2023/08/08ギアニュース

オノフがKUROの新シリーズを発表 テーマは“重力主義”

られる。ラフからのショットや雨天などの水滴が気になるシーンでもスピンがかかりやすく、ピンをデッドに狙っていける。 スペックは「オノフ ドライバー KURO」が、ヘッド体積460cc、長さが45.5インチ
2025/02/28ツアーギアトレンド

比嘉一貴がクラブ契約フリーに 選んだ1Wは「G440 MAX」

。 名案が浮かんだのは昨年の秋。「9Wってどうなんだろう」と選定をはじめ、タイトリスト「TSR1」を手に取った。「パー5のティショットでフェアウェイを外したとき、海外の強いラフだと4Iや5Iで距離を
2024/08/13優勝セッティング

ショートゲームでスコアメーク 3Iの刻みも光った米澤蓮の14本

ショットを直接カップに入れてバーディ。16番はラフからの2打目をグリーン右サイドに外し、微妙な距離のパーパットを沈めて流れを切らさなかった。「厳しいパーパットを入れたので、17番のバーディにつながった」と
2013/08/29ギアニュース

新MPは名器の踏襲

踏襲しながら、ロフト別のソールグラインドを施した。また、バックフェースの上下部に部分肉厚を施して、上下方向の慣性モーメントを拡大。様々なラフからのショットで、フェース全面を使用しても距離が安定する
2013/09/09ギアニュース

やさしく振りきれて飛ぶ!キャロウェイ、『filly』登場

弾道設計で、ボールがつかまり高く上がるため、キャリーでボールを遠くに運ぶことができるという。また、ディープフェースにしたことで、ティショットやラフからでも、しっかりとボールをヒットすることができるとの
2010/12/16ギアニュース

遼も感動、ニュー『Z-STAR』

にも関わらず、出球が速くアゲンストにも強い」と飛距離のメリットを口にした。 また、アプローチショットでは、「フェアウェイからのショットは従来品と変わりませんが、ラフなどライが悪いところからのショットで
2024/04/09ツアーギアトレンド

「Qi10」でオーガスタと勝負 久常涼のウッドは“1→4→6”だ

。ウッド(6W)に替えたのは「やっぱりこっちはラフがすごくキツイ。21度ぐらいのロフトのクラブ、7Wなんかが必要」だと実感したから。 「僕が高校生くらいのときの7W、5Wはボールが全部吹き上がってしまって
2022/11/15優勝セッティング

「狙う」ためのウェッジ5本構成 石川遼の3年ぶりVクラブ

が手に入れた。21歳の蝉川泰果を3打差2位から追い、同じ最終組で「69」で回った星野陸也とのプレーオフを2ホール目で制した。ロングゲームの改善を求めてスイング改造を続ける中、フェアウェイからでもラフ
2023/04/18優勝セッティング

マキロイと同型パターで課題を克服 岩井明愛の優勝ギア

は3本で構成し、“飛び系アイアン”の「EZONE FS」を入れて飛距離の調整をしている。 「今週は結構よかった」と話す得意のアプローチも初優勝の支えに。最終18番(パー5)ではグリーン右に外したラフ