2012/03/16GDOEYE 大江香織、石川遼との合宿効果とは 参加。そこで大江は、石川から貴重なアドバイスを受けたという。 「これまで苦手だった」というバンカーショットについて、“スタンスを広く、重心を下げてコックを使って打つ”との助言を実践し、「それがすごくいい
2023/08/26米国女子 古江彩佳はショット修正で11位浮上 ボギーを打たない“信条”も生きた 練習で試行錯誤してキッカケを見つけたという。 グリップの握り、スイングリズムとひとつ一つ動作を確認していき、アドレスのスタンスを少し狭めたときに不調から“脱却”できた。「なんとか練習で直せた。今日うまく
2023/06/26全米女子プロ 「満足はしていないけど、うれしい」 笹生優花は惜敗にも晴れやか です」。スタンスが変わらないのは、自信を深めた証しともいえる。(ニュージャージー州スプリングフィールド/亀山泰宏)
2023/05/17国内女子 一時帰国中に治療も 渋野日向子「鳥肌が立つ緊張感」で今季初の日本ツアー 「ストレートに近いドロー系」のボールを追い求めるスタンスに変わりはない。「試合でやっているとまだまだミスというか、スイングで出来ていないことが多いので(完成度は)半分にも満たないかな」。ただ、今季はここ
2023/05/10国内女子 国内メジャー初Vの翌朝も練習へ 吉田鈴は姉の背中から学ぶ な、と」。2年ぶりのタイトルでも一切緩まないスタンスにプロ意識を垣間見た。 タフなコースでの我慢比べを制した戦いぶりは生配信でチェックしながら応援していた。「家で会ったんですけど、『おめでとー
2023/10/08米国女子 グリーン上で“七変化” 勝みなみの試行錯誤は続く 。予選も通過したので、いろいろやってみて、違うと思ったら変えている」とラウンド中、しっくりくる打ち方を模索している。 この日は「(1)オープンスタンスから初めて、(2)フェースが開いていると思ったので
2002/12/09アマ・その他 「マスターカード・マスターズ」最終日 、ピーター・ロナード。一気に首位タイに並んだ。 その後、11番でコールズにトラブル。グリーンサイドバンカーのエッジに止まったボールを打とうとしていたコールズは、バンカーの中にスタンスをとっていたが、もう
2020/07/23米国男子 借りた60ドルと賞金115万ドル ウルフによみがえる失敗談 てツアーカードを持っている恵まれた選手だ』ってね」と愚直にツアー2勝目を狙うスタンスはキープしている。 ディフェンディング王者としての待遇は駐車場でも実感した。イニシャル順に指定されることが多い駐車
2021/07/08国内女子 雨に強い?黄金世代の小滝水音が23歳初ラウンドで好発進 狭くなっている」とのこと。それでもドライバーショットより広めで、ワイドスタンスは健在だ。「今年は調子が上がってきているので、優勝を目指したい。(あすは)きょうより伸ばすのは難しいと思うけどできるだけバーディが獲れるように頑張りたい」と意気込んだ。(北海道苫小牧市/石井操)
2021/11/21国内女子 賞金女王レースは最終戦へ 稲見「出遅れないように」 古江「強い気持ちで」 ショットの調子は悪かったけど、パッティングが良くなっているので、そこで助けられた」。痛めている腰の影響も、今週の中では比較的少なかったという。 有利な状況で迎える賞金女王争いに向けた冷静なスタンスは
2021/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 宮本勝昌キャディ「横で歩いていただけ」 佐藤絵美11位発進 乗ってくれて、そういうスタンスが5年ぐらい続いていました。自分自身のゴルフに対してすごく悩んでいる」 5月の国内男子ツアー「ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ by サトウ食品」では宮本のキャディ
2021/09/25国内女子 原英莉花「アイアンショットは今季一番」 4連続バーディで2位浮上 に終わった。 「少し(スイングを)コンパクトにしました。再現性の高いスイングを考えていて、アドレスのときにスタンスが広くなっていたのを修正して、出球が揃うようになってきた」。厳しい結果から修正して挑ん
2019/04/26国内女子 「“菜”も頑張ります」原江里菜はファウラーにヒントでパット好調 リップ”に変更。さらに今週はリッキー・ファウラーらパッティング巧者の真似をしてみようと「スタンスを閉じて、両足をつけてやっている。そしたら少し動くようになった」という。これまでは「“打ててるのに入らない
2024/04/28米国女子 新作パター投入の古江彩佳 「慣れてきた」難グリーン攻略でV争いに名乗り 続け、13番(パー5)では「ラッキー」なバーディを奪取した。2打目が左手前ガードバンカー内のフチ近くに止まってしまい、右足は砂地、左足を段差のあるラフに置く不安定なスタンス。ピン方向には打てず、ピン
2021/06/11国内女子 2日間ひとりボギーなし それでも稲見萌寧から離れぬ「気持ち悪さ」 10アンダーの単独首位で週末へと折り返す。初日、2日目とボギーなしでプレーしたのは稲見だけ。「ボギーを打ってもバーディを獲ればいい」というスタンスではあるが、「打ってないからこそ余計に気になる」と無傷の
2024/06/19全米女子プロ 初日が23歳バースデー 笹生優花は11年ぶりメジャー連勝へ「いつも通りですけど…」 なっちゃいますけど…」と自分で言ってから、「やることにしっかり集中して、予選通過できるように頑張りたい」。不変のスタンスで虎視眈々とチャンスをうかがっていく。(ワシントン州サマミッシュ/亀山泰宏)
2024/06/21全米女子プロ 首位発進レキシー・トンプソンに笹生優花も敬意「やっぱりスーパースター」 いくだけ。もう発表はした。満足もしている。ゴルフはクレイジーなゲームだから、あまり先のことは考えない」 達観したようなスタンスでも、全米女子オープン覇者の笹生優花、元世界ランキング1位のコ・ジンヨン
2024/05/03サロンパスカップ 米ツアー組が終盤に底力 古江彩佳は大ギャラリーに「こんなゴルフじゃいけない」 ボギーが先行した。 14番ではセカンドショットが右からの風でグリーン手前にたたき落とされた。ガードバンカーのふちに近いラフに止まり、バンカー内でスタンスを取りながら、腰より高い位置のボールを打たされる
2024/05/23国内女子 師匠ジャンボから「バカヤロー」 小林夢果が今季2度目の首位発進 そんなに得意じゃない。スタンスの向きだけ気をつけてやっている。結構、スライスラインは左を向きやすい。で左に抜けちゃう。今日は薄めにラインを見ていた」 3週前の国内メジャー「ワールド
2023/03/31国内男子 隣ホールから「奇跡」のバーディも 石川遼は5位で週末へ mのバーディパットを沈めてから波に乗った。12番(パー5)ではティショットを大きく左に曲げて隣の11番へ。スタンスはカート道にかかり、ボールは花壇内のベアグランドとライも悪かったが、救済を受けずに打っ