2022/08/05日本プロ 堀川未来夢ら4人が首位 石川遼は13位に後退 アンダー5位。 通算5アンダー6位に長澤奨、大岩龍一、大西魁斗、久常涼が並んだ。 2019年大会覇者の石川遼は1バーディ、2ボギーの「72」とスコアを落とし、7位から通算3アンダー13位に後退した。
2021/06/17国内男子 渋野の後輩・久常涼が「61」で4打差首位/男子下部 。12アンダー3位で岩崎亜久竜(いわさき・あぐり)が続いた。 通算11アンダー4位は北村晃一。10アンダー5位に大西魁斗、桂川有人、比嘉拓也、日高将史、河瀬賢史が並んだ。
2026/07/13米国男子 石川遼は45位 年間ポイントランクは32位に後退/米下部ツアー ランクダウンの74位、大西魁斗が4ランクダウンの158位となった。 25歳のロス・スティールマンが通算22アンダーで初優勝を飾った。
2025/04/20米国男子 星野陸也は「73」で21位に後退 チャン・キム2位 」で回った。11位から通算8アンダー21位に後退した。 大西魁斗が2バーディ、2ボギーの「72」でプレー。通算7アンダー29位で最終日に進む。 ジョエル・ダーメンは4バーディ、3ボギーの「71」で回っ
2025/03/24米国男子 【速報】久常涼は最終日「68」でホールアウト 絡めてパーでしのいだ。5バーディ、2ボギーの「68」で回った。通算8アンダー暫定4位でホールアウトした。 大西魁斗は「73」とスコアを落として通算イーブンパー42位で終えている。 残り2ホールで通算11アンダー暫定トップにツアー15勝のジャスティン・トーマスがつける。
2025/06/30米国男子 20歳ポットギーターが死闘プレーオフ制して初優勝 松山英樹は13位 回って通算11アンダー46位。久常涼は「71」で通算9アンダー60位。大西魁斗は「73」とスコアを落として通算7アンダー73位。
2026/02/27米国男子 杉浦悠太がアルゼンチンで9位スタート 米下部ツアー4戦目の石川遼は39位発進 「パナマ選手権」以来、シーズン4戦目の出場となった石川遼は5バーディ、1ダブルボギーの「67」でまとめ、3アンダー39位で初日を終えた。 大西魁斗は「72」で2オーバー133位。1ボギー2ダブルボギーをたたいた後、後半15番(パー5)から4連続バーディフィニッシュで巻き返した。
2022/11/29日本シリーズJTカップ 蝉川泰果ら8人が最終戦に初参戦 谷原秀人と池田勇太が14度目の出場 として2勝を挙げた蝉川泰果のほか、桂川有人、河本力、大西魁斗ら今季優勝者や、カシオワールドオープンで優勝争いを演じた岩崎亜久竜が最終戦への出場を決めた。 そのほか、2週連続優勝がかかる昨年賞金王のチャン…
2023/01/12米国男子 松山英樹は日本時間13日午前7時40分ティオフ/日本勢のスタート時刻と組み合わせ :40) 岡田晃平 トレバー・コ―ン ケビン・ロイ ※08:50(13日03:50) 大西魁斗 デービス・トンプソン エスタニスラオ・ゴヤ 09:00(13日04:00) 桂川有人 ハリー・ホール…
2023/01/14米国男子 【速報】蝉川泰果が5連続バーディ「66」 PGAツアー初出場で予選通過へ アンダーとしてホールアウト。中島啓太は3アンダー、国内ツアー賞金王の比嘉一貴は2アンダーで終盤を迎えた。 大西魁斗は1アンダー、桂川有人は4オーバー、アマチュアの岡田晃平(東北福祉大3年)は6オーバー…
2025/01/25米国男子 【速報】松山英樹は3日目「70」 暫定首位と4打差 「70」でプレーし、通算3アンダー暫定17位につけている。 通算7アンダー暫定首位に初優勝を目指す29歳アンドリュー・ノバク。 星野陸也はカットラインに1打及ばない通算2オーバー。大西魁斗と金谷拓実は…
2026/06/20全米オープン 【速報】予選通過なるか…松山英樹は第2ラウンド73で通算4オーバー 久常涼が69で上位へ フィニッシュした。 佐藤大平は15ホールを終えて8オーバーで終盤に入った。大西魁斗は7オーバー、大岩龍一は8オーバーから2Rを開始する。 【速報】松山英樹は第2ラウンド前半終え通算2オーバー 久常涼が…
2017/08/15アマ・その他 ゴルフの「全米アマ」が開幕 元大リーガーの長谷川滋利は292位発進 大会は全312選手出場の7日間大会。初日の首位は6アンダーで、日本勢では18歳の大西魁斗が1アンダーとし15位につけた。 大会は、まず2日間の予選ラウンドで2つのコースを1ラウンドずつストローク形式で…
2022/09/08国内男子 カナダの31歳が首位 古川雄大が日本勢最上位の4位発進 アンダー10位で並んだ。 前週優勝の大西魁斗は2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「73」と苦戦、119位と出遅れた。
2022/01/23国内男子 ケーオカンジャナが優勝 桂川有人が2位で全英切符 5アンダー9位に順位を上げて終えた。竹安俊也と岡田絃希が2アンダー23位、中里光之介が1オーバー34位、大西魁斗が2オーバー40位。12位で出た小林正則は3オーバー43位に終わった。 大会は、開幕前に
2022/01/20国内男子 小林正則らが首位と3打差 52選手ホールアウトできず 、竹安俊也の3人が2アンダーでホールアウトし、5アンダーで終えた首位の選手2人から3打差につけた。 小林は「あしたもコースを楽しんで、アンダーを目指して頑張りたい」と話した。 大西魁斗が13ホールを終え
2022/08/07日本プロ 堀川未来夢がメジャー2勝目 片岡尚之2位 。 初の最終日最終組で演じた嘉数光倫は終盤17番でダブルボギーを喫するなど「73」とスコアを落とし、宇佐美祐樹、池村寛世と並んで通算9アンダー4位。 通算7アンダー7位に大西魁斗、久常涼、木下稜介
2022/08/06日本プロ メジャー2勝目へ堀川未来夢が3打差首位 2位に嘉数光倫 アンダー9位に久常涼、市原弘大、藤田寛之、大西魁斗らが続いた。 石川遼は「71」で通算3アンダー23位で3日目を終えた。
2023/09/29国内男子 木村太一がプロ初優勝 19年「日本アマ」覇者/男子下部 、後続を1打差で振り切る通算11アンダーでプロ初優勝を飾った。 木村は金谷拓実、桂川有人、清水大成、大西魁斗らと同じ1998年度生まれで、大会2日目(28日)に誕生日を迎えたばかりの25歳。日大3年時に
2023/06/06全米オープン 桂川有人が「全米オープン」出場権を獲得/米国最終予選会 回り、通算12アンダーのトップタイで通過した。 同会場で参加した大西魁斗は通算8アンダーに終わり、出場権が得られる上位5枠に入れなかった。 他会場では、LIVゴルフを主戦場とするカルロス・オルティス