2018/07/24マーク金井の試打インプレッション

打点がずれても芯ヒットの飛び「プロギア RS ドライバー」

ルール適合ギリギリの反発性能を追求し、さらに高初速エリアが広がったプロギアの新「RS ドライバー」。契約プロを始め、契約フリーの池田勇太やアン・ソンジュ、三浦桃香などが使ったことで話題となっている…
2012/03/27マーク金井の試打インプレッション

ナイキ VR_S フォージド ドライバー

ニューモデルとなるのがVR_Sフォージドドライバー。体積はルール最大級の460CC。濃いシルバーのヘッドは投影面積が大きめで、シャープな印象よりもやさしさを強くアピールしている。フェースもややシャローで高弾道…
2007/11/20マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6V(2008年モデル)

/シャフト:ランバックス 6Y08(S) ルール適合モデルとしては3代目となるインプレスXシリーズ。今回もアベレージ向けの4.6Dと、アスリート向けの4.6Vがラインアップ。まず4.6Dの方だが、こちらは…
2015/03/10マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ XR ドライバー

てレーシングの『R』が刻まれている。前作同様、ヘッド体積はルール最大級460CC。ヘッドはオーソドックスな丸形形状。形状は大きく変わっていないが、モデルチェンジによってヘッドのカラーリングはブラック…
2012/10/30マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD nabla X ドライバー

iDシリーズのモデルチェンジ版として登場したナブラシリーズ。ヘッドは2種類ラインアップされるが、今回試打するのは体積が大きい方のナブラX。体積はルール最大級の460CC。前作同様、ヘッドは…
2013/05/14マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド ロケットボールズ ステージ2 ドライバー

、重心位置、フェース向きの調整機能は省かれている。 体積はルール最大級の460CC。R1に比べるとフェース高さはほんの少しシャロー。定規で測ってみると約56ミリあり、ヘッドは丸型で投影面積が大きい…
2014/08/19マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン J715 B3 ドライバー

J715 B3 ドライバー。ヘッド体積はルール最大級の460CCあるが、見た目はそれほど大きく感じない。黒くて光沢感があるヘッドは塊感があり、なおかつディープフェースが採用されているので引き締まって…
2010/12/07マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ DIABLO Octane ドライバー

コストパフォーマンスに優れた「ディアブロ」シリーズは、ルール最大のヘッド体積460ccに加え、フックフェースにすることで、やさしさとつかまりの良さを両立させたクラブ。今回、このドライバーの性能を解明…
2014/11/25マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 915 D2 ドライバー

ラインアップされている。今回試打するのはヘッドが大きい方のD2。体積は前作同様、ルール最大級の460CC。フェースの厚みは約56ミリ。兄弟モデルのD3に比べると20CC大きく、投影面積も大きい…
2013/12/24マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー(2014年)

・高弾道を打ちたいゴルファー ブリヂストンのX-DRIVEはプロ、上級者向けのブランドである。その中でGRは「やさしさ」を重視し、アベレージゴルファーにも扱えるブランドだ。体積はルール上限の460…
2016/10/18マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOUR B XD-5 ドライバー

ラインアップされており、今回は一番ヘッドが大きくてやさしいXD-5 ドライバーを試打することにした。ヘッド体積はルール最大級の460cc。フェースはシャロー気味で、投影面積も大きい。アスリート向けだが…
2016/11/29マーク金井の試打インプレッション

フォーティーン DT-112 ドライバー

2012年にフォーティーン30周年記念モデルとしてして発売されたCT-112 ドライバーは、ルール適合ドライバーの飛距離の限界に挑み、今なお手放せないツアープロがいる名器。『DT-112 ドライバー…
2026/01/19新製品レポート

【最速試打】「MAXなのに高初速」のナゼ?その答えは極薄3層コンポジットフェース キャロウェイ「クアンタム MAX」ドライバー

・コントロールするためにポリメッシュとカーボンをフェース裏側に圧着させています。もちろんドライバーには反発係数のルールがあるので、ルールギリギリまで初速アップを狙える、また、フェースの広範囲で高初速化が可能に
2013/06/24ギアニュース

今度のマジェスティは、力強く弾き飛ばす新しいカタチ

素材を最適な場所へ配置した革新の「トリプルユニット構造」を採用。フェース素材には、高精度熱間丸棒鍛造の「Super438FG‐X」を使用。ルール限度内で究極の高反発を実現しているという。 さらに、大きな