2021/05/31米国男子

コクラックが今季2勝目 スピースは最終組対決で逆転許す

アンダーの3位にチャーリー・ホフマン、パット・キザイア、セバスチャン・ムニョス(コロンビア)、イアン・ポールター(イングランド)が並んだ。 前年大会王者のダニエル・バーガーはジャスティン・ローズ(イングランド)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、トニー・フィナウらと同じ4アンダー20位だった。
2021/02/01米国男子

パトリック・リードが5打差圧勝 松山英樹は53位

ボギーと失速。トニー・フィナウ、ザンダー・シャウフェレ、ライアン・パーマー、ヘンリック・ノルランデル(スウェーデン)とともに通算9アンダー2位でフィニッシュした。 リードと並ぶ首位から出たカルロス
2021/01/30米国男子

松山英樹が119位→40位で週末へ 小平智は予選落ち

日のベストスコア「65」をマークした。 1打差2位でノースコース(NC)を回ったジョン・ラーム、トニー・フィナウ、ライアン・パーマー、SCをプレーしたアダム・スコット(オーストラリア)、ラント
2021/02/27米国男子

松山英樹が5打差12位で折り返し 稲森佑貴も20位に浮上

のWGCタイトルを目指す。 10アンダー2位でキャメロン・スミス(オーストラリア)、ビリー・ホーシェル、この日ベストタイ「64」で回ったコリン・モリカワが続いた。さらに1打差でトニー・フィナウ、ウェブ
2021/02/26米国男子

ケプカ1打差好発進 29歳バースデーの松山は35位、稲森44位

が続いた。 メキシコ開催だった前年大会覇者のパトリック・リード、ここまで出場3試合連続2位と好調のトニー・フィナウ、ジョン・ラーム(スペイン)らが4アンダー7位。ロリー・マキロイ(北アイルランド)は3
2021/04/26米国男子

オーストラリア組がプレーオフ制す スミスは大会2勝目

・ウェレンスキ。14アンダー18位から出て「67」をマークした。 前回2019年覇者のジョン・ラーム(スペイン)とライアン・パーマーは通算17アンダー7位。2位タイから出たキャメロン・チャンプとトニー・フィナウは通算14アンダー17位に終わった。
2021/11/03米国男子

ケプカ、トーマスら豪華メンバーがメキシコに集結

・ケプカをはじめとする豪華メンバーが顔をそろえた。 フィールドの世界ランキング最上位は7位ジャスティン・トーマス。トニー・フィナウ、メキシコ勢トップランカーであるアブラム・アンセル、昨年大会優勝のビクトル
2022/07/14全英オープン

星野陸也がウェイティングから「全英」出場

・モリナリ、トミー・フリートウッド 10時20分/18時20分/ウィル・ザラトリス、松山英樹、トニー・フィナウ 10時31分/18時31分/ケビン・キズナー、クリス・カーク、金谷拓実 13時48分/21
2021/09/27米国男子

米国が圧勝でライダーカップ奪回 ダスティン・ジョンソン5戦全勝

●トニー・フィナウ 3&2 〇イアン・ポールター 〇ジャスティン・トーマス 4&3 ●ティレル・ハットン ●ハリス・イングリッシュ 1UP 〇リー・ウェストウッド ジョーダン・スピース 引き分け トミー・フリートウッド 〇ダニエル・バーガー 1UP ●マシュー・フィッツパトリック
2023/07/01米国男子

小平智は5打差19位で決勝へ 松山英樹は予選落ち

、首位に5打差で週末に進んだ。 初日146位と大きく出遅れた松山英樹は5バーディ、1ボギーの「68」と伸ばしながらも通算1アンダーの116位。カットラインに3ストローク届かず予選落ちに終わった。前年覇者のトニー・フィナウも同順位で姿を消した。
2024/03/31米国男子

3連続Vか初タイトルか 首位にシェフラーら5人並ぶ大混戦

(イングランド)が並んでいる。 通算8アンダーの6位にテイラー・ムーア、アクシェイ・バティア、この日のベストスコア「63」をマークしたニック・ダンラップが続く。 大会連覇がかかるトニー・フィナウは、首位スタート
2019/09/29欧州男子

ペレスとサウスゲートが首位 3人の日本勢は予選落ち

)。通算17アンダーの4位にトニー・フィナウとヨアキム・ラガーグレン(スウェーデン)が続いた。 予選3日間を終えた60位タイまでが最終日にセントアンドリュースで行われる18ホールの決勝ラウンドに進出。谷原
2018/10/03欧州男子

名門リンクス3コースを巡る戦い 谷原秀人が出場

出場を予定。また、米国ツアーからは今年メジャー2勝を挙げたブルックス・ケプカを筆頭に、マット・クーチャー、トニー・フィナウらスター選手たちが参戦する。 日本からは欧州ツアープレーヤーの谷原秀人がエントリー。前週は欧米対抗戦「ライダーカップ」が行われたため、一週間の休養を挟んでの戦いとなる。