2018/07/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技 マークセンが大会3連覇へ首位浮上 谷口徹は3打差2位 た谷口は2バーディ、5ボギーの「74」と崩れ、首位を追う立場に変わって最終日を迎える。 通算1オーバーの6位に盧建順(台湾)、崎山武志、2016年大会から2位が続く鈴木亨の3人。シニアルーキーで大会初出場の伊澤利光は通算4オーバーの14位に続いた。
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技 アンダーパーはわずか2人 シニア初戦の谷口徹は10位発進 シニアルーキーの伊澤利光のほか、川岸良兼、渡辺司、久保勝美、寺西明、白潟英純、キム・ジョンドク(韓国)の計7人。1打差に9人がひしめく混戦模様となっている。 今大会がシニアデビュー戦となる50歳の谷口
2019/08/22国内シニア マークセンが連覇目指す チャリティオークションも開催 直道と同組。マイヤーは第6戦「熊本・阿蘇シニアオープン」を制し、好調を維持。鈴木亨、秋葉真一と同組となった。 賞金ランク1位の日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は川岸良兼、伊澤利光と同組で今季
2021/08/22国内シニア 田村尚之が3人プレーオフ制してツアー2勝目 前回大会のリベンジ果たす から出た崎山武志は深堀圭一郎、原川光則と並んで2打差の4位。同じく首位で出た伊澤利光は、井戸木鴻樹と並んで通算7アンダー7位だった。 前回大会覇者プラヤド・マークセン(タイ)は通算7オーバーの61位に終わった。
2022/06/04国内シニア 62歳の真板潔が逆転で5年ぶりのツアー7勝目 賞金王の篠崎紀夫、井戸木鴻樹らと並んで通算7アンダー11位だった。倉本昌弘は伊澤利光らとともに通算3アンダー28位。大会2勝の山添昌良は、細川和彦、平塚哲二らと並んで通算1アンダー38位で終えた。
2020/10/17国内男子 ゴルフきょうは何の日<10月17日> トップで出た最終日は前半に2ダブルボギーをたたいた。中盤に崩れながら立て直したデビッド・スメイル、伊澤利光らに追われる中、14番でダブルボギー、15番をボギーとし2打差まで詰められた。 ただ16番(パー5
2018/11/21米国男子 男子の国別対抗戦が2年ぶりに開催 小平智と谷原秀人が出場 (霞ヶ関CC)の中村寅吉と小野光一、2002年(メキシコ)の伊澤利光と丸山茂樹に続く3度目の世界一を目指す。 連覇がかかるデンマークは、オルセンとケルドセンがコンビを再結成。ホームのオーストラリアはマーク・レイシュマンとキャメロン・スミスが組み、2大会ぶりのタイトル奪還に挑む。
2022/10/27国内シニア 強すぎるマークセン 福岡の短期決戦で5試合連続優勝なるか 藤田寛之は約1000万円差を少しでも詰めたい。 ランク3位の兼本貴司、同4位の深堀圭一郎、歴代覇者の伊澤利光(2019年)、鈴木亨(18年)、水巻善典(16年)らが参戦する。
2020/11/27米国男子 ゴルフきょうは何の日<11月27日> なかった」と振り返った。 当時米ツアーを主戦場にした同学年2人のコンビは話題を呼び2002年の伊澤利光と丸山茂樹コンビ以来の優勝を期待されていた。日本人の世界ランキング最上位の松山が石川をペアに指名し
2020/12/01国内男子 ゴルフきょうは何の日<12月1日> 6781円となり、続く最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を待たずして賞金王が決定した。 年間で2億円を超えたのは1994年、96年の尾崎将司、2001年の伊澤利光以来だったが、到達までにかかった試合数は
2017/11/10記録 「アジアパシフィック選手権ダイヤモンドカップ」歴代優勝者 兼本貴司 2008年 P.マークセン 2007年 平塚哲二 2006年 横尾要 2005年 I.J.ジャン 2004年 平塚哲二 2003年 T.ハミルトン 2002年 中嶋常幸 2001年 伊澤利光
2023/11/01国内シニア 賞金1位・宮本勝昌不在で戦況に変化は 丸山茂樹が今季初出場 寛之をはじめ後続選手には接近するチャンスがある。残り3試合になったシーズンの行方を占いそうだ。 倉本昌弘、伊澤利光、深堀圭一郎らがフィールド入り。PGAツアー3勝の丸山茂樹が前年大会以来の公式戦出場を決めた。
2023/08/18国内シニア 細川和彦が首位発進 深堀圭一郎ら3打差2位 片山晋呉10位 ・マークセン(タイ)、伊澤利光らと同じ2アンダー10位で第1ラウンドを終えた。 ディフェンディングチャンピオンの鈴木亨はイーブンパーの26位。68歳の中嶋常幸は6オーバーの73位で2日目に入る。
2023/08/19国内シニア 細川和彦がシニア2勝目に王手 2打差に片山晋呉と宮本勝昌 昌弘、伊澤利光らが通算1アンダー21位。前年大会覇者の鈴木亨は通算1オーバー34位。73歳の高橋勝成がエージシュート「72」を記録して通算4オーバー55位。 初日「78」だった中嶋常幸は、この日のスタート前に体調不良で棄権した。
2023/11/30日本シリーズJTカップ 賞金王の中島啓太が単独首位発進 1打差2位に金谷拓実 。優勝賞金4000万円を獲得すれば、ツアー史上5人目(尾崎将司、伊澤利光、松山英樹、池田勇太)の獲得賞金2億円超えを達成する。 6アンダーの2位に賞金ランク2位の金谷拓実。5アンダー3位に前週優勝の鍋谷
2022/05/19国内男子 池田勇太が「59」で首位発進 今平周吾8位 」でプレーし、2アンダー50位につけた。 約2年半ぶりにレギュラーツアーに参戦した54歳の伊澤利光は1アンダー71位で初日を終えた。
2022/05/20国内男子 B.ケネディが首位 2打差2位に池田勇太と大槻智春 小田孔明、山本隆大、中里光之介が続いた。 前週大会を制した今平周吾は西コースを「67」でプレー。大西魁斗、清水大成らと並んで通算8アンダー13位で週末にターンした。 約2年半ぶりにレギュラーツアー参戦した54歳の伊澤利光は終盤で3連続ボギーを喫し、通算2アンダー75位で予選落ちを喫した。
2019/11/14国内シニア ウィラチャンの逆転賞金王確定なるか 鈴木亨が連覇を狙う から出て5位に終わった伊澤利光にとってはリベンジの舞台。10月「福岡シニアオープン」に続く、シニア2勝目を狙う。 賞金タイトルの可能性はランキング1位のプラヤド・マークセンと同2位のタワン・ウィラチャン
2019/09/01国内女子 女子ツアー史上初の珍事V逃す 申ジエ「今回だけでいい」 最下位進出からの優勝は3例あり、1976年に青木功(東海クラシック)、93年にサムソン・ギブソン(日経カップ)、2001年に伊澤利光(ダイヤモンドカップ)が記録している。(北海道小樽市/塚田達也)
2019/09/17日本シニアオープンゴルフ選手権競技 マークセン4連覇なるか 谷口、手嶋、深堀が参戦 手嶋多一同様、“若い力”に打倒マークセンの期待がかかる。 ベテランの倉本昌弘、室田淳はともに大会3勝目を狙う存在だ。本格参戦2年目の伊澤利光はシニア初勝利が早く欲しい。今季は4月に深堀圭一郎、8月には