2013/08/29国内女子

女子史上初の北海道3連戦!選手たちの戦略は?

休みを入れ、リフレッシュしている効果が大きいだろう。比嘉真美子は、練習ラウンドの回数を調整するなどして、うまく体調・メンタルのピークを持っていきたいと意気込んでいる。 過去、前例のない国内女子ツアーの
2017/04/02国内女子

渡邉彩香は終盤ダボでV逃す 参戦1年目のイ・ミニョンが初優勝

2位。15番でイに並んだが、16番で痛恨のダブルボギーを叩いて敗れた。 申ジエ(韓国)が3位。2013年覇者の比嘉真美子が4アンダー4位、アン・ソンジュ(韓国)が5位だった。川岸史果、鈴木愛、森田遥ら5選手が6位に並んだ。今年からヤマハと契約してホステスプロとなった有村智恵は11位で終えた。
2013/08/31国内女子

穴井詩が単独首位で最終日へ ツアー初勝利に王手

前の「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」で今季1勝目を飾った成田美寿々が、2ストローク伸ばして浮上したほか、北田瑠衣、全美貞(韓国)の3選手が並んだ。 そのほか6位タイから出たルーキー比嘉真美子は
2013/02/20米国女子

初日の組合せが発表 宮里藍はヤニ・ツェンと同組に

上原彩子は、上田桃子と同組となった。 日本勢のスタート時間は以下の通り。 9時10分/比嘉真美子、S.ガル、K.フュチャー 9時40分/諸見里しのぶ、M.リー、A.スタンフォード 9時50分/上田桃子
2013/06/16GDOEYE

大混戦の首位争い 1打差で散った敗者たちの表情

。通算8アンダーでホールアウトし、クラブハウスリーダーとして後続を待つ展開に。さらに、2組前を回る森田理香子、1組前の不動裕理と比嘉真美子、最終組の吉田弓美子と金田を交えた最大6人が、通算8アンダーで…
2012/05/08国内女子

会場も新たに馬場、北田ら地元福岡勢の活躍に期待

、馬場ゆかり、馬場由美子や辻村明須香、若手では福田真未、井上希などの活躍が期待される。 また出身地ではないが、現在生活拠点にしているアマチュアの比嘉真美子も出場を予定している。先週はタイと韓国の選手に…
2017/04/07国内女子

笠りつ子、申ジエが首位 1打差内に9選手の混戦

、同2位の申ジエ(韓国)が5アンダーで首位に並んだ。2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)は不在だが、実力者が大会を牽引する。 1打差の4アンダー3位に7選手。4バーディ、ボギーなしの内容で上田桃子と比嘉…
2016/10/15国内女子

堀琴音、笠りつ子が首位に並び最終日へ 松森彩夏1打差追う

れ、通算4アンダーの4位に比嘉真美子、服部真夕、葭葉ルミ、永峰咲希、大和笑莉奈の5人が並ぶ。初日67位と出遅れた前年覇者のテレサ・ルー(台湾)は5バーディ、ボギーなしの「67」でプレーして、通算2アンダーの16位に浮上した。
2013/02/19米国女子

宮里藍ら日本勢6人が登場!タイでシーズン第2戦を迎える

位タイにつけた上原彩子。最終的には48位に終わったが、今後の活躍が期待できる滑りだしとなった。そして上田桃子、宮里美香も今週から戦いに加わる。さらに、スポット参戦で諸見里しのぶと比嘉真美子も出場
2013/06/26全英リコー女子オープン

「全英リコー」茂木が辞退 佐伯がエントリーへ

日時点) 賞金ランク/選手名/エントリー 1位/森田理香子/済み 2位/佐伯三貴/済み 3位/横峯さくら/済み 4位/比嘉真美子/済み 5位/茂木宏美/辞退 6位/全美貞/済み
2016/10/16国内女子

プロ4年目の松森彩夏が初優勝 2位の笠りつ子に4打差

から出た堀琴音は2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」として、通算7アンダーの3位に終わった。 通算4アンダーの4位に比嘉真美子と木戸愛。通算3アンダーの6位で、前年覇者のテレサ・ルー(台湾)、佐伯三貴、大和笑莉奈、森田理香子、永峰咲希の5人がフィニッシュした。
2016/08/26国内女子

鈴木愛が単独首位 4打差2位に前年覇者イ・ボミ

4打差をつけて単独首位に立った。 前年覇者のイ・ボミ(韓国)。一時は首位タイに並んだが、終盤の3連続ボギーが響き後退。比嘉真美子、青木瀬令奈とともに通算3アンダーの2位に続いている。通算2アンダーの5
2013/10/05日本女子オープンゴルフ選手権競技

宮里美香、完全優勝&大会2勝目へ5打差独走

タイから6ストローク落とし、通算7オーバー。比嘉真美子、服部真夕らと並び16位タイ。宮里藍は「80」とふるわず、通算14オーバーの49位タイで最終日を迎えることとなった。
2013/11/01国内女子

櫻井有希が首位発進! 森田と横峯は出遅れる

。 米国ツアーから一時帰国し、ホステスプロとして参戦中の宮里美香は、比嘉真美子、金田久美子らと並び1アンダーの21位。2週連続優勝がかかる横峯さくらは1オーバーの55位、賞金ランキングトップの森田理香子は2オーバーの63位と出遅れ、女王争いのツートップはいずれも予選通過圏外からの滑り出しとなった。