2021/10/07国内男子 「奇跡」からの8バーディ 永野竜太郎が“苦手”コースで首位スタート でしょう」と笑った。 同組で5アンダー「66」で回った上井邦裕と伸ばし合うように8バーディ、2ボギーの「65」。3つあるパー5はすべて2オンに成功してバーディにつなげるなど持ち味を発揮し、ジャン・ドンキュ
2017/08/25国内男子 25歳・大堀裕次郎が首位 24歳・出水田大二郎2差で続く た24歳の出水田大二郎(いずみだ・だいじろう)。8アンダー3位に、同じく5ストローク伸ばした池田勇太がつけた。 初日単独首位スタートを切った方斗煥(バン・ドファン/韓国)は上井邦裕と並ぶ通算7アンダー
2017/08/24国内男子 バン・ドファンが首位発進 地元・藤田寛之が1差2位 邦裕、出水田大二郎、ハン・リー(アメリカ)、ムン・キョンジュン(韓国)の6人。さらに1打差の10位タイに、池田勇太、片山晋呉、重永亜斗夢、キム・キョンテ(韓国)ら9人が続いた。 前週のツアー外競技…
2018/08/21国内男子 “夏休み”明けの男子ツアー 池田勇太、石川遼ら歴代王者が集結 、高麗芝のグリーンが採用されているコース。前年大会は最終日に首位タイから出た池田勇太が、2位の上井邦裕に3打差をつけて2009、15年に続く大会3勝目を飾った。池田は昨年同様、シーズンの前半戦で海外
2018/08/25国内男子 出水田大二郎が首位キープ 石川遼は20位 の長身は姿勢を正した。 通算10アンダーの3位に韓国の朴ジュンウォン。9アンダーの4位に「64」をマークした武藤俊憲がつけた。 今平周吾、嘉数光倫、上井邦裕の3人が通算8アンダー5位で続いた。前年覇者
2024/05/09国内男子 片岡尚之と細野勇策が「15pt」で首位発進 前週優勝の米澤蓮は95位 は「修正することはいっぱいあるけど、ボギーを打たずに回れたので良かった。あしたもこのように続けていけたら」と話した。 1pt差の3位に上井邦浩、久保田皓也、ソン・ヨンハン(韓国)、マイケル・ヘンドリー
2013/10/06国内男子 三つ巴のプレーオフを制し、片山晋呉が5年ぶり通算27勝目 続いていた。だが、今季は前週までにトップ5入り4度と確かな復調気配。待望のツアー通算27勝目をついに手にした。 通算4アンダーの4位には、7番、12番(いずれもパー5)と2イーグルを奪った上井邦浩。3日
2009/07/30国内男子 ショットが好調、石川遼が単独首位スタート! 、石川裕貴と津曲泰弦。4アンダーの6位タイに、伊澤利光、宮本勝昌、上井邦浩、金享成(韓国)の4人が続いている。片山晋呉は2アンダーの15位タイ。ディフェンディングチャンピオンの谷口拓也は、6オーバーの128位タイと大きく出遅れている。
2009/08/21国内男子 富田首位、1打差で上井が追う!石川は劇的な予選通過 、納得の表情で振り返った。 その富田を1打差で追うのは、この日「65」とスコアを伸ばした上井邦浩。7つのバーディを奪う快進撃にも「暑くてスコアは全く数えていなかった」と、無心のプレー。「今日は本能のまま
2009/09/05国内男子 石川遼が単独首位で最終日へ! 久保谷が2打差で追走 」というバーディを奪うなど、流れを切らすことなく18ホールを凌ぎ切った。通算6アンダーの単独3位には、パープレーと伸び悩んだ武藤俊憲が続いている。 通算5アンダーの4位タイには、丸山大輔、上井邦浩
2010/04/30国内男子 藤田寛之「彼は和合の怖さを知らない」 紙一重。そこに面白さがあるし、1ヤード刻みで(ショットを)置いていかないといけない。達成感は他のコース以上にありますね」。藤田もこの大会で初戴冠を夢見る一人だ。 単独首位を走るのは、同じ芹澤組の上井邦浩…
2020/04/19国内男子 松山英樹、石川遼、今平周吾…ご当地プロの活躍を調べてみた 竜二 大阪 38 上井邦裕、小鯛竜也、井戸木鴻樹 埼玉 38 石川遼、松村道央、今平周吾 奈良 36 谷口徹、貞方章男、藤本佳則 岐阜 28 今野康晴、上田諭尉、鈴木亨 愛知 24 近藤智弘、桑原克典
2014/10/11国内男子 選手コメント集/TOSHIN GOLF TOURMENT IN Central 3日目 行ったり。そういう1日だった。(自信は)ないが、やれていることはやれている」 ■上井邦裕 5バーディ4ボギー「71」 通算15アンダー6位タイ 「パターが良くなかった。16番で虫を払ったら、クラブが
2010/08/28石川遼に迫る 遼、一歩後退も「あきらめる位置ではない!」 、3オンして4mのパーパットを外した。 最終18番パー5は2オンには成功したが、ピンまで14mを3パットでパー。ホールアウト後はうなだれるように下を向いたが、同伴競技者で単独首位に立った上井邦浩、1打差
2019/11/29国内男子 「人生3回目のイップス」大堀裕次郎はシード落ちにも前を向く 選手〉 上井邦裕、竹安俊也、セン世昌(台湾)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)、谷口徹、大堀裕次郎、プラヤド・マークセン(タイ)
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 アンダー4位に昨季賞金ランキング6位の木下稜介、ツアー2勝の米澤蓮、同1勝の片岡尚之、未勝利の上井邦浩、竹山昂成、内山遥人、生源寺龍憲。 2打差の4アンダー11位に竹安俊也、小袋秀人、大澤和也、勝俣陵
2025/05/03国内男子 今野大喜が単独首位で決勝へ アマ中野麟太朗は3打差浮上 石川遼22位 が3アンダー2位。2アンダー3位グループに9人が並ぶ混戦。宮里優作(2017)、稲森佑貴(2022)の歴代チャンピオンのほかに岩崎亜久竜、初優勝を目指す上井邦浩、岡田晃平、発多ヤマトらが並んだ
2025/05/01国内男子 岩崎亜久竜と今野大喜が首位スタート 石川遼は5打差36位 たい」と気を引き締めた。 2アンダーの3位に2022年大会を制した稲森佑貴、長野泰雅、ジュビック・パグンサン(フィリピン)の3人。1アンダーの6位に地元・愛知県出身の金子駆大、57歳の谷口徹、上井邦浩
2025/05/04国内男子 浅地洋佑が4年ぶり4勝目に涙 1打差2位に宮里優作と岩田寛 一貴、岩崎亜久竜、上井邦浩、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 2010年大会優勝の石川遼は31位から5バーディ、2ボギーの「67」で通算2アンダー14位。前年覇者の米澤蓮も「67」と
2023/09/26国内男子 河本力が大会初の連覇&ドラコン雪辱へ 星野陸也は5カ月ぶり国内参戦 チャンピオンシップ」の切符につながる上位8人(金谷が別の出場資格を持つため実質9位まで)の争いも残り3試合となり、11位の谷原秀人、12位の石川遼らは一戦一戦が重要な意味を持つ。 開催コース所属の上井邦浩は初