2021/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 単独首位から“トップ10入りを目指す”高橋彩華 その心は? 、リーダーボードを見ると負けん気をのぞかせた。トップ5に並ぶ大里桃子や臼井麗香の名前。高橋と同じ、2018年のプロテストを2度目の挑戦で突破したメンバーだ。「いつも仲のいい友達で意識とかはしていないけど
2021/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 西村優菜は三度目の正直 逆転Vへ「狙えない位置ではない」 9アンダー2位で終えた。あす最終日は同じく2位の大里桃子、首位・高橋彩華とともに最終組でプレーする。「3回目の最終日最終組。優勝したい気持ちはもちろんある」とリベンジに燃えた。 “憧れの人”でもある米
2021/07/22国内女子 復活Vの流れ 成田美寿々は「この波に乗るしかない」 グリーン周り」。初日は午前8時にアウトコースから大里桃子、岩井千怜(ちさと)と同組でスタートする。(札幌市南区/玉木充)
2019/08/10国内女子 小祝さくらも“凱旋試合” 地元Vへ「ビッグスコアを出す」 」というくくりで語られるようになった。98年4月生まれの小祝もその一人だ。 アマ時代から優勝経験のある勝みなみ、畑岡奈紗に加え、昨季から今季にかけて新垣比菜、大里桃子、河本結、渋野日向子、原英莉花と小祝が
2019/09/18国内女子 渋野日向子 「勝って当然だよなあ」と畑岡に刺激を受けてリスタート 、午前10時前からイン9ホールの練習ラウンドを行った。33位に終わった前週の国内メジャーで「グリーン周りでかなり苦労した」という反省もあり、この日はラフからのアプローチショットを重点的に確認。同学年の大里…
2024/05/09国内女子 本命は惜敗続きの佐久間朱莉? メジャー2位→翌週Vの確率は 、5回はサロンパス→今大会という流れ。今大会は08年以降15回開催(20年中止)されており、前週2位の勝率は3分の1(約33%)となっている。直近では21年に大里桃子が記録。2010年からは横峯さくら
2020/06/27国内女子 首位の田中瑞希、最難関で3連続バーディの安田祐香 プロテスト合格組が存在感 西郷真央というフレッシュな3人となった。 通算11アンダー単独首位をキープした田中は、熊本国府高時代に大里桃子らとともに「全国高校選手権」の団体戦優勝も果たした“黄金世代”の1人。「小学生のときから
2020/11/17国内女子 渋野日向子のディフェンディング大会 ヤーデージはパー71に変更 感じでいければ(次戦は)上位争いができるかもしれない」と復調気配を感じながらのプレーになる。前週「伊藤園-」で今季2勝目をマークした20歳の古江彩佳、大里桃子と同組で予選ラウンドをプレーをする。 16年
2024/06/14国内女子 桑木志帆は初の首位発進 ショット全データをまとめる父の助言でギア変更 いいな」と、密かに最高の恩返しを思い描いている。まずは最終日を好位置で迎えられるように「18ホール頑張りたい」と、首位に並ぶ小林、1打差の大里桃子ともに最終組をプレーする2日目を見据えた。(千葉市若葉区/石井操)
2024/06/11世界ランキング 古江彩佳19位浮上 畑岡奈紗20位、山下美夢有21位でパリへ混沌/女子世界ランク 1ランクダウンの54位、西郷真央が3ランクダウンの57位。ショップライトクラシックでともに21位だった渋野日向子と西村優菜は、それぞれ61位と70位で変わらず。 サントリーレディス優勝の大里桃子は
2025/10/23国内女子 佐久間朱莉と西村優菜が首位並走 ルーキー都玲華&中村心が1打差 渋野日向子25位 。今季1勝の渡邉彩香、工藤遥加、ツアー3勝の大里桃子ら8人が並ぶ3アンダー10位につけた。 3週連続で国内ツアーに出場する渋野日向子は4バーディ、3ボギー「71」で1アンダー25位。岩井千怜は1バーディ
2025/10/23国内女子 ヤスデが14番グリーンに大量発生! 渋野日向子「ほんまにやばかった」 たかったが、ショットが先週に比べたらすごくマシになっていた」。4バーディ、3ボギーの「71」で回り、通算1アンダー25位発進に手応えをにじませた。 この日は同学年の大里桃子、河本結とラウンドした。地元
2026/07/21国内女子 “全英組”不在で菅楓華ら女王レース首位浮上も 西村優菜が帰国参戦 懸かる阿部未悠、2024年覇者でツアー史上最少ストローク(通算28アンダー)を樹立した川崎春花、17、19年覇者の成田美寿々もフィールド入り。後藤未有、吉田鈴、都玲華ら同社所属選手も真夏の福岡を盛り上げる。 組み合わせも発表され、菅は倉林紅、吉田と同組。渡邉は大里桃子、小祝と同組となった。
2024/03/23topics ブレード、マレット、ネオマレット…パターの形状一番人気は?/女子プロクラブ考VOL.8 ネオマレット型を見てみよう。 ツノ型と呼ばれる「#7」は、大里桃子(オデッセイ「ホワイト・ホット VERSA SEVENDB」)ら3人が使用。ボールにラインを引くプレーヤーは、2本の長いサイトラインが
2020/11/18国内女子 実家での誕生日の夜から 渋野日向子は自然体で国内初の前年V大会 パートナーは稲見萌寧と第1ラウンドでも同組になる親友の大里桃子。「桃子との試合でのラウンドは今年初で楽しみだけど、しっかりやりたい。去年のようなスコア(19アンダー)は難しいかもしれないけど(1日)2
2021/05/02国内女子 「何のためにやっているのか」迷走脱出へ上田桃子が見せつけたもの (1ボギー)で回ってもつれ込んだプレーオフで、大里桃子を下してつかんだ勝利に両手を挙げて喜んだ。決して不調だったわけではないが、その裏では涙を流したこともあった。 「自分的には若手の台頭に悩んでいたと…
2024/12/28国内女子 GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<国内女子編> 、ファイナルには進めなかった。 5位:新垣比菜、大里桃子、河本結の“黄金世代”が復活V 1998年度生まれの“黄金世代”が続々と復活を遂げた。6月「ヨネックスレディス」では新垣比菜が6年ぶりのツアー…
2025/08/18ツアーギアトレンド 「243」「245」の後継か ミズノプロ「M-13」「M-15」アイアン男女ツアーでお披露目 。こちらも「S-1」のような切れ込みがバックフェースの真ん中に入る。 「243」と「245」ユーザーは女子ツアーに多く、寺岡沙弥香、稲垣那奈子、大里桃子、三ヶ島かならが「243」、高橋彩華が「245
2019/09/06国内女子 吐き気を乗り越え…黄金世代の臼井麗香「10人目になりたい!」 を3回から2回に減らすなどルーティンを簡略化したことで納得のスコアが生まれた。 1998年から99年生まれの、いわゆる「黄金世代」のひとり。勝みなみ、畑岡奈紗、新垣比菜、大里桃子、河本結、渋野日向子
2018/12/20国内女子 今年のベストショットに申ジエ ビューティー賞は成田美寿々/LPGAアワード 、勝みなみ、松田鈴英、新垣比菜、原英莉花、カリス・デイビッドソン、大里桃子 ステップアップツアー賞金ランキング第1位:河本結 メディア賞「ベストショット」部門:申ジエ メディア賞「ベストコメント」部門:大山志保 LPGA栄誉賞:申ジエ LPGA輝き賞:畑岡奈紗 特別賞:斎藤裕子、比嘉真美子