2023/04/18国内男子 日欧共催大会が1年越しに実現 比嘉一貴、蝉川泰果、石川遼ら出場 シードが付与される。 前年大会でプロ初優勝を飾った桂川有人は米下部ツアーから参戦。メジャー初戦「マスターズ」以来の出場となる比嘉一貴のほか、星野陸也と岩崎亜久竜は昨季国内ツアーの賞金ランクで得た欧州
2025/05/03国内男子 今野大喜が単独首位で決勝へ アマ中野麟太朗は3打差浮上 石川遼22位 が3アンダー2位。2アンダー3位グループに9人が並ぶ混戦。宮里優作(2017)、稲森佑貴(2022)の歴代チャンピオンのほかに岩崎亜久竜、初優勝を目指す上井邦浩、岡田晃平、発多ヤマトらが並んだ
2022/10/18日本オープン 蝉川泰果は95年ぶりアマ制覇なるか 「日本オープン」にアダム・スコット、石川遼ら参戦 有人、大西魁斗、河本力、岩崎亜久竜)と若手の台頭が進むシーズン。前週「ZOZOチャンピオンシップ」で12位に入った久常涼は、これが初めての日本オープン。久常と同じく12位と健闘した中島啓太はアマ時代
2025/05/04国内男子 浅地洋佑が4年ぶり4勝目に涙 1打差2位に宮里優作と岩田寛 一貴、岩崎亜久竜、上井邦浩、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 2010年大会優勝の石川遼は31位から5バーディ、2ボギーの「67」で通算2アンダー14位。前年覇者の米澤蓮も「67」と
2025/05/18国内男子 22歳・金子駆大が涙の初優勝「プレーオフに持ち込めればと思ったけど…」 ナイスパーセーブで締めくくった。 2020年のプロテストに一発合格してツアープレーヤーになった22歳は、昨年6月「ジャパンプレーヤーズ選手権」で石川遼と競り合って2位、9月「ANAオープン」でも岩崎亜久…
2025/06/07日本ツアー選手権 「ノーボギーでよかった」堀川未来夢が「65」で米澤蓮と並ぶ首位浮上 蝉川、稲森が1打差3位 「73」とスコアを落とし、岩崎亜久竜らと並ぶ1アンダー11位に後退。32位から出た石川遼は「69」で回り、岩田寛、前週「ミズノオープン」優勝の阿久津未来也らと並ぶイーブンパー16位。賞金ランキング1位の生源寺龍憲は1オーバー23位、同ランク2位小西孝たかのりは6オーバー55位にいる。
2025/06/27国内男子 石坂友宏が暫定首位 2打差2位に生源寺龍憲 石川遼は予選落ち濃厚 ホールアウトした2021年覇者の片岡尚之、米澤蓮、幡地隆寛、山脇健斗が並んだ。 通算9アンダーの暫定7位に、3ホールを残す田中裕基、第2ラウンドを完走した木下稜介、河本力、内山遥人、岩崎亜久竜、大岩龍一
2026/10/20国内男子 秋の選手会主催大会は第2回 「ファンと強くつながり」初優勝者は生まれるか メジャー「日本オープン」で今季2勝目を飾った細野勇策が2位の岩田寛に約927pt差をつけて独走中。終盤戦で逆転の可能性を見出すためには、3位のイ・サンヒ(韓国)、4位の岩崎亜久竜、5位の藤本佳則ら上位
2026/04/11国内男子 水田竜昇が初優勝へ王手 ルーキー中野麟太朗が1打差2位 小平智、岩崎亜久竜、塚田よおすけ、大槻智春ら7人が並んだ。 今季からLIVゴルフに参戦する浅地洋佑は3位から出て「73」とスコアを落とし、欧州ツアーを主戦場とする桂川有人、木下稜介、香妻陣一朗、阿久津…
2023/12/10国内男子 2023年 男子ツアーのギャラリー動員数は? トップ3は以下の通り。 3位「日本オープン」 2万1951人 会場:茨木カンツリー倶楽部(大阪府) 岩崎亜久竜がツアー初優勝をメジャーで飾った一戦が3位に入った。1996年以来のナショナルオープン開催…
2024/09/15国内男子 初勝利へあと一歩届かず 金子駆大と永野竜太郎が悔やむのは ◇国内男子◇ANAオープン 最終日(15日)◇札幌GC 輪厚C(北海道)◇7066yd(パー72)◇曇り(観衆3532人) 1つ前の組を回った岩崎亜久竜に逆転された最終日最終組の2人は、ともに2打差…
2024/03/11GDOEYE 合宿は松山英樹邸で 日本から門をたたきにやって来た若手選手 ◇米国男子◇アーノルド・パーマー招待 最終日(10日)◇ベイヒルクラブ&ロッジ(フロリダ州)◇7466yd(パー72) 1月ハワイでの「ソニーオープン」に出場した岩崎亜久竜は、本当ならその後…
2026/08/30国内男子 日本で初めてのスピーチは「2点」 イ・サンヒが亡き父に報いる14年目の初優勝 スライスラインを流し込んでバーディ発進。硬く締まった高麗グリーンを丁寧に攻め、後半は同じ最終組の細野勇策とのマッチレースを展開した。 数々の惜敗の記憶に惑わされることはなかったという。2打差で岩崎亜久竜に敗れ、8
2026/10/10米国男子 【速報】松山英樹は「69」 後半にスコア落とす/ベイカレントCレクサス3日目 。 <日本勢のスタート時間> ※は10番スタート 8:35 金谷拓実 8:35※ 砂川公佑、石坂友宏、岩田寛 8:46 松山英樹 9:08 米澤蓮、久常涼 9:08※ 細野勇策、藤本佳則 9:52※ 香妻陣一朗 10:03※ 中島啓太、岩崎亜久竜 10:36※ 長崎煌心
2024/04/16GDOEYE 「もっと評価してくれてもいい」丸山茂樹&田中秀道が今の国内男子ツアーに思うこと 国内男子ツアーの賞金ランク上位3人に欧州ツアー(DPワールドツアー)出場権が付与されるようになった2022年シーズン以降、比嘉一貴、星野陸也、岩崎亜久竜、中島啓太らが続々と海を渡った。 23年1月
2023/10/17米国男子 「良い状態で来られた」 松山英樹のリベンジマッチは2カ月ぶり実戦 ある。「(飛距離は故障前と)さほど変わっていないなと思うんですけど、(一緒に回った岩崎)亜久竜、アダム(・スコット)に置いて行かれて、ショックを受けた」と笑いつつ、痛みを感じる様子がなかったことが、現
2023/03/08米国男子 松山英樹「やることは定まってきた」 メジャーシーズン到来前に黒宮コーチ合流 、いち早く“次”に向かいたいと思う理由もありそうだった。 大会初日のラウンド中、日本から渡米してきた黒宮幹仁コーチがチームに合流した。指導する岩崎亜久竜や畑岡奈紗、稲見萌寧らに続いて、松山がアドバイスを
2024/04/01国内男子 「1番なら、こういう状況じゃなかった」金谷拓実の勝利への執念 しれない、と。結局かなわず、国内ツアー開幕戦にターゲットを切り替えた。 日本ツアー賞金ランキング3番手の資格で欧州の出場権を獲得。昨年、同様の資格3番手で参戦した岩崎亜久竜は15試合に出場できたが
2024/11/26日本シリーズJTカップ 賞金王争いが決着 トップ平田憲聖と逆転の可能性を残す5人の差は )、稲森佑貴(5年連続9回目)、岩崎亜久竜(3年連続3回目)、堀川未来夢(7年連続7回目)、佐藤大平(2年連続3回目)、蝉川泰果(3年連続3回目)、阿久津未来也(2年連続4回目)、ソン・ヨンハン(2年
2022/08/24国内男子 半減したポイントに“納得感” 世界ランキング新方式に選手の反応は ファーストステージ参戦を視野に入れている。 拡がった海外とのポイント差は、若手選手が海外挑戦に目を向ける後押しにもなる。賞金ランク2位の桂川有人は米下部ツアー予選会挑戦を明言。大西魁斗、久常涼、岩崎亜久…