2018/08/29国内女子 みずなみ決戦は3年ぶり 比嘉真美子が賞金ランク最上位で出場 以上で生涯獲得賞金2億円を突破する。初日は森田遥、黄アルム(韓国)と同組になった。賞金ランキング3位の比嘉真美子は福田真未、大会ホステスプロのひとりである穴井詩と回る。 イ・ボミ(韓国)は前週74位で
2018/08/25国内女子 アン・ソンジュが首位 三ヶ島、有村ら1打差追う の2位に三ヶ島かな、有村智恵、森田遥がつけた。3アンダー5位に渡邉彩香、金澤志奈、サイ・ペイイン(台湾)が並んだ。 首位から出た青木瀬令奈は「78」と崩れ、前年覇者・申ジエ(韓国)、比嘉真美子、原英莉
2018/03/14国内女子 5年連続で日本勢が勝利 今年も開幕“3連敗”を防げるか 連続で日本人が制している。 日本勢として優勝の期待が大きいのは、前週の「ヨコハマタイヤPRGRレディス」でプレーオフの末に2位で惜敗した賞金女王の鈴木愛だ。初日は森田遥、成田美寿々と同組で、午前9時
2018/03/18国内女子 鈴木愛が逃げ切り今季初優勝 全美貞が1差2位 優勝を挙げた。昨年6月「アース・モンダミンカップ」以来のツアー通算6勝目。 全美貞(韓国)が通算7アンダーで2位。酒井美紀が通算6アンダーの3位に続いた。 通算3アンダーの4位タイに藤本麻子、森田遥
2018/03/17国内女子 鈴木愛が単独首位 酒井美紀、ルーキー三浦ら追う )が4アンダーの3位に続いた。 篠原まりあ、全美貞(韓国)が3アンダーの5位。渡邉彩香、森田遥らが2アンダーの7位とした。 異なるコースだった昨年大会を制した菊地絵理香、勝みなみ、イ・ボミ(韓国)は5オーバー80位で予選落ちした。
2018/08/05国内女子 福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位 8位にイ・ミニョンとペ・ヒギョン(ともに韓国)がつけた。 9位からスタートした前年覇者の森田遥は「73」とし、通算3アンダーの16位。同順位から出た地元・北海道出身の小祝さくらも「75」と落とし、通算1アンダーの27位で終えた。
2018/08/04国内女子 福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈 かかる森田遥は通算4アンダーの9位とした。 プロテストトップ合格のエイミー・コガは、通算1アンダー32位で決勝に進出。2016年大会覇者のイ・ボミ(韓国)は、通算1オーバー52位で2試合連続の予選落ちとなった。
2018/06/09国内女子 比嘉真美子が首位 2差3位に高3アマ安田祐香 アマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、岩橋里衣が続いた。 通算11アンダー5位に有村智恵、小滝水音、森田遥、笠りつ子、宮田成華の5人。10アンダー10位に今季2勝のアン・ソンジュ(韓国)、成田
2018/06/03国内女子 大山志保が涙の2年ぶり18勝目 勝みなみは2戦連続2位 前週の「リゾートトラストレディス」に続いて2位で終えた。 通算5アンダーの6位タイに申ジエ、西山ゆかり、安田彩乃、木戸愛。さらにこの日のベストスコア「65」をマークした19歳の大里桃子が36位からジャンプアップした。 ヨネックスと用具使用契約を結ぶ森田遥は通算3アンダーの15位タイで終えた。
2023/08/10国内女子 吉田優利がコーセーとスポンサー契約 てプレーする。 <女子プロゴルファー契約選手> 有村智恵、金田久美子、河本結、北田瑠衣、木戸愛、香妻琴乃、斉藤愛璃、原江里菜、松田鈴英、松森彩夏、森田遥、安田祐香、吉田優利、笠りつ子
2016/07/10国内女子 選手コメント集/ニッポンハムレディス最終日 ■森田遥 4バーディ、2ボギー「70」 通算6アンダー2位タイ 「(首位タイで終盤)順位はわかっていました。見ていたので。前の試合より、全然いいプレーが出来ました。2~3mm修正しただけなんですけど
2022/11/03米国女子 上田桃子と鈴木愛が首位発進 畑岡奈紗、渋野日向子は出遅れ のメルセデスランキングでトップを走る山下美夢有が続いた。 世界ランキング1位になって初戦のアタヤ・ティティクル(タイ)は1アンダーで佐藤心結、森田遥らと同じ30位で初日を終えた。 今季2勝目が懸かる
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 、福田真未、阿部未悠の3人が並んだ。 2アンダー6位に前年覇者の上田桃子、野澤真央、森田遥、桑木志帆ら7人。1アンダー13位に西郷真央、比嘉真美子、菅沼菜々、新垣比菜、19歳でアマチュアの吉澤柚月ら
2024/09/03ソニー日本女子プロ選手権 古江彩佳は竹田麗央、神谷そらと予選同組/日本女子プロ組み合わせ (韓国)、同じく米ツアーで戦う稲見萌寧は高橋彩華、森田遥とともにプレーする。 5月「サロンパスカップ」をツアー史上最年少(15歳176日)で制したイ・ヒョソン(韓国)はプロ転向を経て、ツアーメンバーに登録してから初めての参戦となる。蛭田みな美、安田祐香と同組となった。
2022/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 ルーキーの川崎春花が国内メジャーでツアー初優勝 大会最年少の19歳V しょうこ、森田遥が11アンダー4位。前週の「ゴルフ5レディス」で初優勝を挙げたセキ・ユウティン(中国)が「66」で回り、10アンダーで西郷真央、ペ・ソンウ(韓国)と同じ7位で終えた。 昨季の賞金女王・稲見萌寧は7アンダーの19位で大会連覇はならなかった。
2023/03/03国内女子 渡邉彩香が首位キープ 小祝さくら、イ・ボミは予選落ち スタートから前半で3バーディを奪い、後半9ホールはパーを並べて「69」。フィールドで唯一2日間60台をそろえ、通算9アンダーまで伸ばした。 森田遥が3打差2位。初日オーバーパーだった稲見萌寧がこの日の
2023/03/04国内女子 通算28勝の申ジエが「65」で首位浮上 初優勝へ上野菜々子2位 スタートした渡邉彩香は「75」と崩れ、6アンダーの3位に後退した。「68」をマークした2000年度生まれで未勝利の阿部未悠、稲見萌寧、上田桃子、森田遥が5アンダーの4位。「69」を出した岩井明愛、吉田
2014/05/02国内女子 渡邉彩香が単独首位 勝みなみ出遅れもアマが躍動 を飾った渡邉彩香が7バーディ、2ボギーの「67」をマークし5アンダーの単独首位で滑り出した。 1打差の2位にはプロの一ノ瀬優希、福田真未と並び、昨年度の「日本女子アマチュア選手権」を制した森田遥。同じ
2024/10/12米国女子 【速報】西郷真央が3日目を首位ターン 畑岡奈紗は2打差で10番終了 ボギーで回り、通算10アンダーでハーフターン。後半10番で4つ目のバーディを奪い2打差に迫った。 同じく6位から出た森田遥は1つ落とし、7アンダーで後半11番を終えた。勝みなみは3バーディ、3ボギーの
2024/10/12米国女子 ルーキー西郷真央が初優勝へ単独首位 地元中国の世界4位と最終組対決 13アンダー4位。 6位から出た畑岡奈紗は5バーディ、2ボギーの「69」で11アンダー。ミンジー・リー(オーストラリア)、アタヤ・ティティクル(タイ)、中国ツアーの枠で出場している森田遥らと同じ5位に