2021/11/23国内男子 3ツアー対抗戦 女子は稲見萌寧、男子は金谷拓実らそれぞれ5人が初出場 (2)、星野陸也(初)/(以下会長推薦)稲森佑貴(2)、金谷拓実(初)、大槻智春(初)、香妻陣一朗(初) ◇国内女子ツアー 稲見萌寧(初)、小祝さくら(3)、西村優菜(初)/(以下協会推薦)西郷真央(初
2018/04/10国内男子 国内今季初戦 地区OP連勝の石川遼がツアーで再始動 」、「岐阜オープンクラシック」(いずれも2日間競技)で2連勝を飾り、今週に弾みつけた。予選ラウンドはツアー通算2勝の時松隆光、昨季の下部ツアー賞金トップの大槻智春と同組になった。石川の弟のアマチュア・石川
2022/09/25国内男子 蝉川泰果が史上6人目の快挙 大会2年連続のアマチュアV ・パグンサン(フィリピン)と並んで通算17アンダー5位だった。 2週連続優勝を狙って首位で出た大槻智春は、小平智らと並んで通算15アンダー10位。前年大会覇者として臨んだ中島啓太は通算8アンダー48位でプロデビュー戦を終えた。
2022/09/20国内男子 中島啓太がプロデビュー 賞金王争いもヒートアップ 。 2008年の初開催から12回目の今大会は兵庫・小野東洋GCで初めて行われる。賞金総額1億円(優勝賞金2000万円)がかけられ、前週大会を制して賞金ランキング2位に浮上した大槻智春は比嘉との間にある
2020/12/05日本シリーズJTカップ 岩田寛が首位浮上 小斉平優和1打差 2打差3位に金谷拓実 に連続優勝がかかるルーキーの金谷拓実、谷原秀人、チャン・キムの3人が並んだ。石川遼は4バーディ、4ボギーの「70」で回り、大槻智春と並んで通算3アンダー6位。 昨季の賞金王・今平周吾は通算2オーバーの14位、初日首位で滑り出した池田勇太は通算4オーバー19位となった。
2024/06/14国内男子 岩田寛、宇喜多飛翔ら3人首位で週末へ 1打差4位に小木曽喬 勝俣陵。2アンダー27位に平田憲聖と鍋谷太一らが続く。 通算イーブンパーの48位までが決勝ラウンドに進出。宮里優作と大槻智春は3オーバー、岩崎亜久竜は5オーバー、堀川未来夢は9オーバー、幡地隆寛は16オーバーで予選落ちした。
2025/09/04国内男子 蝉川泰果、長野泰雅が首位発進 石川遼は2打差5位 女子プロ川崎志穂は最下位 アンダー5位につけた。 2週連続優勝が懸かる小斉平優和は1イーグル3バーディ、3ボギーの「68」で2アンダー13位。2週前に7年ぶりの優勝を挙げた小平智は、21年覇者の今平周吾、河本力、大槻智春らと並ぶ
2026/09/19国内男子 44歳・内藤寛太郎が初勝利に王手 佐藤大平が3打差、香妻陣一朗4打差を追う 龍一が14アンダー4位に続いた。昨年の「カシオワールドオープン」以来となるツアー2勝目が懸かる。 ソン・ヨンハン(韓国)が12アンダー5位。2022年に石川遼とのプレーオフを制して優勝したツアー3勝の大槻智春ら4人が11アンダー6位で並ぶ。
2025/07/25中古ギア情報 「SIM2>ステルス…」古いほうが高い!ドライバーに見る中古市場の“逆転現象” 「G400」シリーズである。2018年発売の「G400 MAX」は、男子プロ・大槻智春が長く使用し続けたことでも知られる。最大級の慣性モーメントと投影面積による安心感を誇る。 純正シャフト装着モデルが今なお3
2025/08/08中古ギア情報 気になる「YONEX」のアイアン プロ御用達の本格派を中古で探してみようじゃないかッ! 勇太、宮里優作が使い始めた数年前から、ヨネックスのアイアンの評判はツアーでうなぎ上り。彼らが以前契約していたメーカーの担当者が同社に移ったことがきっかけという噂だ。その他にも片山晋呉、小田孔明、大槻…
2026/01/23中古ギア情報 「G440K」が出た今こそ…中古で「G」シリーズ名器レビュー10年史/ピン編 。大槻智春が2025年シーズン前半まで使い続けた。数が少なく高価で取引されていたが、現在は2万円前半から探せるはずだ。 筆者も「G440K」を試打させてもらった。正直言って、ことしも“ピンの年”になり
2026/06/08新製品レポート まさに“振りやすいMAX” 操作性と寛容性のバランスの良さが光る プロギア「RS MAX」ドライバー スピード50m/s以上のプロゴルファーが「RS MAX」なんですか? 【ミタさん】 大槻智春選手の場合は「RS」もテストしていたそうですが、最終的に「RS MAX」を選んだようです。もともと直進性の高いピン
2023/02/28アジアン 堀川未来夢、河本力らが南半球へ ニュージーランドでアジアンツアー ◇アジアン&豪州ツアー共催◇ニュージーランドオープンby SKY SPORT 事前情報◇ミルブルックリゾート(ニュージーランド)◇コロネットコース(6936yd/パー71)、リマーカブルズコース(6844yd/パー71) ニュージーランドのナショナルオープンがアジアンツアーとISPS HANDA PGAツアー・オブ・オーストラレイジア(豪州ツアー)の共催で2日(木)に開幕する。賞金総額165万NZドル(約1億3870万円)を懸け、156人がし烈な戦いを繰り広げる。 プロとアマチュアが同組で予選ラウンドをプレーする大会。予選2日間で2つのコースを1ラウンドずつプレーし、2ラウンドを終えた時点で上...
2025/09/21国内男子 チップインパーでPO進出 石川遼は「ことしで間違いなく一番」の手応え ラフから5Iでピンそば3mにつけるスーパーショットを見せて2連続バーディを奪った。2オン2パットの9番(パー5)で3つ目。後ろの最終組を回る金谷、大槻智春、ソン・ヨンハン(韓国)と並ぶトップで折り返し…
2025/09/20国内男子 PGAツアーで「3位」と「2位」 金谷拓実の世界トップクラスのスタッツ 3mにピタリ。バーディパットを外したものの、技術の高さを見せつけたシーンに変わりはない。 単独首位からのプレーは早々に同じ最終組の大槻智春を追う展開となった。序盤3ホールで2バーディの相手に対し、最初…
2025/09/23国内男子 比嘉一貴が“3週連続V”に挑戦 15歳の加藤金次郎が最年少プロデビュー ツアーでプレーする今年は、連覇のかかっていた地元大会の出場を見送った。 歴代覇者では、前週の「ANAオープン」を4位で終えた大槻智春(23年)、蝉川泰果(22年)、武藤俊憲(19年)、池田勇太(16年)が
2025/09/16国内男子 51回目の北海道決戦に生源寺龍憲ら上位陣ズラリ 石川遼はバースデーウィーク 。 開幕前日17日に34歳の誕生日を迎える石川遼には、2015年からちょうど10年ぶりとなる大会2勝目がかかる。その他の歴代王者は谷原秀人(23年)、大槻智春(22年)、スコット・ビンセント(ジンバブエ
2025/11/06国内男子 「最高の滑り出し」21歳アマ小林匠が史上4人目の首位発進 1打差に岩崎亜久竜 勝の岩崎亜久竜。通算5アンダー3位に今季2勝で賞金レーストップの生源寺龍憲、同3位の蝉川、同7位の小平智、通算4勝の堀川未来夢、大槻智春が続いた。 22年大会覇者の今平周吾、杉浦、森下響が4アンダー7
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 から今週が復帰戦の星野陸也、ツアー3勝の大槻智春、同2勝の杉浦悠太ら12人が同順位につける。 欧州ツアーを主戦場とする桂川有人は通算4アンダー23位。今季2勝で賞金レース1位の生源寺龍憲、同5位の蝉川泰
2025/09/13国内男子 比嘉一貴「ほぼ完ぺきな内容」で単独首位に浮上 未勝利の吉田泰基が2打差3位 杉浦悠太が「67」と伸ばして10アンダー8位に浮上。9アンダー12位に、ジャパンゴルフツアー選手会長で46歳の谷原秀人、竹安俊也、大槻智春、勝俣陵らが続いた。 吉田と同じく1打差2位から出た永野竜太郎は「72」止まりで8アンダー19位に後退した。