2022/08/25米国女子 「秋は私のシーズンと思って」 畑岡奈紗は好相性自覚の季節間近 。さらに次週から4試合のうち2試合はディフェンディング大会と好相性のコースが待つ。4月「DIOインプラントLAオープン」に続く今季2勝目で目標の年間複数回Vをクリアするには、うってつけのタイミングだ。(オンタリオ州オタワ/亀山泰宏)
2022/07/24米国男子 6時間超の中断も 小平智はツアー屈指のFWキープ力を武器に「70」 バーディを先行させたラウンドは、もどかしい展開となった。後半3番では2打目のダウンスイングのタイミングで「目に虫が入ってきた」という不運にも見舞われ、2連続ボギーを喫した。 それでも4番(パー3)から2
2022/07/30米国男子 「ずっとプッシュ」小平智はパットで後退 ラスト1試合で逆転シード入りなるか 差し掛かったタイミングだったという。 シード返り咲きのフェデックスカップポイントランキング125位、準シード扱いとなる同150位の圏外で迎える次週のラスト1戦。今季稼いだ181.577ptは、今大会
2022/07/22米国女子 渋野日向子はショットがブレて出遅れ 「めちゃくちゃな一日で悔しい」 なったミスショットを分析。「タイミングが合えばいいショットも打てていた」と微妙なズレを修正できずに8番でもボギーをたたいた。 「内容的にはめちゃくちゃな一日だったので悔しいです」。初日終了時点での予選
2013/04/06クラフトナビスコ選手権 宮里藍、自己ベストタイ「68」で12位タイへ タイミングは修正され、後半のノーボギーへとつながった。 「1打1打、油断はしていなかった。ラフに入れるとボギーの確率が上がるので気が抜けない。あまりプレッシャーを掛け過ぎずにノビノビするのと、バランスを
2013/06/14国内女子 森田理香子、会心のイーグルで4位タイ浮上!首位争いに名乗り は見られなかった森田。その言葉を裏付ける、鮮やかな巻き返しだった。「調子が悪くなるとタイミングが速くなってショットが曲がることが多い。そこだけを気をつけた」。 スタートホールの1番はボギー発進と
2023/02/16米国男子 中島啓太が“同僚”ウッズのホスト大会参戦「戦えるのは光栄」 「エクセルスポーツマネジメント」と契約した。コリン・モリカワと担当エージェントが同じ日本のホープが、推薦でウッズのホスト大会に出場。レジェンドが7カ月ぶりにツアー復帰するタイミングも重なり「歴史的なコースで、タイガー
2012/11/08国内男子 松山英樹は出遅れも・・・同組の中嶋常幸「世界を感じる」 、というショット」。後半は4番のボギー以外はすべてパー。「良い感じでやっていたけれど、ちょっとずつタイミングが・・・」と唇をかんだ。 それでも同組で回った中嶋常幸は「世界というものが彼には見えるね
2013/04/06国内女子 森田は12位で最終日へ 今季初のオーバーパーにも「満足」 も「ショットのタイミングは、雨と風の中で悪くなかったし良い感じ。パットも狙ったところに打てていた」と気落ちの様子は見られない。「欲が出たこと。そこが反省点」と、この日の5番ホールで顔を除いた邪念だけを
2013/05/10ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 森田理香子は4位タイに浮上 首位に迫って決勝へ タイミングで振れるようになってきている」と復調の気配。今週開幕前にも師事する岡本綾子から練習場で直接指導を受け、「急に良くなるとは思っていないので、徐々に戻ればいいと思ってやっている」と、気持ちに焦りはない
2018/04/06国内女子 葭葉ルミは風速20m/sもノーボギー「イメージ通りに全部できた」 中断となり、午後3時55分にサスペンデッドが決定した。 午後2時には風速20m/sを記録。体のバランスを崩すほどの悪状況だったが「球の高さを変えたりはしません。常に同じタイミングで同じような球を打てる
2018/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 イ・ボミ 自己ワーストの120位発進「悩みながら回った」 (パー3)から2連続ボギーとすると、序盤の好感触を失った。「自分のタイミングが合わなくて、そこからまた悩みながら回った」。折り返しの9番でダブルボギーをたたき、後半はさらに2つスコアを落とした
2021/02/22国内女子 「ダフるのも楽しい」鈴木愛はモチベーション取り戻して女王防衛へ 鈴木愛が2021年に初めてクラブを握ったのは、1月も中旬に入ったタイミングだった。スポンサー関連のイベントもコロナ禍で自粛となり、例年以上に時間のあった12月からリラックスした時間を過ごし、久々の
2019/05/24国内女子 ヘッドが割れるトラブル乗り越え…松田鈴英は新ドライバー投入で首位発進 。 「ドライバーを替える予定はあったので、タイミングは良かった」と自らを納得させ、ブリヂストンが今秋に発売する『ツアーB JGR』シリーズのプロトタイプ(9.5度)を投入した。 「振りやすいし、距離が出る
2018/10/11日本オープン 「パターが良くなかった」石川遼はグリーン上で苦戦 ば、崩れるイメージは湧かない」と自信をのぞかせる。週末に向け「4日間いい内容を続けていくことが勝つためには大事だと思うし、いい方向に行っているので楽しみ」と前向きだ。 「修正する部分はパッティングのタイミングなのかな」と締めくくった。(神奈川県横浜市/柴田雄平)
2022/07/01アマ・その他 55歳の企業役員は19回目の日本アマ 20年間で年齢層はどう変わった 入った実力者で、普段は地元大阪の企業で専務取締役を務めている。本当なら、月末は業務的に忙しいタイミングだが、「学生と回るのは楽しい。この試合は出たいと思っていた」と会議を終えてから本戦入り。今年も20代
2022/09/01国内男子 「海外メジャーくらいじゃないと…」 河本力が卒業したい“結の弟” の予選で朝が早かったので、帰るのだけは待ってくれていた」と、祝福のハグで出迎えてくれた。 29日(月)は結の24歳の誕生日だったため、「すごいタイミングですよね。本当にうれしいです」と自分のことのよう
2014/03/21国内女子 女王・森田理香子は4位発進もショットに不満顔 に抑え、後半13番で7メートル、14番では2メートルのチャンスを立て続けに決めて上位に食い込んだ。 順位とは裏腹に、満足とは程遠いショット内容に笑顔が少なかった森田。「タイミングの部分が大きい。安心し
2008/05/24GDOEYE 古閑美保の進化は、なおも続く バーディ、3ボギーの1オーバーで13番パー5を迎えた。その2打目を刻んだ時に、「トップで手首が緩んでいたため、タイミングが少し遅れてヘッドが入っていた」ことに気付く。トップで手首を意識的に固定させた
2008/11/22GDOEYE 優勝すればプロ転向!?一発逆転を狙う金田久美子 、(通常は4週間以内だが最終戦がそれ以前にある為)最終戦の最終日前日(土曜日)の午後5時までに非会員登録を済ませればプロとして認められ、そのタイミングによっては次週の「LPGAツアー