2025/05/08国内男子 プロ初勝利へ若原亮太と玉城海伍が首位並走 発多ヤマト4位/男子下部 。 レギュラー2勝の藤本佳則は「73」とスコアを落とし、同7勝の武藤俊憲らと同じ通算1アンダー31位。同3勝の時松源藏が「71」で通算イーブンパー42位。 下部2連勝を狙った山本大雅は通算2オーバー69位
2025/06/29国内男子 生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一 3位で続いた。 首位から出た石坂友宏は「69」で回り、通算20アンダー4位。吉田泰基が19アンダー5位。 今季1勝の金子駆大、堀川未来夢、中西直人らが17アンダー9位。河本力、時松源藏らが16アンダー14位で大会を終えた。
2017/09/18世界ランキング 池田勇太がトップ50入り 日本勢2番手に/男子世界ランク た。52位の谷原秀人を抜いて日本人の2番手に上がった。 池田にプレーオフで敗れた今平周吾は18ランクアップで116位、同じくプレーオフ敗戦の時松隆光は148人抜きで355位になった。 欧州ツアー「KLMオープン」で初優勝したロマン・ワッテル(フランス)は235ランク浮上して216位になった。
2018/12/23アマ・その他 日本はタイに2pt差で敗れる 畑岡奈紗は金星/日本タイ親善試合 勝利したが、谷原秀人はプラヤド・マークセン、時松隆光はプロム・ミーサワットと引き分け。市原弘大、小祝さくら、小平智は敗れた。 最終組をプレーした女子世界ランキング7位の畑岡奈紗は、同ランク1位のアリヤ・ジュタヌガンを3&1で破った。
2018/12/22アマ・その他 日本は4pt差を追って最終日へ 谷原&アマ吉田ら勝利/日本タイ親善試合 )4マッチでは、第1試合で川村昌弘&原英莉花が3&2でトンチャイ・ジェイディー&シダパ・スワンナプラを破ったが、日本はこの1勝のみ。時松隆光&畑岡奈紗、小平智&小祝さくら、アマチュアの桂川有人(日本大学
2018/08/13世界ランキング ウッズ26位で3年8カ月ぶりトップ30 ケプカは自己最高2位/世界ランク 変わらなかった。小平智は1ランク落ちて38位、池田勇太は2ランク下がり98位になった。 予選落ちした日本勢では、宮里優作は82位に4つ下がった。時松隆光は107位に1つ下げ、今平周吾は111位に2つ下がった。
2018/08/12全米プロゴルフ選手権 【速報】予選ラウンドが終了 松山英樹&池田勇太が7打差で3R突入 日目にプレーを完了していた小平智は1アンダーの49位タイとなった。 今平周吾は1オーバー、宮里優作は13オーバーと巻き返せず、前日にプレーを終えていた時松隆光とともに予選落ちした。 首位は10アンダー
2018/12/31世界ランキング 松山英樹は28位 13人に「マスターズ」出場権/男子世界ランク 、池田勇太は90位(変動なし)、稲森佑貴は103位(変動なし)、時松隆光は112位(変動なし)、秋吉翔太は119位(3ランクアップ)。石川遼は220位(1ランクアップ)で新年を迎える。
2017/10/24世界ランキング 松山英樹4カ月ぶりトップ3陥落 トーマスと入れ替わり 「アンダルシアバルデラマ マスターズbyセルヒオ・ガルシアファウンデーション」で優勝したセルヒオ・ガルシア(スペイン)は1つ上がって10位になった。 国内ツアー「ブリヂストンオープン」を制した時松隆光は
2023/09/14国内男子 「ANAオープン」初日は大雨で2度目の中断 いる選手は44人。時松隆光が8バーディ、1ボギーの「65」をマークし、7アンダー単独首位に立っている。 5アンダーの2位にいずれも「67」でラウンドを終えた吉田泰基、清水大成、香妻陣一朗、ショーン
2023/04/27国内男子 吉田泰基と金田直之が首位発進 1打差に金谷拓実と堀川未来夢 日本勢最上位(4位)で終えた岩田寛が6バーディ、3ボギーの「67」をマーク。星野陸也、宮本勝昌らと並ぶ3アンダー5位につけた。 2010年大会覇者の石川遼は2バーディ、1ボギーの「69」で回り、大会連覇がかかる稲森佑貴、谷原秀人、時松隆光、河本力、中島啓太らとともに1アンダー16位で初日を終えた。
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が単独首位 1打差に清水大成 石川遼5位 が並んだ。8アンダー5位で2015年大会覇者の石川遼、賞金ランキング3位の蝉川泰果、ソン・ヨンハン(韓国)、時松隆光、米澤蓮が続いた。 賞金ランキング2位の金谷拓実、谷原秀人、稲森佑貴は7アンダー10
2022/05/24国内男子 「ゴルフの聖地」を懸けた決戦 今平周吾が3週連続優勝狙う 復帰する石川遼も英国行きを目指す。 手嶋、富村とともに大会ホストのミズノと契約する時松隆光、武藤俊憲、小鯛竜也らが大会を盛り上げる。 すでに全英行きを決めている今平周吾は3週連続優勝を目指す。初日は秋吉翔太、武藤と同組でティオフする。
2022/05/15国内男子 今平周吾が逆転でツアー6勝目 全英切符も獲得 。 星野陸也は通算6アンダー6位で大会連覇はならず。稲森佑貴が香妻陣一朗らと並んで5アンダー8位。時松隆光は4アンダー11位に終わった。 大会はアジアンツアーとの共同主管競技で、ツアーメンバー以外の優勝者に同ツアーのシード権も付与される。
2022/08/21国内男子 岩田寛が逃げ切りで大会2勝目 金谷拓実3位 石川遼は4位 が食い込んだ。1打差2位から出た金谷拓実は「69」で通算16アンダー3位に終わった。 大会2勝の石川遼は6バーディ、2ボギーの「68」で通算11アンダー4位。同じく4位に時松隆光、永野竜太郎、亀代順哉
2022/04/01国内男子 香妻陣一朗が首位 復帰戦の石川遼は予選落ち 首位に立った。1打差の2位に星野陸也と時松隆光が並んだ。 首位から出た杉山知靖は「72」とスコアを落とし、トッド・ペクと並んで通算5アンダーの4位。同じく首位から出た上井邦裕も「73」と落として、鍋谷
2022/04/02国内男子 香妻陣一朗が首位堅持で最終日へ 3打差2位に星野陸也 。 通算7アンダー4位に1月のツアー開幕戦「SMBCシンガポールオープン」で2位に入った桂川有人、ツアー3勝の時松隆光、ツアー未勝利の鍋谷太一が並んだ。 プロデビュー戦の河本力が通算5アンダーで10位。選手会長の谷原秀人は通算2アンダーの25位で最終日を迎える。
2022/06/23国内男子 佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら 、平本世中(ひらもと・せじゅん)、勝亦悠斗の9人が並んだ。 石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、稲森佑貴らと並んで4アンダー15位。 今季2勝の今平周吾は時松隆光らとともに1アンダー56位とし
2022/05/01国内男子 稲森佑貴が逆転でツアー3勝目 岩田寛は連覇ならず3位 石川遼は7位 「70」とスコアを伸ばせず、通算11アンダー3位に終わり、大会連覇はならなかった。 時松隆光が通算10アンダー4位、ツアー初勝利を目指した今野大喜は、木下稜介と並んで通算9アンダー5位だった。 星野陸也が
2022/09/30国内男子 桂川有人が「63」で地元Vへ首位浮上 岡田絃希3打差 8アンダー2位に後退した。 愛知県出身の大西魁斗が「66」で、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)と並んで通算7アンダー3位につけた。 河本力、池田勇太、稲森佑貴が通算6アンダー5位。時松隆光