2024/11/10国内女子 山内日菜子が涙のツアー2勝目 山下美夢有4位タイで竹田麗央の年間女王が確定 涙ぐんだ。 通算12アンダーの2位に、ともに首位から出た安田祐香とツアー未勝利の辻梨恵。安田は首位タイから出て「70」で回ったが、9月「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」に続くツアー通算2勝目に一歩
2025/08/17国内女子 柏原明日架が涙の6年ぶり3勝目 「長かった。コロナ、無観客、自分にも色々あった」 、10人が並ぶ9アンダー8位に入った。 NEC所属の安田祐香は通算5アンダー32位。メルセデスランキング1位の佐久間朱莉は4アンダー40位で終えた。…
2019/04/04オーガスタ女子アマ2019 もぐもぐタイムはカロリーメイト 「オーガスタ女子アマ」初日フォト(2) 3日に開幕した新規大会「オーガスタナショナル女子アマチュア」。初日のフォトギャラリー、その(2)です。その(1)...
2026/08/26国内女子 菅楓華が目指す「本当にすごい」特別なホステスV 小祝さくらも地元で13勝目へ が続いている。 そんな中、2週前「NEC軽井沢72」でホステス優勝を成し遂げた安田祐香のプレーに感銘を受けた。最終日は最終組でともにプレーした。緊張感のある中、安田が6バーディ、2ボギーの「68」で…
2025/08/15国内女子 内田ことこ、ささきしょうこ、ペ・ソンウが首位発進 連覇かかる河本結は60位 。 メルセデスランキング1位の佐久間朱莉は3アンダー18位。NEC所属のホステスプロ安田祐香は金田久美子、桑木志帆らと並ぶ1アンダー37位。史上4人目の2週連続優勝での大会連覇がかかる河本結はイーブンパーの60位と出遅れた。
2020/04/07マスターズ 「オーガスタナショナル女子アマ」は中止 苦渋の決断 、アマチュア資格を継続していれば2021年大会に参加できるとしている。日本勢では今年、16歳の梶谷翼(兵庫・滝川第二高)の出場が決まっていた。 同大会は昨年第1回大会が開催され、ジェニファー・カップチョが優勝。昨年末にともにプロテストに合格した安田祐香と笹生優花が3位タイに入った。
2019/08/05AIG全英女子オープン 【速報】渋野日向子は首位と2打差でサンデーバックナインへ 「全英女子」は大混戦 、上田桃子は通算イーブンパー。アマチュアの安田祐香は「77」と崩れ、通算2オーバーで終えた。 横峯さくらは13番を終えて、通算5アンダーとした。
2019/08/01AIG全英女子オープン 【速報】渋野日向子は「66」でホールアウト して1アンダー、アマチュア安田祐香(大手前大)は14ホールをプレーしてイーブンパー。畑岡奈紗は16ホールをプレーして2オーバーとしている。 上原彩子は日本時間午後8時5分、比嘉真美子は同8時16分
2020/01/22マスターズ オーガスタ女子アマ 日本勢は梶谷翼が参戦 ランキング上位者らに与えられ、梶谷は日本勢トップの36位だった。前年の第1回大会はジェニファー・カップチョが優勝し、日本勢は安田祐香が3位に入った。 大会は54ホールのストロークプレーで争われる。4月1日から
2018/10/16国内女子 1億8000万円をめぐる高額大会 賞金&シード争いに変動は 21レディス」以来にエントリーした。 アマチュアでは、安田祐香(滝川第二高3年)が今季8試合目の出場。アマチュアでツアー最多となる11試合連続予選通過がかかる。
2023/01/07アマ・その他 荒木優奈が6打差圧勝 日本人2人目/オーストラリアン・マスター・オブ・アマ 「オーストラリアン・マスター・オブ・アマチュア」で2018年の安田祐香以来となる日本人2人目の大会制覇を遂げた。 大会は4日間のストロークプレーで争われ、初日を6アンダー「67」の首位で滑り出した荒木は
2022/11/01アマ・その他 馬場咲希が世界ランク最上位で出場 橋本美月は連覇目指す/アジア女子アマ 」「ハナフィナンシャルグループ選手権」のほか、米男子「マスターズ」会場で決勝ラウンドが行われる「オーガスタ女子アマ」への出場権が与えられる。 前年大会は橋本美月が優勝。2019年は安田祐香、18年は最新の世界ランクで1位に立っ
2022/11/07アマ・その他 23年アジア女子アマは3月シンガポールで開催 優勝者にメジャー3大会出場権 のファン・ティンシュアンが初優勝を遂げた。 21年大会は橋本美月(東北福祉大2年)が優勝、19年は安田祐香、18年はアタヤ・ティティクル(タイ)がタイトルを獲得している。
2019/08/04AIG全英女子オープン 渋野日向子が2打差の首位で最終日へ 日本勢42年ぶり快挙へ王手 (南アフリカ)。11アンダーの3位でパク・ソンヒョン(韓国)が続いた。 横峯さくらは通算6アンダーの14位、アマチュアの安田祐香(大手前大1年)は3アンダーの32位。勝みなみと上原彩子は2アンダーの37位
2023/08/10国内女子 吉田優利がコーセーとスポンサー契約 てプレーする。 <女子プロゴルファー契約選手> 有村智恵、金田久美子、河本結、北田瑠衣、木戸愛、香妻琴乃、斉藤愛璃、原江里菜、松田鈴英、松森彩夏、森田遥、安田祐香、吉田優利、笠りつ子
2020/03/03国内女子 西村優菜が「サニクリーン」とスポンサー契約 コメントを寄せた。 同学年の安田祐香や古江彩佳、吉田優利らとともにナショナルチームで活躍し、日本アマチュアランキングで1位に輝いたこともある19歳。昨年11月のプロテストで一発合格し、続く最終予選会(QT)でも21位に入って今季前半戦の出場権を獲得している。
2021/11/09アマ・その他 舞台はアブダビ 男子の快挙に女子も続けるか?/アジア女子アマ 、2019年にザ・ロイヤルGC(茨城)で行われた大会を制したのは安田祐香。今年は日本から長野未祈(セミノール州立大3年)、稲垣那奈子(早稲田大3年)、木内真衣(東北福祉大3年)、橋本美月(東北福祉大1年
2025/04/05国内女子 穴井詩が単独首位に浮上 藤田さいきが1打差2位で最終日へ アンダーの3位に続く。ツアー1勝の安田祐香が「69」で8アンダー6位につけた。 開幕3戦でトップ10入りした菅楓華は7アンダーの7位。ルーキーの入谷響、昨季3勝の桑木志帆、通算5勝の渡邉彩香と並んだ
2025/04/04国内女子 39歳の藤田さいきが首位ターン 1打差に小林光希 桑木志帆は後退11位 光希。さらに1打差の6アンダー3位に佐久間朱莉、木村彩子、泉田琴菜、穴井詩がつけた。ツアー1勝の安田祐香ら4人が5アンダーの7位で続く。 初日単独首位スタートの桑木志帆は「73」で4アンダー11位に
2025/05/03国内女子 順延の第1ラウンド終了 山城奈々、蛭田みな美、奥山友梨が首位並走 の安田祐香は青木瀬令奈らと並ぶ1オーバー44位。 前年覇者の天本ハルカは残っていた6ホールを消化し、2バーディ、4ボギーの「74」。首位に6打差の2オーバー57位で第2ラウンドに進んだ。