2022/03/27米国男子

金谷拓実はベスト8進出ならず コナーズに5&3で敗退

、アブラム・アンサー(メキシコ)はコリン・モリカワを7&6で破り、準々決勝に駒を進めた。 ブルックス・ケプカは世界ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)を19ホール目で制した。前年大会覇者のビリー
2022/01/17世界ランキング

松山英樹が2018年6月以来のトップ10 /男子世界ランク

)は188位(16ランクアップ)、大会12位だった小平智は269位(33ランクアップ)となった。 トーナメントに出場していない1位ジョン・ラーム、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソン、4位パトリック・カントレー、5位ジャスティン・トーマスに動きはなかった。
2021/07/07欧州男子

「全英」前哨戦に豪華メンバー集結 川村昌弘が出場

に、3位のジャスティン・トーマス、4位のコリン・モリカワ、5位のザンダー・シャウフェレ(いずれも米国)が顔をそろえる。 ロリー・マキロイ(北アイルランド)のほか、ティレル・ハットン、リー
2023/01/31世界ランキング

マキロイ1位キープ 松山英樹20位/男子世界ランク

・シェフラー、3位ジョン・ラーム(スペイン)を含めたトップ5に変動はなし。コリン・モリカワが8位から7位に浮上。ウィル・ザラトリスが入れ替わって後退した。 前週の米ツアー「ファーマーズインシュランスオープン」で
2022/11/06米国男子

ラッセル・ヘンリーが6打差首位で最終日へ 3日間ボギーなし

(アイルランド)が15アンダー4位で続いた。 大会2連覇中のビクトル・ホブラン(ノルウェー)は14位から出て1イーグル5バーディ、2ボギーの「66」で回り、通算13アンダー7位に浮上した。 コリン・モリカワは通算11アンダー16位で最終日を迎える。
2022/11/07米国男子

ラッセル・ヘンリーがツアー4勝目 シェフラー「62」で3位

浮上した世界ランキング2位のスコッティ・シェフラー、ジョエル・ダーメン、トロイ・メリット、ウィル・ゴードン、シーマス・パワー(アイルランド)の5人が並んだ。 大会2連覇中だったビクトル・ホブラン(ノルウェー)は通算16アンダー10位。コリン・モリカワは通算15アンダー15位で終えた。
2021/10/04世界ランキング

チャン・キムがトップ100返り咲き 松山英樹は19位/世界ランク

上げた星野陸也が96位で続く。 欧州男子ツアー「アルフレッド ダンヒルリンクス選手権」を制したダニー・ウィレット(イングランド)は69ランクアップで101位となった。 上位は1位ジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワ以下トップ16まで変動はなかった。
2021/09/27世界ランキング

中島啓太が208位に浮上/世界ランク

いる。 世界1位はジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワ。ブルックス・ケプカが9位に上がり、入れ替わりでトニー・フィナウが10位となったほかにトップ10の順位は変わらなかった。
2021/11/08世界ランキング

浅地洋佑が447位→267位 ホブランはトップ10返り咲き

)、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソンを含むトップ5に変動はなかった。 日本勢は松山英樹が12位から14位に後退。金谷拓実が67位(3ランクアップ)、木下稜介が87位(7ランクダウン)、稲森佑貴が110位(1ランクアップ)と続いた。
2021/08/16世界ランキング

松山英樹は17位から18位に後退/男子世界ランク

・ジョンソン、3位コリン・モリカワ、4位ザンダー・シャウフェレらトップ10に変動はなかった。 ツアー史上最多タイ6人でのプレーオフの末、「ウィンダム選手権」を制したケビン・キズナーが52位から34位に浮上
2021/07/26世界ランキング

キャメロン・チャンプが自己最高66位 松山英樹は20位で東京五輪へ/男子世界ランク

。 1位ジョン・ラーム、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワといった上位陣に動きはなし。 日本勢はトップの松山英樹が20位で変わらず。星野陸也が86位(2ランクダウン)、金谷拓実が93位(1ランクダウン)、木下稜介が107位(4ランクダウン)で続いた。
2021/07/12世界ランキング

ラーム首位陥落 DJが4週ぶり1位に/男子世界ランキング

)が4週ぶりに1位となった。 3位ジャスティン・トーマス、4位コリン・モリカワ、5位ザンダー・シャウフェレは変動なし。 同大会を制したミンウ・リー(オーストラリア)が240位から自己最高の61位と急
2021/12/13世界ランキング

松山英樹18位、金谷拓実49位で変わらず/男子世界ランク

「マスターズ」出場資格が得られる年末時点の50位以内をキープした。 日本勢は木下稜介が74位(1ランクアップ)、星野陸也が100位(4ランクアップ)と続いた。 1位ジョン・ラーム(スペイン)、2位コリン…