2024/10/01国内男子 平田憲聖はホスト大会で関西連勝なるか 16歳の香川友がプロデビュー 開幕する。 三甲GCジャパンコース(兵庫)で行われた前年大会は、2打差3位から最終日を出た稲森佑貴が7バーディ、1ボギーの「66」をマーク。通算17アンダーで並んだソン・ヨンハン(韓国)とのプレーオフを
2024/11/21国内男子 河本力が首位発進 石川遼は1打差2位 平田憲聖と金谷拓実18位 2009年以来の賞金王戴冠のチャンスは大きく広がる。 6アンダー3位に、6月の国内メジャー「日本ゴルフツアー選手権」を制した岩田寛、ツアー3勝の浅地洋佑、吉本翔雄、ソン・ヨンハンとイ・サンヒ(ともに
2024/11/24国内男子 43歳の岩田寛が2打差逆転でツアー7勝目 石川遼4位 目指していた石川遼は通算11アンダーの4位。3位から出て4バーディ、4ボギーの「72」でプレーした。 ヘンドリーとともにトップタイから出たソン・ヨンハン(韓国)は「74」と落とし、通算10アンダー7位で
2025/12/05日本シリーズJTカップ 小木曽喬が単独首位浮上 賞金王争いは逃げ切り狙う金子駆大が11位で週末へ 。もちろん優勝したい気持ちは強いです」と話した。 首位から出たソン・ヨンハン(韓国)は「71」で6アンダー、1打差2位に後退した。 5アンダーの2打差3位にツアー未勝利の細野勇策。1991年
2026/05/24日本プロ 「羽川さんに『早く勝って』と言われていて」細野勇策が35年ぶり日本人レフティV 国内メジャーでツアー初優勝 、こうしてメジャー大会で初優勝をあげることができてとてもうれしい」と喜びを語り、レフティVについては「羽川さんにも数年前に『早く勝って』と言っていただいたので」と笑みを浮かべた。 ソン・ヨンハン(韓国
2026/06/30国内男子 生源寺龍憲が初の大会連覇へ 1カ月ぶりの国内ツアーは伸ばし合い必至の選手会主催大会 。 予選ラウンドのペアリングも発表され、倉本は加藤、時松と同組。阿久津は木下稜介、ソン・ヨンハン(韓国)とともにプレーする。
2026/05/26国内男子 上位3人に「全英オープン」の切符 前年覇者の阿久津未来也、メジャーVの細野勇策ら参戦 出場枠は今年と同じ「3」で、ともに2位に入ったソン・ヨンハン(韓国)、河本力が権利を手にした。惜しくも1打届かず4位だった米澤蓮は雪辱を狙う。国内メジャー初戦「日本プロゴルフ選手権大会 センコー
2026/05/15国内男子 「あまり攻めてない」小西たかのりが首位ターン 1打差2位に池田勇太 倉本昌弘は予選落ち 」から2連勝を狙う堀川未来夢、今季ドライビングディスタンス1位の出利葉太一郎、レフティで未勝利の細野勇策、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)、未勝利の杉本スティーブが並んだ。 首位発進した前田光史朗は3
2026/09/19国内男子 44歳・内藤寛太郎が初勝利に王手 佐藤大平が3打差、香妻陣一朗4打差を追う 龍一が14アンダー4位に続いた。昨年の「カシオワールドオープン」以来となるツアー2勝目が懸かる。 ソン・ヨンハン(韓国)が12アンダー5位。2022年に石川遼とのプレーオフを制して優勝したツアー3勝の大槻智春ら4人が11アンダー6位で並ぶ。
2026/10/23国内男子 藤本佳則が1打リードの単独首位でターン 細野勇策は17位に浮上 が続いた。5アンダー8位に木下稜介、鍋谷太一、勝俣陵、照屋佑唯智、時松源藏、ソン・ヨンハン(韓国)が並んだ。 先週「日本オープン」を制して乗り込んだ年間ポイントレース1位の細野勇策は31位からスタート
2026/10/24国内男子 バースデーVへ首位キープの藤本佳則は「不思議で仕方がない」1差2位に大岩龍一と安森一貴 。通算8アンダー4位に2年ぶりの勝利を目指す今平周吾、3年ぶり復活Vを狙うソン・ヨンハン(韓国)ら5人が続いた。 前週の国内メジャー「日本オープン」を制した年間ポイントランク1位のレフティ・細野勇策は17位から「70」でプレー。通算4アンダー25位で最終日を迎える。
2026/10/16日本オープン レフティ細野勇策が暫定首位 日本オープン最少ストロークで折り返し 10アンダー。軽井沢生まれでニュージーランド国籍のカズマ・コボリが、ソン・ヨンハン(韓国)と並ぶ9アンダー。2024年大会覇者の今平周吾が8アンダーで続く。 日本開催のPGAツアー「ベイカレントC
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 、それをなくしたい。できれば上位に行けると思う。それをちょっと考えながらあしたから頑張りたい」と意気込んだ。 1打差の通算7アンダー4位に通算10勝の今平周吾、同2勝のソン・ヨンハン、イ・サンヒ(ともに
2025/09/11国内男子 大槻智春と吉田泰基が1打差3位発進 石川遼56位 長野泰雅は出遅れ メーク。「ショットを悪いところに外すとアプローチやパターが難しくなる。そこを上手く耐えられた」と振り返った。 3位には大槻と吉田を含めて、日本ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)ら9人がひしめき、さらに1打
2026/04/02アジアン 生源寺龍憲が日本勢トップ4位発進 金子駆大、岩田寛ら9位 アンダーの単独首位にツアー1勝のキム・ホンテク(韓国)。日本ツアーでプレーし、今季はLIVゴルフを主戦場とするソン・ヨンハン(同)がボギーなしの6バーディ「65」で回り、ツアー4勝のプーム・サクサンシン
2026/04/23国内男子 「これぞプロの技!」中西直人が63で首位発進 1打差2位に藤本佳則 女子プロ青木瀬令奈は71位 、幡地隆寛、下家秀琉、長野泰雅らと同じ5アンダー15位。昨季賞金ランキング3位の蝉川泰果は「68」で、堀川未来夢、香妻陣一朗、ソン・ヨンハン(韓国)らと4アンダー21位に並んだ。 前年覇者の小西
2025/05/10アジアン 「ノーボギー目標ではバーディが来ない」 杉浦悠太は攻めのゴルフでパー4イーグル イーグル5バーディ、2ボギー「66」で回り通算13アンダー。ソン・ヨンハン(韓国)、ルーカス・ハーバート(オーストラリア)と首位に並んで最終日を迎える。 フィールドで唯一ノーボギーで回った予選2日間から
2025/05/09アジアン 竹安俊也は1打差2位で決勝へ ハーバート首位キープ 石川遼は予選落ち !」を制した29歳が、1打リードで高額大会の週末へ向かう。 通算10アンダーの2位に竹安俊也とソン・ヨンハン(韓国)が並んだ。竹安は2打差2位から4バーディ、1ボギーの「68」でプレー。かつて主戦場に
2025/05/01国内男子 岩崎亜久竜と今野大喜が首位スタート 石川遼は5打差36位 、岡田晃平、発多ヤマト、ソン・ヨンハン(韓国)の6人が続いた。 前週の「前澤杯 MAEZAWA CUP」でツアー初優勝を飾った小西たかのりは「70」でプレーし、17年大会を制した宮里優作、河本力、木下
2025/05/11アジアン 賞金2500万円獲得も悔しさにじむ一打 杉浦悠太は2位タイフィニッシュ 」でプレー。ソン・ヨンハン(韓国)と並ぶ通算15アンダー2位タイで終えた。 パーオン率は77.77%(14/18)と4日間で最もグリーンオンさせたが、31パットとグリーン上では苦しんだ。「昨日は入った