時アマチュアのキム・ヒョージュ(韓国)が出したツアー最少ストロークに並んだ。 圧巻のロケットスタートだった。いきなり3連続バーディを奪うと
2018/07/20国内女子 小祝さくらが「62」 10アンダーの首位発進 、2012年「サントリーレディスオープン」最終日にキム・ヒョージュ(韓国)が出した18ホールの最少ストローク記録「61」に迫った。 3打差の7アンダー2位タイに全美貞(韓国)、アマチュアのクリスティン
2023/11/07世界ランキング 稲見萌寧は21ランクアップの72位に浮上 /女子世界ランキング 位のコ・ジンヨン(韓国)まで変動なく、6位にいたミンジー・リー(オーストラリア)が1ランクアップの5位となり、ネリー・コルダと入れ替わった。7位のキム・ヒョージュ(韓国)から10位のリディア・コー
2022/10/23米国女子 リディア・コーが逆転で今季2勝目 笹生8位、渋野19位、畑岡47位 ・ヘジン、キム・ヒョージュ(ともに韓国)、リリア・ヴの3人が通算16アンダー3位に入った。 日本勢は笹生優花が1イーグル3バーディ、1ダブルボギーの「69」で回って通算11アンダー8位。 38位から出
2022/04/14米国女子 渋野日向子と古江彩佳が26位で日本勢最上位 畑岡奈紗は出遅れ 一戦。ハンナ・グリーン(オーストラリア)が8バーディ、2ボギーの「66」で回り、6アンダー単独首位発進を決めた。 キム・ヒョージュ(韓国)、アディティ・アショク(インド)、アリソン・リー、ジェマ
2022/11/13米国女子 24歳ルーキーが初優勝へ単独首位 笹生優花20位 古江彩佳36位 アンダー5位。アリー・ユーイング、キム・ヒョージュ(韓国)と今季タイトルを獲得している2人が7アンダー7位で続いた。 笹生優花は3バーディ、1ボギーで2日連続の「68」。トータル4アンダーで23位から
2022/11/18米国女子 リディア・コーが年間女王へ首位発進 畑岡15位 渋野48位 パジャレー・アナナルカルン(タイ)が6アンダー2位。キム・ヒョージュ(韓国)と「TOTOジャパンクラシック」でツアー初勝利を挙げたジェマ・ドライバーグ(スコットランド)が5アンダー4位で続いた。 畑岡
2023/03/31米国女子 前年覇者の畑岡奈紗が2打差4位発進 渋野63位 」でプレー。首位に2打差の4アンダー4位とし、大会連覇に向けて好スタートを切った。 6アンダー首位に立ったのはツアー通算2勝のイ・ミヒャン(韓国)。5アンダーの2位にメーガン・カンとキム・ヒョージュ
2023/04/01米国女子 畑岡奈紗は連覇へ1打差3位 渋野日向子、西村優菜が「68」で巻き返し 、通算9アンダーとして首位のリン・シユ(中国)、キム・ヒョージュ(韓国)に1打差の3位で予選ラウンドを終えた。昨年別コースで行われた本大会で優勝。今季初勝利、ツアー7勝目へ絶好の位置で週末に向かう
2023/04/03米国女子 畑岡奈紗は連覇ならず勝みなみと7位 中国の20歳が初優勝 キム・ヒョージュ(韓国)が12アンダーの3位で続いた。 首位に5打差の4位から出た畑岡奈紗は3バーディ、2ボギーの「70」で回り、通算10アンダーの7位。別コースで行われた前回大会に続く連覇を逃した