2022/06/20世界ランキング フィッツパトリックが初のトップ10入り 松山英樹は13位のまま/男子世界ランク 後退した。コリン・モリカワが4位(3ランクアップ)で続く。 「全米オープン」で4位に食い込んだ松山英樹は13位のまま。日本勢は、星野陸也が65位(1ランクダウン)、今平周吾が78位(変動なし)、比嘉一貴
2021/04/24米国男子 チャンプ&フィナウが首位とらえる モリカワ&ウルフは予選落ち ・ウーストハイゼン&シャール・シュワルツェル。 前回の2019年大会を制したジョン・ラーム&ライアン・パーマーは通算8アンダー9位につけた。 コリン・モリカワ&マシュー・ウルフは「77」をたたき、通算3オーバーで予選落ちした。
2021/04/23米国男子 ホブラン&ベントゥーラのノルウェー組が首位発進 ・レイシュマン&キャメロン・スミス(ともにオーストラリア)など7組が並んだ。 前回の2019年大会覇者のジョン・ラーム(スペイン)&ライアン・パーマーは7アンダー16位。 コリン・モリカワ&マシュー・ウルフは2アンダー70位と出遅れた。 2日目はフォアサム(ひとつのボールを交互に打ってプレー)を行う。
2021/04/18米国男子 シンクがツアー8勝目へ5打リード モリカワが逆転かけ最終日へ アンダーに伸ばした。5打のリードを保ったまま、47歳332日でのツアー8勝目、2004年以来の大会3勝目に向けて最終日に臨む。 コリン・モリカワが通算13アンダーの2位、エミリアノ・グリジョ
2021/04/16米国男子 キャメロン・スミスがロケットスタート 歴代王者の小平智は81位 し、9アンダーの単独首位発進を決めた。1打差の2位にスチュワート・シンクが続いた。 昨年の「全米プロ」王者コリン・モリカワとマット・ウォレス(イングランド)が6アンダーの3位。3月の「WGCデル
2021/09/25米国男子 米国が5勝1敗1分け 4ポイントリードで発進 勝1敗2引き分けで6ポイントを獲得し、2ポイントの欧州選抜を大幅にリードして発進した。 午前中のフォアサム(ひとつのボールを交互に打つ)では、米国のダスティン・ジョンソン&コリン・モリカワ、ブルックス
2023/01/10PGAツアーオリジナル 7打差を逆転 新作ウッドでそろえたジョン・ラームの優勝ギア )が「63」をマークし、通算27アンダーで2023年の初戦を制した。首位で最終日を迎えたコリン・モリカワを逆転し、22年5月「メキシコオープン」以来となるツアー通算8勝目を飾った。使用したギアは以下の
2023/01/31世界ランキング マキロイ1位キープ 松山英樹20位/男子世界ランク ・シェフラー、3位ジョン・ラーム(スペイン)を含めたトップ5に変動はなし。コリン・モリカワが8位から7位に浮上。ウィル・ザラトリスが入れ替わって後退した。 前週の米ツアー「ファーマーズインシュランスオープン」で
2022/11/05米国男子 ホブランとモリカワは14位で決勝へ ラッセル・ヘンリーが単独首位 連覇中のビクトル・ホブラン(ノルウェー)は3バーディ、1ボギーの「69」でプレーし、初日の7位から通算8アンダー14位に後退。90位と出遅れたコリン・モリカワは「63」と巻き返し、同順位で決勝ラウンドに進んだ。
2022/11/06米国男子 ラッセル・ヘンリーが6打差首位で最終日へ 3日間ボギーなし (アイルランド)が15アンダー4位で続いた。 大会2連覇中のビクトル・ホブラン(ノルウェー)は14位から出て1イーグル5バーディ、2ボギーの「66」で回り、通算13アンダー7位に浮上した。 コリン・モリカワは通算11アンダー16位で最終日を迎える。
2022/11/07米国男子 ラッセル・ヘンリーがツアー4勝目 シェフラー「62」で3位 浮上した世界ランキング2位のスコッティ・シェフラー、ジョエル・ダーメン、トロイ・メリット、ウィル・ゴードン、シーマス・パワー(アイルランド)の5人が並んだ。 大会2連覇中だったビクトル・ホブラン(ノルウェー)は通算16アンダー10位。コリン・モリカワは通算15アンダー15位で終えた。
2023/03/01米国男子 松山英樹は世界選抜チームで同組/アーノルド・パーマー招待組み合わせ ティオフする。 前年優勝のスコッティ・シェフラーはマシュー・フィッツパトリック(イングランド)、ジャスティン・トーマスとのグループ。世界ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)はザンダー・シャウフェレ、コリン・モリカワと最初の36ホールをプレーする。 【初日】
2023/02/18米国男子 【速報】松山英樹「73」で予選通過圏外 ウッズも「74」と落とす のは通算9アンダーでホールアウトしたキース・ミッチェル。1打差で「68」で回ったコリン・モリカワが続いている。
2021/06/21世界ランキング ラーム1位奪還 16位松山、76位星野ら五輪代表も“内定”/男子世界ランク ・トーマス、4位コリン・モリカワ、5位ザンダー・シャウフェレ、6位ブライソン・デシャンボーが圏内で選考レースを終えた。
2021/10/04世界ランキング チャン・キムがトップ100返り咲き 松山英樹は19位/世界ランク 上げた星野陸也が96位で続く。 欧州男子ツアー「アルフレッド ダンヒルリンクス選手権」を制したダニー・ウィレット(イングランド)は69ランクアップで101位となった。 上位は1位ジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワ以下トップ16まで変動はなかった。
2021/09/27世界ランキング 中島啓太が208位に浮上/世界ランク いる。 世界1位はジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワ。ブルックス・ケプカが9位に上がり、入れ替わりでトニー・フィナウが10位となったほかにトップ10の順位は変わらなかった。
2021/09/13世界ランキング ホーシェルが18位に浮上 松山英樹は17位で新シーズンへ/男子世界ランク となった。 米ツアー、日本ツアーとも試合がなく、1位のジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワらトップ5に変動はなかった。 日本勢トップの松山英樹は1ランクアップの
2021/11/08世界ランキング 浅地洋佑が447位→267位 ホブランはトップ10返り咲き )、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソンを含むトップ5に変動はなかった。 日本勢は松山英樹が12位から14位に後退。金谷拓実が67位(3ランクアップ)、木下稜介が87位(7ランクダウン)、稲森佑貴が110位(1ランクアップ)と続いた。
2021/08/30世界ランキング カントレーが自己最高4位 松山は17位変わらず/男子世界ランク ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワに変動はなかった。 国内ツアー「Sansan KBCオーガスタ」で初優勝を遂げたスコット・ビンセント(ジンバブエ)は246位から170位に上がった。大会2位だった
2021/08/16世界ランキング 松山英樹は17位から18位に後退/男子世界ランク ・ジョンソン、3位コリン・モリカワ、4位ザンダー・シャウフェレらトップ10に変動はなかった。 ツアー史上最多タイ6人でのプレーオフの末、「ウィンダム選手権」を制したケビン・キズナーが52位から34位に浮上