2026/04/17国内女子 菅楓華「一日を通して安定」今季初の首位発進 佐久間朱莉は出遅れ64位 )と未勝利の小林光希。3アンダーの5位に2週前の「ヤマハレディース葛城」でツアー3勝目を挙げた高橋彩華、川崎春花、堀琴音、永井花奈、エイミー・コガの5人が続く。 ポイントレーストップを走り、自身初の
2022/12/12国内女子 “誓いの言葉”は「プロテストより緊張」 神谷そららプロテスト合格者20人が入会 て(プロに)なれたのかな」と達成感をにじませた。 来季の出場優先順位を決める予選会(QT)は7位で終え、前半戦の出場権を確保した。同じ2003年生まれには、川崎春花や尾関彩美悠らレギュラーツアーで優勝
2023/08/11AIG女子オープン(全英女子) 気分は軽井沢? 初メジャー7位発進の櫻井心那「私はツイてる」 ビックリ」と笑いつつ、「スコア自体に驚きはないです」とも。メジャーに対する気後れを感じさせない。 「私はツイてる!」と心の中でガッツポーズを作ったのは、開幕前日のこと。同学年の川崎春花と一緒だった
2024/10/12国内女子 古江彩佳が大会4勝目へ首位浮上 櫻井心那、高橋彩華と並ぶ 馬場咲希1打差 宮田成華が9アンダー4位。馬場は国内ツアーでのプロ初戦で初優勝を目指す。 今季2勝の川崎春花、ペ・ソンウ(韓国)、2年連続年間女王の山下美夢有が8アンダー6位。岩井明愛、尾関彩美悠、桑木志帆が7
2025/04/19国内女子 堀琴音が単独首位に浮上 1打差に永峰咲希、佐久間朱莉、小林夢果 位で決勝ラウンドには進めなかった。 開幕戦から5試合連続で欠場し今大会が復帰戦の川崎春花は2バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「76」で回り、今季1勝の穴井詩と並ぶ通算4オーバー68位、出産後ツアー
2025/04/22全米女子オープン 林菜乃子、泉田琴菜ら5人が全米女子オープンの切符を獲得 結は1オーバー、吉本ひかるは2オーバー、阿部未悠と尾関彩美悠と川崎春花は5オーバーで切符を逃した。競技にはプロ92人、アマチュア37人が出場した。 日本勢は上記5人のほか、現時点で13人が
2025/07/09国内女子 永峰咲希「小さいアプローチでみんな神経使う」 難関18番攻略へ9Wも投入 チャンスはあるのかな」。前年大会は川崎春花が通算18アンダーで優勝した。今年も伸ばし合いが予想される大会で初の2週連続優勝を目指す。(札幌市南区/玉木充)
2025/07/23国内女子 国内女子ツアー史上最短パー4が誕生 256ydにアルバトロス賞800万円 ◇国内女子◇大東建託・いい部屋ネットレディス 事前情報(23日)◇ザ・クイーンズヒルGC (福岡)◇6503yd(パー72) 川崎春花がツアー史上最多アンダーパー記録(通算28アンダー)を樹立した
2025/07/13国内女子 プロ5年目の内田ことこが初優勝 4日間“完全V”では15年ぶり&北海道勢4人目の地元V (ルネサンス高3年)らと並び、3週連続でのトップ10入りとなった。 前週「資生堂・JAL レディスオープン」を制した永峰咲希は2アンダー25位。前年覇者の川崎春花は6オーバー57位で終えた。
2024/04/16シェブロン選手権 世界ランキング資格で女子メジャーに出るには? 、山下、岩井千、岩井明、西郷、西村、川崎春花、櫻井心那が出場。今季なら「ミネベアミツミレディス北海道新聞カップ」(7月4~7日)終了後が目安。
2023/07/18国内女子 シーズン後半戦がスタート 山下美夢有、岩井ツインズら上位選手が勢ぞろい 日本勢で3番手の13位になった木下彩は初シード奪取に弾みをつけた。ツアー未勝利の佐藤心結、国内前半戦で奮わなかった川崎春花、三ヶ島かなも予選通過をしての“凱旋出場”になる。 昨年大会優勝の菊地絵理香は
2023/11/17国内女子 岩井千怜が首位ターン 金田久美子らのシード落ちが確定 、MR49位の川崎春花(来季は特別シード行使可能)が7アンダー6位。MR54位の脇元華、MR86位の大里桃子が6アンダー10位。 一方、途中棄権した金田久美子、予選落ちしたセキ・ユウティン(中国)、黄
2023/09/09日本女子プロ選手権 “31分の遅延”で「持ちこたえた」 神谷そらは史上6人目の初出場Vへ 回り、通算8アンダー。首位の小祝と2打差で迎える最終日は、前年大会の川崎春花に続く史上6人目の大会初出場初優勝がかかる。「そこまで意識とかはない。やることはいつもと一緒」と冷静に話した。(長崎市/内山孝志朗)
2024/08/20AIG女子オープン(全英女子) 全英女子で日本勢史上最多19人 古江彩佳、渋野日向子らセントアンドリュース挑戦 を結んだ。前週は左股関節からでん部に痛みが出て途中棄権。コンディションを整えて“大一番”に臨みたい。 2週前の「パリ五輪」でメダルに迫った山下美夢有、前週「CAT Ladies」優勝の川崎春花と国内
2024/08/23AIG女子オープン(全英女子) 【速報】渋野日向子は3つ落として後半へ/全英女子2日目 ランキング1位のネリー・コルダが通算8アンダーとして首位に立っている。 日本勢では、岩井明愛が通算イーブンパー、河本結、佐久間朱莉、川崎春花が1オーバー、大里桃子が2オーバーでホールアウトした。 畑岡
2022/11/11国内女子 史上最年少女王へ首位発進 山下美夢有「伸ばし合いの戦い」 ようにしていきたい」 同じ関西出身の川崎春花とのラウンドも「話しやすかった。かわいい」とリラックスムードが好スコアにつながった。フェアウェイキープ率100%(14/14)、パーオン率83%(15/18
2024/08/23AIG女子オープン(全英女子) 西郷真央が2打差4位発進 大里桃子10位 渋野日向子は大きく出遅れ 大里桃子が5バーディ、3ボギー「70」として、2アンダー10位につけた。 6月の「全米女子オープン」で9位に入った小祝さくら、2年連続出場の川崎春花が1アンダー12位で並んだ。 “ゴルフの聖地”セント
2023/06/15国内女子 同期に先を越されても… 調子の波に苦しむ佐藤心結「焦りはない」 入り3回。メルセデスランキング29位で初シードを獲得した。 上出来のルーキーシーズンだったが、同期合格の川崎春花は昨季、国内メジャーを含む2勝を挙げ、尾関彩美悠もツアー初優勝を飾った。 先に名をあげた
2023/05/29全米女子オープン 岩井明愛、佐藤心結、木下彩、脇元華、三ヶ島かなが全米女子オープンへ は2年前のチャンピオンである笹生優花、米ツアーでプレーする畑岡奈紗、古江彩佳、渋野日向子、西村優菜、勝みなみが出場予定。日本からも山下美夢有、西郷真央、稲見萌寧、岩井千怜、川崎春花、吉田優利、上田桃子
2023/07/07全米女子オープン 【速報】渋野日向子は7オーバーの出遅れ/全米女子OP 。 早朝に出た川崎春花は2オーバー、佐藤心結は3オーバーで初日を終えた。 日本ツアー年間女王の山下美夢有は午後2時2分(同6時2分)、世界ランキング日本勢最上位の17位につける古江彩佳は午後2時13分(同