2022/08/25米国女子

「秋は私のシーズンと思って」 畑岡奈紗は好相性自覚の季節間近

。さらに次週から4試合のうち2試合はディフェンディング大会と好相性のコースが待つ。4月「DIOインプラントLAオープン」に続く今季2勝目で目標の年間複数回Vをクリアするには、うってつけのタイミングだ。(オンタリオ州オタワ/亀山泰宏)
2013/04/06クラフトナビスコ選手権

宮里藍、自己ベストタイ「68」で12位タイへ

タイミングは修正され、後半のノーボギーへとつながった。 「1打1打、油断はしていなかった。ラフに入れるとボギーの確率が上がるので気が抜けない。あまりプレッシャーを掛け過ぎずにノビノビするのと、バランスを
2023/02/16米国男子

中島啓太が“同僚”ウッズのホスト大会参戦「戦えるのは光栄」

「エクセルスポーツマネジメント」と契約した。コリン・モリカワと担当エージェントが同じ日本のホープが、推薦でウッズのホスト大会に出場。レジェンドが7カ月ぶりにツアー復帰するタイミングも重なり「歴史的なコースで、タイガー
2013/04/06国内女子

森田は12位で最終日へ 今季初のオーバーパーにも「満足」

も「ショットのタイミングは、雨と風の中で悪くなかったし良い感じ。パットも狙ったところに打てていた」と気落ちの様子は見られない。「欲が出たこと。そこが反省点」と、この日の5番ホールで顔を除いた邪念だけを
2013/05/10ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

森田理香子は4位タイに浮上 首位に迫って決勝へ

タイミングで振れるようになってきている」と復調の気配。今週開幕前にも師事する岡本綾子から練習場で直接指導を受け、「急に良くなるとは思っていないので、徐々に戻ればいいと思ってやっている」と、気持ちに焦りはない
2018/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

イ・ボミ 自己ワーストの120位発進「悩みながら回った」

(パー3)から2連続ボギーとすると、序盤の好感触を失った。「自分のタイミングが合わなくて、そこからまた悩みながら回った」。折り返しの9番でダブルボギーをたたき、後半はさらに2つスコアを落とした
2018/10/11日本オープン

「パターが良くなかった」石川遼はグリーン上で苦戦

ば、崩れるイメージは湧かない」と自信をのぞかせる。週末に向け「4日間いい内容を続けていくことが勝つためには大事だと思うし、いい方向に行っているので楽しみ」と前向きだ。 「修正する部分はパッティングのタイミングなのかな」と締めくくった。(神奈川県横浜市/柴田雄平)
2014/03/21国内女子

女王・森田理香子は4位発進もショットに不満顔

に抑え、後半13番で7メートル、14番では2メートルのチャンスを立て続けに決めて上位に食い込んだ。 順位とは裏腹に、満足とは程遠いショット内容に笑顔が少なかった森田。「タイミングの部分が大きい。安心し
2008/05/24GDOEYE

古閑美保の進化は、なおも続く

バーディ、3ボギーの1オーバーで13番パー5を迎えた。その2打目を刻んだ時に、「トップで手首が緩んでいたため、タイミングが少し遅れてヘッドが入っていた」ことに気付く。トップで手首を意識的に固定させた
2008/11/22GDOEYE

優勝すればプロ転向!?一発逆転を狙う金田久美子

、(通常は4週間以内だが最終戦がそれ以前にある為)最終戦の最終日前日(土曜日)の午後5時までに非会員登録を済ませればプロとして認められ、そのタイミングによっては次週の「LPGAツアー