2011/07/28スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(2)

作っています。乗馬をやっているだけあって、下半身の安定感が見て取れます。ここまでは合格。次に、これはできますか? バランスディスクを右足に置いてテークバック テークバックでは、右膝の位置をキープするの…
2011/06/24上達ヒントの宝箱

正確なショットを生むキム・キョンテの練習法とは?!

ています。アマチュアの皆さんは、一つのグリップにこだわらず、いろんなグリップを試して自分に合ったグリップを見つけてください。 テークバックは手首を使わない! そして、もう一つ私の直したい癖が…
2011/08/04スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(3)

「フィジカルで鍛えるべきところは?」 「フェースが大きく開くようなグリップになっていたこと。そして、テークバックで右足が流れて、しっかり受け止めていなかったこと。スライスが軽減されてくれば、きっと飛…
2020/04/16サイエンスフィット レッスン

プロ・アマ比較/スイング動作の決定的な違い【アーム編】

。テークバックからトップにかけて、アマチュアは左手首のヒンジが甲側に折れていってしまいがち。左前腕の外側が緩んでいく感覚です。するとフェースが大きく開き、球が全くつかまらないので、そのまま練習し続ければ…
2009/09/02サイエンスフィット

今回の成果「原因不明の引っかけ癖が劇的に解消!」

なるようにしてください。そのグリップのまま、ハンドファーストに構えれば良いのです。 隠れフックグリップの弊害 自覚がないままフェースがかぶっていたことに対して、体は正直です。テークバックでは、それを補正…
2010/07/14サイエンスフィット

ドライバーの低弾道をすぐ直すべきか否か?

のです。アドレスがねじれていれば、自分がスクエアに構えているつもりでも、歪んだスクエアになるのは当然です。 ねじれたアドレスからアップライトに上がっています さらにテークバックでは、グリップが体から…
2022/11/11サイエンスフィット レッスン

振り遅れてボールが右に行く人はコレで解決

インサイドアウト軌道と、約4度のアッパー軌道で、インパクトの瞬間のクラブの入り方は、まったく悪くありません。テークバックのフェース角は、ハーフバック時で26度程度、トップ時では50度程度と、大きく開い…
2021/08/24topics

左腕は伸びているか? 見るだけで飛距離が伸びる60秒間

、スイングアークの大きさです。できるだけ大きなスイングアークをとるためには、テークバックでヘッドを可能な限り体から遠くへ上げる意識が重要です。ハーフウェイバック(シャフトが地面と平行になる時点)で、左腕が…
2017/03/23サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

軽減されており、ほぼストレート軌道になっています。テークバックの右スウェーがなくなり、フォローで腰が引けるリバースも解消されています。 左ヒジの引けが気になるということですが、それは、コック…
2020/01/09サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(前編)

右OBもよくあります。それを嫌がるとフックも出てしまいます。ティショットをもっと安定させたいですね。テークバックでフェースを開かずシャットに上げたいと心がけていますが、どこか違和感があって、しっくりこ…
2011/10/26スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(2)

アウトサイドインになりがち アドレスの時点から、肩のラインが開いているので、テークバックではその方向に沿って上がる形になります。つまり、テークバックの時点から外に上がってしまうのです。 スタンスを飛球線に平行にし…
2013/03/11中井学のフラれるゴルフ

Lesson.3 クラブは上げて下ろすだけ!?

はこうなります。テークバックではできるだけ高くアップライトに。もちろん腕を使って高く「上げる」イメージになります。そして、下半身をリードさせるイメージで「下ろす」という能動的なダウンスイングになります…
2011/09/07サイエンスフィット

ビッグスライサーをドローヒッターに瞬間治療!!

向き。9度近く開いて当たっていますね。この開きをどうしても直せないのは、きっとクラブの特性を理解していないからですよ。 テークバックの時点で大きく開いています インパクトでフェースが開いて当たって…
2014/04/24堀尾研仁のスイング解析レッスン

第8回 方向の安定性を高める

、構造上シャフトの延長線上に重心がありません。そのため、スイング中、フェースは自然に開きやすく、フェースを開きながらテークバックしていくと、ダウンスイングでフェースをスクエアに戻すのは困難になります…
2014/06/18サイエンスフィット

フッカーはまずココを疑え!

、テークバックで腕をローリングさせない。大原さんが意識しているポイントは、まさに、サイエンスフィットで重点をおいているレッスンそのもの。しかし、45m/sとヘッドスピードに恵まれているのに、飛距離は180…
2014/08/13サイエンスフィット

Vゾーンの中に下ろすコツ

、体の正面を6時として、8時の位置まで。この間は、上体、腕、クラブが一体になって動くように意識します。ドリルとしては、おへそにグリップエンドを付けてのテークバックがおすすめです。8時までは腕を使わず…
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

、いわゆるリバースピボットというスイングです。小池さんのスイングを正面から見ると、テークバックで頭が残ったり、左に倒れたりしているのが分かります。頭を残そうという意識がありませんか? 頭を残すと軸がブレ…
2014/01/08サイエンスフィット

ソールしてから握らない!

7割のアマチュアがスライスに悩んでいますが、その根本的な原因はインパクトでフェースが開いていることにあります。テークバックで大きく開いたフェースを戻せないか、あるいは、そもそもフェースが開いた状態で…