2021/04/23米国男子

ホブラン&ベントゥーラのノルウェー組が首位発進

・レイシュマン&キャメロン・スミス(ともにオーストラリア)など7組が並んだ。 前回の2019年大会覇者のジョン・ラーム(スペイン)&ライアン・パーマーは7アンダー16位。 コリン・モリカワ&マシュー・ウルフは2アンダー70位と出遅れた。 2日目はフォアサム(ひとつのボールを交互に打ってプレー)を行う。
2021/09/25米国男子

米国が5勝1敗1分け 4ポイントリードで発進

勝1敗2引き分けで6ポイントを獲得し、2ポイントの欧州選抜を大幅にリードして発進した。 午前中のフォアサム(ひとつのボールを交互に打つ)では、米国のダスティン・ジョンソン&コリン・モリカワ、ブルックス
2023/01/31世界ランキング

マキロイ1位キープ 松山英樹20位/男子世界ランク

・シェフラー、3位ジョン・ラーム(スペイン)を含めたトップ5に変動はなし。コリン・モリカワが8位から7位に浮上。ウィル・ザラトリスが入れ替わって後退した。 前週の米ツアー「ファーマーズインシュランスオープン」で
2022/11/06米国男子

ラッセル・ヘンリーが6打差首位で最終日へ 3日間ボギーなし

(アイルランド)が15アンダー4位で続いた。 大会2連覇中のビクトル・ホブラン(ノルウェー)は14位から出て1イーグル5バーディ、2ボギーの「66」で回り、通算13アンダー7位に浮上した。 コリン・モリカワは通算11アンダー16位で最終日を迎える。
2022/11/07米国男子

ラッセル・ヘンリーがツアー4勝目 シェフラー「62」で3位

浮上した世界ランキング2位のスコッティ・シェフラー、ジョエル・ダーメン、トロイ・メリット、ウィル・ゴードン、シーマス・パワー(アイルランド)の5人が並んだ。 大会2連覇中だったビクトル・ホブラン(ノルウェー)は通算16アンダー10位。コリン・モリカワは通算15アンダー15位で終えた。
2023/03/01米国男子

松山英樹は世界選抜チームで同組/アーノルド・パーマー招待組み合わせ

ティオフする。 前年優勝のスコッティ・シェフラーはマシュー・フィッツパトリック(イングランド)、ジャスティン・トーマスとのグループ。世界ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)はザンダー・シャウフェレ、コリン・モリカワと最初の36ホールをプレーする。 【初日】
2021/10/04世界ランキング

チャン・キムがトップ100返り咲き 松山英樹は19位/世界ランク

上げた星野陸也が96位で続く。 欧州男子ツアー「アルフレッド ダンヒルリンクス選手権」を制したダニー・ウィレット(イングランド)は69ランクアップで101位となった。 上位は1位ジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワ以下トップ16まで変動はなかった。
2021/09/27世界ランキング

中島啓太が208位に浮上/世界ランク

いる。 世界1位はジョン・ラーム(スペイン)、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワ。ブルックス・ケプカが9位に上がり、入れ替わりでトニー・フィナウが10位となったほかにトップ10の順位は変わらなかった。
2021/11/08世界ランキング

浅地洋佑が447位→267位 ホブランはトップ10返り咲き

)、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソンを含むトップ5に変動はなかった。 日本勢は松山英樹が12位から14位に後退。金谷拓実が67位(3ランクアップ)、木下稜介が87位(7ランクダウン)、稲森佑貴が110位(1ランクアップ)と続いた。
2021/08/16世界ランキング

松山英樹は17位から18位に後退/男子世界ランク

・ジョンソン、3位コリン・モリカワ、4位ザンダー・シャウフェレらトップ10に変動はなかった。 ツアー史上最多タイ6人でのプレーオフの末、「ウィンダム選手権」を制したケビン・キズナーが52位から34位に浮上