2011/02/16サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 バンカー&ラフ編

ラウンドでも実践できるかが問題】 次回、サイエンスフィット・アカデミーの全貌「パッティング編」を経た後、いよいよコースでの実践編に入ります。コースで左にハザードがあったりすると、きっとまた体が止まって
2011/03/02サイエンスフィット

SFアカデミーの全貌 ラウンドレッスン・ショット編

科学の目で分析し、実戦の場で集中治療するサイエンスフィットアカデミー。今回は、スイング分析、アプローチ、パッティングの集中レクチャーを経て、いよいよラウンドレッスンに突入!引っかけ癖が止まらない受講
2016/07/20女子プロレスキュー!

フェアウェイウッド攻略はソールを戻すだけ! 竹村千里

弾道は低くなるので、ボールは止まりにくくなります。またグリーン面は受けていることが多く、奥にオーバーすると下りのシチュエーションが残ってしまい、難易度の高いアプローチやパッティングになってしまいます
2015/07/02S吉クンのゴルフ研究

ゴルフ雑学 トーナメントコースを楽しもう

かなりの受けグリーンになっていて、ピンの上に付けてしまうとパッティングはかなり速くなります。 大きく速いグリーンは油断大敵 (S吉)確かに、近くに来るとグリーンがかなり受けているのが分かります。それと
2015/04/09S吉クンのゴルフ研究

ゴルフ雑学 1グリーンと2グリーンがあるわけ

芝を何度も味わってパッティングすることにします(3パットしたときの言い訳ができたぞ!)。 (永井)(なんでこの人うれしそうなんだろう?)あと、ピッチマークをマメに直すなど、グリーンを大切に使って
2015/07/22女子プロレスキュー!

“ロングパットの距離感を養うには?” 山里愛

3パットさせない“準備”がある! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「大の苦手は、ロングパットです。10メートル以上長い距離が残ると必ず3パット、もしくは4パットに……。どうしたらよいのでしょうか?」 長年の経験をもとに絶対的な距離感を持つプロに対し、アマチュアゴルファーの皆さんは距離感を養うのに苦労されていると思います。距離感を養うにはやはり“感覚”が必要ですが、同じくらい“準備”も大切。今回はロングパットで私が心掛けている“準備”方法をお話します。 「スタート前」がカギ! ゴルフ場、またその日の天候によって、異なるグリーンのスピード感。プレー当日のグリーンに、どうやってタッチを合わせられる...
2013/03/19サイエンスフィット

50ヤードのアプローチが苦手な原因は?

腕の通り道を確保するため、アプローチではあらかじめスタンスをオープンにするというわけです。 ドライバーからパターまで同じ軌道に揃えてレベルアップ! 好調を維持しているプロは、ドライバーからパッティング
2022/03/29topics

「ただ貪欲に」矢野東 プロ22年目の飽くなき挑戦

練習を続けました。そのおかげで、プロ生活ではパッティングがストロングポイントとなりました」 ―当時ゴルフは好きではなかった? 「小学校ではサッカー部、中学では野球部と、ゴルフ以外のスポーツに熱中していた
2013/11/27サイエンスフィット

コースで即戦力となるショートアプローチ!

は通常の腰を切って振るショットと、ストロークの2種類に明確に切り分けることを徹底して教えます。ストロークとは、腰の回転を使わずにパッティングのように、腕の振りだけで行う打ち方です。ですから、感覚として
2011/03/09サイエンスフィット

SFアカデミーの全貌 ショートゲーム編

パッティングでも現れてしまうはずですよ。 “科学の目”で原因解明! 方向を示すマットがある練習場では、考えなくてもスクエアに構えられますが、引っかける癖のある人は、コースではスタンスが右を向いてしまう傾向が
2014/09/24サイエンスフィット

プロのアプローチを体感!

て、短いアプローチではパッティングのストロークのような感覚になってきます。それと、名刺を挟んだドリルも体で覚えるまで続けましょう。クラブを持たなくても、名刺だけ挟んで自宅でも練習できますよ。
2016/06/23サイエンスフィット レッスン

ショートアプローチはロングパットのイメージで

上昇させるようにすると、もっと感じが出てきますよ。インパクトゾーンが長くなり、とても柔らかい感じでインパクトできます。普通にグリップして、20ヤードから25ヤード、至近距離であれば、もっと短く持って、さらにボールに近づき、パッティングのイメージに近づけるのです。
2022/12/14女子プロレスキュー!

3パットを減らす練習グリーンでのインプット術 松原果音

「パットの距離感が合わない人」をレスキュー♪ 3パットを減らす練習グリーンでのインプット術 松原果音がレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーHさんの悩み】 「ピンを大オーバーしたと思ったら、次は大ショート…。距離感が合わず、いつも3パットに悩まされています。どうすれば、ロングパットの距離感を磨くことができますか?」 【松原果音のレスキュー回答】 各ゴルフ場のコンディション、またその日の気象条件によっても、日々状況が変わるグリーンの速さ。試合で同じコースを連日プレーしていても、毎ホールで距離を合わせることは簡単ではありません。そこで私が重視している点は、朝の練習グリーンで距離感の目安となる基準をつ...
2026/04/29女子プロレスキュー!

下りパットはお尻を突き出して! ソフトに押し出してジャストタッチ♪ 平塚新夢

「下り傾斜のショートパット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーQさんの悩み】 「下り傾斜のパットが苦手です。距離は1~2mと短いですが、少しでも強く打つと大オーバー、弱いとショートして距離が残る…という結果に。プロはどんなことに注意し、どれくらいのタッチで打っているのでしょうか?」 【平塚新夢のレスキュー回答】 下りのパットでは、「カップインさせたい」気持ちが強いほどオーバーしやすく、逆に軽く打とうと意識しすぎるとショートしがちです。ひと筋縄ではいかない状況では、普段とは少し異なる考え方や打ち方が求められます。“下り専用”の特別な構え方に変え、傾斜に合ったタッチで打つことをおすすめします。...