2021/05/19全米プロゴルフ選手権 砂浜のコースで再び“バンカーはゼロ” 「全米プロ」9年前のルールを採用 て素振り)ができる」と明らかにした。加えて「ただし、ボールが埋まってしまっても救済はない」としている。 この“バンカーなし”のローカルルールは過去の同大会で起こったトラブルを発端に設定された。ミシガン
2020/07/18米国男子 痛恨!パー5で「10」 訴え実らずデシャンボーは優勝次戦で予選落ち 。今季初勝利を飾った2週前の「ロケット・モーゲージクラシック」以来の出場試合は、ビッグトラブルが視線を集めた。後半15番(パー5)で2度OBを喫し、1ホール自己ワーストの「10」を記録。1オーバーから
2019/08/02AIG全英女子オープン 米ツアー組が奮闘 横峯さくら&上原彩子は21位発進 「エビアン選手権」からの航空便にトラブルが起き、開幕前の練習ラウンドは前日の18ホールだけ。「回りながら思い出すホールもあった」と3年前に同会場で開催された全英出場経験が生きた。 来季シード権確保へ
2020/01/11米国男子 米デビュー戦で洗礼も… 比嘉一貴と池村寛世はへこたれない 前半15番のトラブルに泣いた。ティショットが左サイドの木に当たってOBとなった。「(コース内にある)家の庭に僕のボールが落ちていた。人生で初めて家にボールを打ち込んでしまいました」。さらに4打目を
2002/01/05米国男子 ウィアは失速、昨年3勝のD.トムズが首位に上がった スコアを伸ばした。 初日イーグルを2つ奪い、5アンダー8位とまずまずのスタートをきったT.ウッズは、いきなりトラブルに見舞われた。スタートの1番パー4でトリプルボギーを叩いてしまった。その後バーディを3つ
2001/10/21米国男子 横尾伸ばせず、14アンダー6位に後退した だったが、14番パー5でこの大会はじめてのボギーを叩いてしまった。 今シーズンのラブはシーズン前半好調で、2月に行われたAT&Tペブルビーチプロアマで優勝を果たした。しかし、腰痛、頚椎捻挫とトラブルが
2001/09/08米国男子 T.ウッズ、J.デーリー2人揃ってスコアを崩した 、後半に入り2番でティショットを木に当てるなどトラブルに見舞われた。このホールをトリプルボギーとし、この日は3オーバー、通算2アンダーの28位に後退してしまった。 また、首位のウッズに1打差の4
2001/04/07マスターズ 伊沢利光、66を出し4位タイに急浮上! で前半だけでスコアを4つ伸ばした。後半にも13番、15番のパー5で確実にバーディ。すべてのパー5でバーディとした。17番ではセカンドショットをギャラリースタンドに打ち込んでしまうトラブルとなり、この日
2001/03/23米国男子 P.エイジンガーが6アンダーで単独首位。T.ウッズは37位と少し出遅れた。 アンダー5位タイはR.アレンビーら3人がつけている。 2週連続で初のプレーヤーズ選手権制覇を狙うT.ウッズは、9番パー5でボギーを叩き、さらには最終18番ホールでティショットを池に入れるトラブル。この
2005/04/25米国男子 V.シン今季2勝目!J.デーリーはプレーオフで敗れる ライに。トラブルかと思われたがさすがは世界の4強の1人と言われるシン。2打目をしっかりとバーディチャンスに。人気者デーリーのピンチを意味するこのファインショットにギャラリーからの拍手もやや力ないものだっ
2022/04/24米国女子 「これがゴルフ」 世界1位コ・ジンヨンがパー4でまさかの「8」 」、クアドラプルボギーをたたいた。最終組で畑岡奈紗とのマッチレースを演じていた終盤、第2打をグリーン左の小川に入れ、脱出に失敗しトラブルを招いた。 ウィルシャーCCを流れる1本のクリークは、17番
2012/08/10米国女子 宮里美香が2位タイ!金子絢香も好スタート 、17番で連続バーディを奪った。 「ほんとにトラブルもなく、グリーン・レギュレーションが18ホール全てというのは初めてでした。そんな中チャンスもたくさんあって、なかなか入らないものも多かったけど
2007/09/11日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 首位タイに原、大塚、上原が並ぶ混戦!横峯も好スタート! 良くバーディを奪うなど6バーディ2ボギー。「ずっと調子の悪い大会が続いていたので嬉しいです」と喜んだ。 一方、11時37分スタートの上原は、暑さとの戦いとなった。途中、トラブルで競技委員を呼ぶ場面が
2006/05/06さくらにおまかせ フェアウェイウッドが絶好調!だが、終わってみれば・・・ 。 前半を3アンダーで折り返した横峯は、後半は一転して、パーセーブが続く我慢のゴルフ。しかし、17番ロングホールでトラブル発生。2打目を本日絶好調のスプーンで打つもグリーン手前のバンカーに捕まり
2019/05/17全米プロゴルフ選手権 前半はドタバタも…小平智は終盤に手応え パーを取りながら、というのは難しいコースだけど、トラブルになったときも落ち着いていきたい。きょうの後半のようなゴルフができたら良い」。まずは4日間プレーしたい。(ニューヨーク州ファーミングデール/林洋平)
2019/02/24米国男子 ダボからスパート DJは20勝目へマキロイと最終組対決 通算20勝目に前進した。中盤にトラブルからダブルボギーをたたいたが、終盤にもスコアを伸ばした。 367ydの前半2番、第1打がコース右サイドにある木々を越えてピン左2mに止まった。「素晴らしいスタート
2019/07/05国内女子 仲宗根澄香が下部ツアー最少スコア記録で今季初優勝 選手権」最終日、日本ゴルフ協会幹部のカートが接触した3Wを折るトラブルに巻き込まれていた。 通算10アンダー4位に宮崎乙実、小楠梨紗の2人が並んだ。
2019/06/01米国男子 圧巻のローズに対して…ウッズは伸ばせず後退 一声で「きょうはかみ合わなかった」とこぼしたウッズは、後半に入り、2つバーディを決めた後の15番(パー5)でトラブルに見舞われた。ピンまで残り256ydで5Wを強振した第2打はグリーンのはるか左へ
2018/08/26米国男子 タイガーチャージは不発も…ウッズは3年ぶりのノーボギー ノーボギーラウンドに、「いつだってノーボギーは気分のいいものさ。それほど多くはないことだけれど、きょうは達成できたね」と表情を和らげた。 5ホールでグリーンを外したものの、大きなトラブルになることなく
2019/07/16全英オープン 悔しかった「マスターズ」 金谷拓実は「全英」でリベンジへ 跳ねるし、転がるし、ポッドバンカーもある」。予期しないトラブルや不運に対して、いかに冷静さを保ち続けるかをリンクス攻略のポイントとした。 予選ラウンドではトム・ルイス(イングランド)、ブランドン・ストーン