2018/05/13国内女子

鈴木愛が逃げ切り連覇 今季3勝目

2位に菊地絵理香とアン・ソンジュ(韓国)。菊地は単独首位でサンデーバックナインのプレーを続けたが、終盤16番、17番の連続ボギーで勝機を逸した。 通算6アンダーの4位に有村智恵。通算5アンダーの5位に柏原明日架、原江里菜、比嘉真美子、昨年のプロテストに合格した金澤志奈の4人が続いた。
2018/03/21国内女子

女王不在の第4戦 大山志保は公傷制度から復帰

をかけて3日間競技として行われる。昨年大会は若林舞衣子が最終日にホールインワンを決めるなど通算9アンダーとして逆転優勝した。 同県出身の柏原明日架、永峰咲希、前週「Tポイントレディス」で自身初の最終日
2019/10/26国内女子

テレサ・ルー「64」で単独首位浮上 渋野日向子9位

。ホステスプロのイ・ボミ(韓国)は「69」でプレーし、通算9アンダー3位とした。 通算8アンダー4位に賞金ランキング1位の申ジエ(韓国)、柏原明日架が並んだ。同ランキング2位の渋野日向子は6位から出て4
2020/03/02国内女子

古江彩佳が富士通とスポンサー契約

プロ転向。今季からツアーに本格参戦する。3月1日から単年契約となり、ウエアの左袖とキャディバックに同社のロゴをつけて出場する。 同社は樋口久子や柏原明日架と所属契約を締結しているが、スポンサー契約は
2021/10/16国内女子

勝みなみと古江彩佳が首位 渋野日向子1打差

。ホステスプロの柏原明日架と高木優奈が通算8アンダー6位で並んだ。 昨年大会覇者の申ジエ(韓国)は通算4アンダー21位。賞金ランキング2位の小祝さくらは通算2アンダー48位で予選を通過した。
2021/09/24国内女子

西村優菜が2週連続Vへ首位発進 渋野日向子2打差6位

目を挙げた西村優菜がボギーなしの6バーディ「66」で回り、2週連続Vへ単独首位発進を決めた。 前週2位惜敗の植竹希望、古江彩佳、前回19年大会優勝の柏原明日架、篠原まりあが5アンダー2位につけた
2021/10/06国内女子

10月「マスターズGCレディース」は一般ギャラリー1日1000人の有観客開催

を踏まえて、残念ながら開催中止となりましたが、今年は本大会を通じて幸せで希望に満ちた明るい社会に貢献したいという想いから、新型コロナウイルス感染症対策を徹底した上で、有観客で開催することを決定しました」と説明した。 前回2019年大会は柏原明日架がツアー2勝目を挙げた。
2017/09/16国内女子

23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦

。同じく5位に全美貞(韓国)が並んだ。2打差の7位に川岸史果、成田美寿々、岡山絵里、O.サタヤ(タイ)の4人が続いた。 柏原明日架、永井花奈ら5人が通算4アンダーで並び、トップから3打差内に15人が
2017/10/13国内女子

混戦の幕開け 鈴木愛、笠りつ子ら4人が首位発進

でホステスプロの柏原明日架。3アンダーの7位に辻梨恵が続いた。 賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)は1アンダーの13位発進。前週優勝の吉田弓美子はイーブンパーの24位で続いた。 今季1勝のイ
2017/09/29日本女子オープン

【速報】1R終了 前年覇者の畑岡奈紗は首位と2差3位

ラウンドを5バーディの「67」で終了。5アンダーの3位として7アンダー首位でホールアウトしていたキム・ヘリム(韓国)に2打差に迫り、引き続き行われる第2ラウンドに進んだ。 1打差の6アンダー2位に柏原…
2018/06/05国内女子

宮里藍さんがアンバサダー キム・ハヌルが連覇に挑む

・ティティクルとプレーする。前週のメジャー「全米女子オープン」を40位で終え、帰国直後の出場となる葭葉ルミは勝みなみ、柏原明日架と同組。 前週ステップアップツアー2勝目を挙げた原英莉花はマンデー予選会を通過して出場を決めた。
2023/10/20国内女子

菅沼菜々が首位ターン 1打差に福田真未 イ・ボミは予選落ち

心那は、柏原明日架と並んで通算6アンダー10位で大会を折り返した。 メルセデスランキング3位の岩井明愛は通算1アンダー35位とした。 今大会を最後に日本ツアーから引退するイ・ボミ(韓国)は2バーディ、2ボギーの「72」で回り、通算11オーバーで予選落ちとなった。